朝日新聞『獅子頭』第十五話  応急処置≠治療

二順は
モンゴル公演に
来ています。

大自然は
彼を開放的な気分に
してくれて

生意気な
鬼猫も
心もとない
存在に感じます。

相対化ですね。

しかし
ここで問題が起きました。

練習中
高所から
落下

右肩&左足など
4箇所骨折しました。

現地の
軍の医務室で
応急処置をし
翌日
病院に入院しました。

応急処置は
あくまで
応急処置なんですよね。

本格的な
治療をしなければ

骨が
曲がったまま癒着してしまいます。

トラウマも
同じこと

自分を助けるために
とりあえず
とっさに
行動したのは
間違っていませんが

助かったからと
そのままにしておくと

認知のゆがみを
生じてしまいます。

認知がゆがむと
行動も
ゆがみます。

JAYWALKが歌うように
スタートとゴールを
間違うと

依存症など
PTSDを生みます。

朝日新聞『獅子頭』第十五話  応急処置≠治療」への0件のフィードバック

  1. KATSU NUMBERS

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    KATSU NUMBERSです。
    先日はブログを見て頂き、ありがとうございました。

    STARTとGOALを間違えないようにという言葉がとても強く残りました。
    自分もSTART(初心)とGOAL(理想)を見失わず、今いる自分を見つめ直しながら、頑張っていきたいと思います。

    また、こちらのブログもご覧頂けると嬉しいです。
    今後とも応援よろしくお願いします!!

    返信
  2. 翠雨

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    >KATSU NUMBERSさん
    いつもぺタありがとうございます。
    初心者には励みになります。
    お仕事がんばってください!

    返信

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