皇太子ご一家長野への装い

PTSD研究家翠雨の日記

静養のため
JR長野駅に到着された
皇太子さまご一家
です。

学校生活に
不安を訴えて
休みがちだった
愛子さまは
雅子さまに
声をかけられて
ほほ笑む場面もあった
ようですが
終始緊張した表情で
車に乗り込まれた
とのことです。

お揃いの
白と黒
コーディネート

ちょっと
珍しい
感じがしました。

愛子さまも
雅子さまも
PTSDの
苦しみの
さなか

親子関係
とは別に
闘病中の
先輩として
愛子さまを
護っておられます。

同病

あるいは

(似たような
他の問題でも
よいのですが)

その地獄の苦しみから
解脱した人にしか

適切な
アドバイスは
難しいと

いつも
思います。

始終緊張しておられるのだから
もうそろそろ
【発達障害】
なんて
ふざけたレッテルは
やめてくださいね。

笑えないと
非難するのではなくて

笑うどころではない
哀しさを
共感してあげて
下さい。

お父さまが
そこから
帰国したばかりの
アフリカの子どもも
大半は
能面のような
表情をしていますよ。

理由は1つです。

幼い心が
グローバルな
問題を
一心に
引き受けた
結果です。

無理解という
二次被害も
つらいけど

負けては
おられません。

陰陽の葛藤の
先にあるものを
つかもうとの
意思の結束を

装いから
感じました。

お大事にニコニコ

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