河合隼雄古墳劣化隠蔽事件同席によるASD(急性ストレス障害)死因説

河合隼雄はなぜ
亡くなったか。

心臓が停止したから。

その前に意識を失い
植物状態に陥ったから

多くの信者は
こんな物理的な説明では
得心できないだろう。

ならば
今こそ
そこに気づくべきではないか。

なぜ倒れたのか。
倒れさせるショックがあったのではないか…

ユング派研究者として

古墳の劣化と
その隠ぺい工作に
直面させられる

これ以上強烈な
インパクトを与えるものは
なかっただろう。

そうでなかった
(何も感じていない)と言うなら
それこそ
河合隼雄を
冒涜していることに
なるだろう。

なんとも思わなかった
はずはない。

古墳はすべて
陰陽五行説にのっとって
作成されている
のだから。

日本人が
世界の中心
(中華民国なんて
名前つけるような
プライド高い国)の
凄すぎる哲学に圧倒され

PTSDにならないように
それと向き合い
取り入れ
必死で
昇華してきた
陰陽五行説

ユングも
現代西洋哲学の不足を
それで補い
バランスのよいものに
変革しようとしていた
東洋文化の華

それが劣化している。

キリスト教色豊かな
ユング心理学を
日本に自然に根付かせるには
陰陽五行説は外せないのは
あきらかなのに
 
手付かずのまま
劣化しようとしている。

モノとしての古墳のみならず
こころとしての研究も同様

かぐや姫がわがままだという
見立てにのっとった論文に
学会奨励賞を
与えてしまった…

これがいつか発覚したら
いつものように
ギャグで
雲に巻けるだろうか…

約一年間の
長い眠りのなかで
どんな夢をごらんになって
おられたのだろうか。

トラウマを克服することなく
『死に至る病』となってしまった。

キェルケゴールは
絶望の取り扱いに注意と警告している。

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