『シャッターアイランド』人格を決めつける精神科医

大きな
新聞広告には

GWは謎解きへ
 あなたは、ここに気づいたか?

 

60個以上の謎ポイントがあり
そのうちの3つが
書かれてますが…

私は真ん中のこれ1つでいいから

気づいてひらめき電球ほしい。

人格を決めつける精神科医

デス。

医学部入学できる
知能からすれば

そう見えるのかもしれないけど

容易に人を
無能扱いしすぎる。

少々元気がない時も
自分のお受験に命を懸けてる
ママンのご機嫌とりながら
発破をかけて
勉強してきたかもしれないけど

社会適応しにくい人の辛さに
あまりに共感できない
鈍感さがある。
(これって
精神科においては
立派な【適応障害】ですよ!)

私が病院で治験に関わってた頃は
「あの心理検査
難しいね」という
素朴な医者いましたが

今は一律
【発達障害】
【適応障害】
【ボーダー】
ですから…

この映画って
『ダビンチコード』とか
『ロスト・シンボル』みたいなの
ですか?

【象徴】が読めず
表面的にしかみないような
(表面もみないってのも多いけどあせる

そういう現状を警告しているような…

『シャッターアイランド』人格を決めつける精神科医」への0件のフィードバック

  1. TSUYUKI

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    この文章に何かを感じた訳ではないのですが。。
    すみません。

    でも、いろいろ読ませていただき、理解してくれようとするその心に感銘を受けました。

    私はptsdです。

    そこにいきつくまでも、長い時間がかかりました。

    うつだという診断と、薬を処方されるだけの診療に理解ができませんでした。

    うつの症状と自分の症状を見て、違うのではないかと疑問に思い、その当時かかっていた医師に話しました。

    自分は、うつではなく、ptsdではないかと。

    ものすごくキレられ、よそへ行けばいいと言われました。

    私は病院へ行くことをやめました。

    でも、症状はよく成らず、
    大きな病院へ行けば、イイ先生がいるかもしれない。と県立の医大へ行きました。

    まずは話を聞かれるところからはじまりますよね。
    話を聞いてくれたのは、とても若い男性で、本当に、私のことをどんな苦しい思いをしてきたのか、聞いていてくれたことが分かります。

    他にもカウンセリングを受けましたが、分かってもらえるでしょうか?
    心のない、学んだことで向き合われているように感じました。
    (とても、みなさん勉強していらっしゃるんだと思うので、こんな事言ってしまってすみません。。)

    そして、先生に会うと。
    その先生は、率直に行ってくれました。

    もう、入院して直るものなら入院したいという私に。
    あなたはうつではない。
    薬で治るかどうかも、実際分からない。
    でも、やってみる可能性はある。

    入院したいというが、あなたはまともだ。
    入院している人は、変な言い方だが、あなたのような人ではないよ。と。

    今でもその先生に感謝しています。

    人それぞれ、心は複雑で、本当に難しいと思います。

    でも、こんな風に思ってがんばってくれている人もいるのだと、本当に嬉しく思いました。

    思いが伝わらず、上手くいかないこともあるかもしれません。

    でも、がんばって欲しい。
    本当にそう思います。

    初めてなのに、長々すみませんでした。

    返信
  2. 翠雨

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    >TSUYUKIさん
    コメントありがとうございます。
    こんなマイナーなブログを読んでくださったことからして感謝感謝です。
    こころの医療は今デタラメなのです。それを看過できない人たちによって、創られる途上にあるのです。素朴なご意見をコメントしていただくことが
    救いになります。
    私も短く的確に話せるように日々トレーニング中なのですョ(*゚.゚)ゞ

    返信

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