アフガン8歳少女に自爆テロさせる虐待社会は日本の普遍的問題

アフガニスタン
南部ウルズガン州で
8歳の少女が
頼まれたかばんを
警察に運んでいたところ
かばんが爆発し
少女は死亡しました。
爆弾が仕掛けられていたワケです。
虐待の最たるものですね。
もう少し
年齢は上がりますが
日本でも
煽られて
軍国少女になったり
少年がゼロ戦志願したりした
時代がありましたし
うつ病誤診の薬害時代に
貢献すべく
死んでゆく人は
今も後を絶ちません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です