月別アーカイブ: 2013年2月

PTSD性的暴行魔がパニック障害を作るドラキュラ伝説

広島高裁
岡山支部も
 ― 一審を支持
女性5人に性的暴行を加えた
42歳の塗装工が
 ―強制わいせつの他
 車上狙いもする
 未治療アウトローPTSD
被害女性に
パニック障害を発症させたことは
障害にあたると
認めました。
ドラキュラ伝説です。
ドラキュラを放置したら
被害者が
ドラキュラになります。
恋愛関係や
夫婦関係
親子関係に
ヒビが入りますから
連鎖を断つために
PTSD治療が必要です。

華原朋美さんSTORY4月号でも薬害PTSD語る

「愛で絶望した私が
愛に救われるまでの
2350日間」と
題して
語るのは
PTSD発症し
向精神薬依存症になり
 ―これが一番苦しい。
閉鎖病棟で過ごしたあと
紆余曲折を経て
海外ボランティアなどしながら
 ―人のために
 自ら進んでという段階を経ると
 治療結果も
 不動のものになります。
復帰した
魂の過程です。
確かに
PTSD治療で
愛はキーワードになりますね。
克服した人は
自分なりの哲学を掴むようです。
 ―自分に都合の良い
 お子ちゃま哲学で
 自我防衛してる人は
 多いですがね。

『蘇りの火と水』お水取り陰陽五行説のPTSD予防法

もうすぐお水取りですね。
お水取りで
春が来るチューリップピンク
言われます。
ほっといても
毎年春は来るわけで
額面通り受け取れば
おかしな話です。
自然は
自然に輪廻するけれど
こころがついてゆかないのが
問題だから
 ―我執
目を見張るような
儀式をして
こころをリセットさせるのでしょう。
みんなでそれを観るのは
集団心理療法です。
$翠雨PTSD研究所
箱庭の上でも
火と水の蘇りが
展開されます。
 ―火と水を置けば
 治るという安直なものではない。
それを理論化してるのですが
なかなか…汗

船瀬俊介さんみたいな子が精神科薬害PTSDの犠牲者に

今日会った中学生から
驚くべき話を
聞きました
1つは
断薬したこと。
話を切り出すのが
早いかと
思っていたのですが
周囲の人が
私の思いを
うまく伝えてくれていたようです。
驚きながら聞いていると
幼児期に一度だけ
注射したキリで
痛みのショックから
以後一度も
予防接種なども
受けていないそうです。
おたふく風邪の
予防接種が今なら無料らしいのですが
本人は
断固拒否
私もそれを支持しました。
$翠雨PTSD研究所
今日の朝刊の
一面に掲載されてましたが
私のところには
割と直観が働く人が
来るようです。
動物的勘が素晴らしいわけですが
変人扱いされるから
ストレスになるのでしょうね。
それでちょっと暴れたり
不適応起こして
今は精神科とカウンセラーが
グルだから
大変な目に遭うようです。

ストラテラショックにはPTSD予防が必要

ストラテラで
調子を崩し
精神科に
不信感をもつ人が
案外います。
薬に詳しくない私に
一生懸命話されるのが
不思議でしたが
考えてみれば
薬で
感情が消えた時の
何とも言えない
ショックを
傾聴される必要が
あったようです。
考えてみれば
当たり前の話でしたね。
カウンセリングルームは
たくさんあるけど
そういうことを
普通に話せる場所が
案外ないようです

大津イジメPTSD解離自殺隠蔽のタヌキ校長は退職ぶらさがりスクールカウンセラーは?

校長(59)は
懲戒処分を受け
依願退職したそうです。
担任は
体調不良で
休職中なので
 ―PTSDでしょう。
県教委は
「回復を待って
対応する」
これは
PTSDの人には
ストレスでしょうね。
薬害に逃避するかもしれないから
 ―事実を認めるよりは
 酔っていたい。
PTSD予防しながら
 ―発症してますが
 統合失調症みたいになるのを
 予防
対応すべきでしょう。
ところで
職員室御用達の
スクールカウンセラーには
おとがめなしですかね。
他も似たような体制らしいですから
 ―文科省の期待も裏切っている。
メスを入れた方がいいと
思いますよ。
血税で運営してるのに
血を流させてますからね。

グアム無差別殺傷事件精神分析医が鑑定ならPTSDかも

日本人3人が死亡した
グアム島での
無差別殺傷事件で
被告(21)は
精神障害などを理由に
無罪を主張しました。
 ―今日の朝刊によれば
 統合失調症の妄想型と
 診断された
 京都の男性の殺人未遂に
 無罪判決が出ています。
 
裁判所は
精神分析医に
鑑定を依頼するそうです。
精神科医のことを
精神分析医とは言いませんから
精神分析の資格がある
精神科医が
話を聴くのでしょう。
PTSDと鑑定される可能性が
大ですね。
精神科医は
精神分析を少しは
知っておくべきです。
 ―あるいは
 業界から撤退するか。
無視するから
薬漬けの愚を起こすのです。

自立を迫る姉を殺害したPTSD男(42)が出所後更生できるか?が争点

30年間
引きこもりだったので
生まれながらの
障害に
 ―鑑定で
 アスペルガーと認定された。
 アスペルガー博士のクライエントは
 学者とかになってますがはてなマーク
 人に迷惑かけたとかも
 聞いてません。
42歳まで
気づかれなかったと言うのですが
極度な引きこもりは
PTSDだし
 ―アスペルガー博士のように
 接したら
 治癒するどころか
 個性化する。
問題に気づかないのは
PTSDの人の家族の
特徴でしょう。
一審は
無反省で
 ―敵意を持つと
 修正がむつかしく
 こだわってしまう。
 そういうタイプいますね。
 
治せないわけで
再犯のおそれがあるからと
求刑を上回る懲役を命じましたが
 ―なるべく長く
 隔離しておかないと
 治安が悪化する。
控訴審は
社会的に受け皿はあるし
被告が支援を受けると言ったので
減刑しました。
$翠雨PTSD研究所
確かに
受け皿ありますね。
 ―薬漬けにするんでしょうね。
裁判の争点も
PTSDが変えてゆきます。
PTSDって凄いです。

夫の子でない女児を出産後殺害し児童手当でディズニーランドに行くPTSD解離毒母(35)

大阪の
就学しているはずの
不明女児のことが
わかってきました。
夫の子どもではないのですが
反対を押し切り
出産
退院して
帰宅する途中で殺害し
尼崎のアパートに
隠していました。
 ― 一体何がしたかったのか?
  場当たり的なのは
  解離人格だからでしょう。
ブログでは
お金持ち家族と思われるような
豪遊ぶりだったそうですが
 ―児童手当でディズニーランドなどへ
父母が逮捕され
子どもたちに
PTSD予防が必要でしょう。
でなければ
いずれ
発達障害か
統合失調症かと
誤診され
薬漬けの人生になる
可能性もあります。
一昔前なら
ニートか
非行少年くらいで
済んでたと思いますが
今は薬害がありますから
苦しみも
倍増します。
親のせいで
 ―PTSD負の連鎖
そこまで背負わせるのは
問題でしょう。