千葉の行方不明妻は自宅床下から発見されPTSD解離夫(73)逮捕

流山市の無職夫は
自宅1階の
6畳間の床下に
遺体を放置し
遺棄した疑いで
逮捕されました。
「遺体を遺棄したが
誰かはわからない」などと
供述しているそうです。
投影がきつくなると
相手の真の姿は見えなくなりますが
 ―奥さんに実母を投影したり
極度になると
もう誰が誰か
わからなくなるんでしょうね。
異臭も凄かったと思いますが
 ―生田美玲さんも
 異臭でみつかった。
白骨化するまで
同居できるくらい
解離してないと
無理な言動でしょう。

千葉の行方不明妻は自宅床下から発見されPTSD解離夫(73)逮捕」への7件のフィードバック

  1. あ*

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    この男性は、相当、混乱しておいでのようで、よく話を聴いてあげないと、どういう経緯でそういうことになったのか?…分からないため、罪刑法定主義で量刑を決めようにも、決めようがないと思いました。
    奥さまの死因も不明で、ご主人が何かで解離して殺害したか、奥さまの体調不良を否認して未必の故意で病院に連れて行かずに結果として死なせてしまったか、故意の医療ネグレクトで「病院に行きたい」と言う奥さまを暴言・暴力で軟禁するうちに死なせてしまったか、はたまた、奥さまは、ぴんぴんしていたのに、ある朝、起きたら、夜中のうちに心臓麻痺か脳梗塞といった原因で既に亡くなっていたのか…いかなる可能性も簡単には排除できません。
    奥さまの死を認められずに
    「遺体を床下に隠した」のか、ずっと一緒にいようとして(愛妻の身体を焼き場で焼いて、お骨をお墓に入れるのは嫌だから)「遺体を床下に安置した」のか、「ひょっとしたら仮死状態で、身体を腐乱させないように涼しい床下に寝かせておいたら生き返るんじゃないか?」と期待して実行してしまったのか?…そこも全然、分かりません。
    この頃の健康保険証は、臓器提供の意思を書く欄があり、ご主人が反対なのに奥さまが臓器提供にチェックを入れていらした場合、ご主人は「医者に妻の死を確認されたくない」という動機で、隠した可能性も排除できません。臓器提供の意思は、年に一度しかないため、死を予感した奥さまが死に際に気が変わって「やっぱり死んだ後でも臓器提供なんて嫌だわ。どうせ助からないなら医者に死亡診断をさせないで」と言う可能性さえあります。
    社会の側が臓器移植という新しい「自己決定」の選択肢を提供しても、市民の側では、その新たな自由をどう活かしたらPTSD発症リスクを小さくできるのか?…考えが練られていない(哲学が現在進行中という段階で、思想的に対応できていない)ため、臓器提供者の身近な人の[こころのケア]も制度化されていません。混乱してしまった結果、遺体遺棄の犯罪者になる危険性さえあります。

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  2. 翠雨PTSD予防&治療心理学研究所

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    >あ*さん
    死因も不明、それをどう感じての行動かも不明で実にいろいろ考えられますね。
    身内の死に独りで対応することの難しさはわかるような気がします。
    哲学が消えて似非科学ばかりの時代の問題を映していますね。

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  3. あ*

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    >翠雨PTSD予防&治療心理学研究所さん
    『クンデラ「エルサレム講演」』
    http://amba.to/1r4EvO9
    「現代の愚かさは
    無知を意味するのではなく、
    先入見の無思想を意味する(クンデラ)」
    ということですね。

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  4. franoma

    「投影がきつくなると
    相手の真の姿は見えなくなります」ね。
    心理職(?)のハズなのに、idthatidさまが現在、実演なさっています。

    「奥さんに実母を投影したり」は、私も元夫からやられて、よく判りました。攻撃的になるときは、自分の母語で「母ちゃん」と呼びかけてくるのです。あのですね〜母上に対する不満は、母上に言ってくださいよ…と言っても無駄です。「母親は、かくあるべし」から外れているオマエが悪いのだ!天誅!っていう気分なのですね。解離人格の言動としては理解できますが、死ね!とか言って首を絞めてもらっても困ります。何の解決にもなりませんから。

    idthatidさまの言動も、解離人格の言動としては理解できますが、そんなことをしていただいても困りますね。何の解決にもなりませんから。

    私の元夫は、離婚の成立によって、「奥さんに実母を投影したり」しても、元夫の人生に関する問題について「何の解決にもならない」ことが理解できたかも知れません。以前、映画『ジャックと天空の巨人』の宣伝で、君は何から逃げているのか?——と問う台詞があり、息子は、それ、親父にいちばん言ってやりたいことだと申しました。息子の心身については「復興の主体」は息子自身であり、別に息子は、これまでの経緯について誰かを恨んでいるわけでもありません。親父の心身についても「復興の主体」は親父自身なので、こちらにこれ以上、もたれかかって来ないで、自分の人生は自分で立て直してねということです。中学二年生で「親父」というのも何だかなあと思わないでもありませんが、「親父」だそうでした。拙ブログ記事
    http://ameblo.jp/aya-quae/entry-11486904564.html
    に書きました。親父とidthatidさまは、極めて良く似ています。多重人格性のある加害者型PTSDに分類されるだけでなく、中学二年生から「何から逃げているのか?」と問われてしまう「精神年齢」の低さも同じですね。

    idthatidさまは、是非、弁護士をお付けになり、「何の解決にもならない」現状から脱することができるように、お祈りする次第です。

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    1. wpmaster

      みっともない実演を展開し始めました。
      「精神年齢が低い」「頭が悪い」と散々言われましたが、全部ご自分のことだったようです。
      あとはジョイスのお婆さんまでまっしぐらが本望なのかもしれません。

      それは個人の自由ですが、人を巻き込まないためには、弁護士が必要ですね。

      東京地裁に自分の名前と住所を書いて、「見に来て下さい」と書いたので、idthatidを訴えたい人は調べることができるのだと知られると、自分は誰の住所も知らないのに「訴訟を起こします」と書くなど、綺麗な反転現象が起きています。
      思えば、警察に相談する人が出た頃に、警察が動いたと願望を書いていました。
      歴史に残る典型的な事例になるでしょう。

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