漱石臨終には若い巡査でさえこころのケア(PTSD予防)

1916年11月22日
知人の結婚式で食べた
落花生で
持病の胃潰瘍が悪化
 ―甘いもの依存症
  原因は幼少期のトラウマ
新聞も病状を報じたので
小2の次男は
通学途中
「お父さんの病状は
どうなのですか」と
若い巡査から
何度か聞かれたそうです。
職質でしょうか。
今なら問題になるかもしれませんが
生活安全課では
 ―DV・ストーカーでは
 ここか刑事課に行く。
本当は
大事な感覚なんですよね。

漱石臨終には若い巡査でさえこころのケア(PTSD予防)」への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です