子宮頸がん予防ワクチン推奨中断2年もPTSD発症中


頭痛や疲労感
睡眠障害
全身の痛みやけいれんで
車椅子生活になったり
認知症のような健忘に苦しんだりするのは
ショックによる
PTSD症状かもしれません。
ここまで重症でなくても
医療関係の資格を取得するために
進学したのに
「実習で針を刺されるのは困る」という
学生さんも現れました。
明らかにPTSD反応ですが
自覚はないようです。
 

子宮頸がん予防ワクチン推奨中断2年もPTSD発症中」への13件のフィードバック

  1. eohs

    SECRET: 0
    PASS:
    たとえ、「無意識」でも、
    自分の「心」は、反応します。
    そこで「無意識」の正体を知る。
    そこで気づかなくても、後には「気づく」と思う。

    返信
  2. franoma

    どうも、身体医から得られた知見をPTSD問題への対処に提案しようとすると、コメントできないようです。
    翠雨先生は、前々から「医療化」に反対でおいでですが、私は「分捕り合戦」=「帝国主義戦争」の時代が終わったときにレーゾンデートルがなくなった「脳病院」( http://bit.ly/1XNZ5j9 )パラダイムに乗った「心理主義」に反対です。私の周りで変な動きをしてきた人たちが、そうした「心理主義」であり、ナチスに最後まで抵抗することなくロンドンに逃げてしまったフロイトの「トラウマの再演」を皆川先生が現在、日本でなさろうとしているのでしょうか? 「アスぺ」の心理療法では、「T4作戦」の片棒担ぎにしかなりませんね。

    さて、身体医から得られた知見をPTSD問題への対処に提案しようとして、できなかったコメントは、記事
    http://ameblo.jp/shig1956/entry-12157438604.html
    に対する以下のものです。

    コメントタイトル:
    複合汚染の時代だから私も添加物には反対です。

    コメント内容:
    記事にお書きのように、添加物の危険性を甘く見てはいけない
    複合汚染の時代になっています。

    お子さまは胎児期から、
    母体のデトックスには寄与しているのです。
    見た目が健康だというだけでは、
    如何なる毒物を母親から押し付けられたかは不明です。

    それゆえに、乳幼児に自閉状態があれば、まず複合汚染にさらされた結果ではないかと考えて、ワクチンで水銀を追加すると虐待になる危険性を考え、デトックスを進めるというのが合理性のあるアプローチではないかと思われます。

    実際、いわゆる子宮頸がんワクチンで大変な目に遭った女の子も、デトックスを進めることで回復しつつあるそうです。
    参照:
    http://bit.ly/1WboW6r

    HPVワクチンは、保存料である水銀だけではなく
    アジュバントに問題がありそうです。

    一般論としては、複合汚染の時代においては、
    (1)乳幼児のデトックスを優先し、
    (2)ワクチンは後回し、
    (3)ワクチンを後回しにするので保育園などの集団育児は、感染症の温床になるので、やらない。
    というのが合理的でしょう。
    ===コメント内容おわり===

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    1. wpmaster

      「医療化」というのは、医療が発達すればするほどみなが不健康になるという意味の「医療化」です。
      そもそもそういうのは発達と呼べないわけですが、「発達心理学」なんかは象徴的な存在ですね。

      フロイトは精神分析を提唱しただけでも大したもので、あとは仕方のない個人的な限界だと思います。
      人間の無意識に絶望して亡くなったという点を悪用して、理論展開し「俗耳」に入れる輩は阿漕です。

      向精神薬以外にも危険なものがありますが、そこは今のところ、さらに「否認」の領域になっていますね。
      しかし、被害児たちが身を持って教えてくれたことに真摯に応えていかねばなりません。

      返信
      1. franoma

        仰るとおりで、
        「そもそもそういうのは発達と呼べないわけですが、『発達心理学』なんかは象徴的な存在」ですし、その上にまた「進化心理学」と言い出した人たちがいて、くだんの西洋白人女性心理学ご夫妻も、そうでした。そのようなことを親である夫や私に嘯きつつ、裏では息子に「隠れ虐待」をやっていたのですから、恐るべき知能犯ですよ。絶対に、警察から尻尾をつかまれないでしょう。

        有色人種にも人格権と生存権が認められ、国際警察が動くなら「児童虐待」実践者として逮捕され、事情聴取をされそうですが、今はまだ、そういう時代ではありません。また、事情聴取をされても、物証がないから「疑わしきは罰せず」でしょうけど、将来的には、人類全員に人格権と生存権が認められる時代が来ると子どもには話しています。

        返信
        1. wpmaster

          知能犯ですね。
          でも、そんなのは本当の知性ではないので、被害にあった人たちには、そのように大きな視点から話をしてあげることが重要だと思いました。

          返信
      2. franoma=あ*

        「歴史的身体=生物個体の発生、進化と終焉」と表現しましょうか。
        星の発生、進化と終焉もあれば、
        星団の発生、進化と終焉、
        銀河の発生、進化と終焉、
        銀河団の発生、進化と終焉…

        今、そう思いました。

        返信
  3. franoma=あ*

    「ゼロ・リスク」は追及できないから「子宮頸がん」ワクチン(←本当はHPVワクチンですし、HPVは何種類もあります)を接種すべきという記事を読むようにツイッターで言われたので読みました。
     その件につき、こちらにコメントします。
     そもそも、人の歴史的身体の進化と終焉は、
    胎内か体外で受精して生物として発生し、
    胎内で暮らし始め、
    子宮外に出て、
    おっぱいを飲んで歯が生えたら固形物も食べ始め…
    というプロセスであり、そのなかで生老病死を自分のいるニッチで実体験するわけですね。
     人が当人の歴史的身体を大事にする権利が人権と言えます。
     すなわち、上さまが勝手に決めてしまい、女子中学生にワクチンを打って高校受験や大学受験もできなくなり、通常の就労が不可能になるのでは(その確率がいくら小さくてワクチンと副反応の間の「因果関係」立証が難しいとしても)「リスク」が大きすぎます。それなら、高等教育を受けるのに大事なライフイベントの前に、女子中学生だけ当人の意向も問わずに「リスク」を負わせるのは何故でしょうか。ただの「人格無視」ではありませんか。
     高校受験や大学受験を終えたあと、あるいは通常の就労をしたあと、性交を解禁する前にHPVワクチンを打てば良いでしょう。そうすれば、ゼロ・リスクなわけです。

    それよりも、日本社会のPTSD蔓延は、戦争被曝と福島原発事故で大変なことになっており、
    セーフセックスを考えない「頭お留守」状態の人が増えています。私個人が直接、見聞した例でも、戦争被爆二世の女性がセーフセックスを考えない「頭お留守」状態で、私の元配偶者も驚愕していました。私は「PTSDに対処せねば倫理は守れない」実例を見せていただきました。
     したがって、まずは、PTSD予防学習を15歳まで進め、
    セーフセックスを考えて「頭お留守」状態にならないようにすれば、
    HPVワクチンなど、高校受験や大学受験を終えたあと、あるいは通常の就労をしたあと、ご本人が性交を解禁する前に接種すれば済むことです。そうすれば、HPVワクチンのマーケティングをやっていると疑われている人たちに丸め込まれて(人生の節目の直前に)接種して人生にダメージを受けることは避けられます。

    返信
    1. wpmaster

      あまり話を聞かなくなりましたが、うやむやにされただけなんでしょうね。
      ひどい話です。

      進行麻痺はもう教えなくてよいかと思われましたが、「梅毒」が増えていると報道されるようになりました。
      エイズはどこへ行ったのでしょうね。

      返信
      1. franoma=あ*

        エイズの話は、よく解りません。ちょうど私がドイツにてポスドクだったとき、日本は「エイズ汚染地域だから」ということで、ドイツに入国してポスドクとして仕事するにはエイズ検査を受けねばなりませんでした。は〜血なら、いくらでもあげますよ〜と…もちろん、全然、引っかかりませんでした。逆に、帰朝すると、欧州は狂牛病の汚染地域だからと、献血を断られるようになったり。
         要するに、欧州にても日本にても被差別者に転落してしまったわけで…個人的には、もう、どうにもなりませんね。くわばら、くわばら。

        返信
  4. franoma=あ*

    連投、失礼して補足します。

    女子中学生にHPVワクチンを接種するのは、
    本人が「そうしよう」と決断する場合にも、
    高校受験が必要ない中高一貫校ならば問題ありませんが、
    高校受験が必要な学校であれば、問題があるというわけです。
    リスクがいくら小さくても当たってしまえば人生崩壊みたいなことは避けたいので、
    接種率は上がらないでしょう。その辺を配慮しないで「接種をお奨め」する行為は、接種を奨められた親子も奨める側の医療従事者や行政関係者にもPTSD発症リスクになりますね。
     高校受験がないなら、万が一副反応が起きてもデトックスを進めれば回復するそうなので人生崩壊みたいなことにはならないようです。
     こうした事情を全部、知った上で(←インフォームド・コンセント)本人が「接種しよう」と判断しないかぎりは、それを強要したり、強要とまではいかなくても断れないような状況に誘導したりするのは、憲法違反と言えますね。

    返信
    1. wpmaster

      中学生にもなれば、きちんと説明すれば正しく判断してしまうので、説明させなかったのでしょうね。
      向精神薬による薬害にしても、あとで気づいた本人、家族、勧めた人たちは苦悩しています。
      こういうシステムは、当事者の心身だけでなく、人間関係も破壊しますから、恐ろしいです。
      被害予防ワクチンは「哲学」ですね。

      返信

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