学力テスト抜けだして注意され教師の首絞めたPTSD解離中3男子生徒逮捕

加古川市立中学3年の

男子生徒(14)が

全国で一斉に行われていた

「全国学力テスト」を抜け出し

注意した男性教諭(38)に対し

首を両手でつかんで

壁に押しつけたり

締め付けたりする暴行を加えたので

逮捕されました。

 

どんな理由があっても

暴力はいけませんが

 

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個人の物語を無視して

 

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一律に自閉症スペクトラム等と

脳病認定するような

システムには組み込まれたくないという

気持ちはわかります。

 

 

学力テスト抜けだして注意され教師の首絞めたPTSD解離中3男子生徒逮捕」への8件のフィードバック

  1. franoma

    試しに、アメブロに以下のコメントを投稿してみたら蒸発しましたので、こちらに書きます。

    コメントタイトル:
    要するに、人格無視の扱いにキレちゃったのですが…

    コメント内容:
    学力テストを抜け出すのは、さような人格無視の社会システムに抗議してボイコットしたと理解できますが、
    それを注意するのは教師の業務なので、
    教師の首を絞めるのは「八つ当たり」=PTSD症状ですね。

    この中学生には、よく話を聴いてあげて、更生の道
    http://bit.ly/22PmjGm
    を歩ませてあげていただきたいものです。

    コメント
    http://bit.ly/1MO6yxl
    で引用したように
    「単に独善的な考えから
    違法性を意識しなかったに過ぎない」からです。

    要するに、人格無視の扱いにキレちゃったのですが、
    キレちゃったら、お子さまなわけです。

    idthatidさまのように
    他者の人格を無視する特権がご自分にあると確信なさっている心理職によって心理操作をやられたら、お子さまは更生できませんので、注意が必要です。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      アメブロは残念でした。

      idthatidと同じ八つ当たりですね。
      中学生は「キレちゃって」八つ当たりの段階ですが、何十年も放置され確信犯になると厄介です。

      返信
  2. franoma

    連投、失礼します。

    これに関連して尾木ママ先生のブログ記事に
    http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12152623314.html#c12842639376
    コメント No. 9 を書いてみました。

    「学力のありのまま」とは?
    これは学力テストだけの問題なのでしょうか?

    私事で恐縮ですが、私の祖父は、試験前に勉強するなどというのは宜しくない、普段どおりに生活して「学力のありのまま」=実力を見てもらいなさいという意見だったので、私は、定期試験を含めて試験勉強をしたことが一切ありません。息子もそうしています。

    ところが、そうすると、「努力が足りない」という誹謗を受けるようになります。

    何故ですか?
    あ* 2016-04-22 08:16:48
    ===コメント内容おわり===

    翠雨先生が記事に取り上げられた中学生も
    我が家の愚息のようにしていれば、
    何の問題もなかったでしょうね。DVオヤジがああならなければ。
    そうしたら、先生は、「こいつ、♡バカ♡」とラベリングして
    「低い内申点をつけて大丈夫なヤツがいて良かった〜」と安堵し、
    いわゆる「底辺校」と呼ばれる高校に割り振ろうとなさるでしょう。
    そうしたら息子は、定時制高校を選んで昼間は自分の社会的な経験を広げるために働いたりしながら本人なりの人生を組み立てたかも知れないと想像します。あるいは、試験慣れするうちに中学後半では成績が上がっていたかも知れません。

    愚息はパソコンを使ってきたので、英語を読まざるをえない生活が幼児期から続いており、英文は実用に足る程度には読めますが、日本の中学1年生1学期の定期テストは51点でした。長文読解で「大意を書け」とか、「多言語で書かれた複数の資料を取捨選択して、そこから一定の課題について調査を行い、報告書を書け」とかいうタイプの試験なら好成績が取れるだろうと予想されるので、穴埋め問題での低い評価は本人も気にしていません。英文穴埋め問題では、教科書を覚えていないと様々な可能性を考えているうちに時間切れになるから、できなくて当然なのです。

    某大学では学生さんに「お前らバカだから」という理由づけ(=自己正当化)で穴埋め問題をやらせて知識の注入を図っているそうなので、家では「ああいう大学には行かないほうが良いよね、借金ができるだけで、時間と労力の無駄になって社会でのサバイバル能力が低下するからねえ…」と話していました。ついでに「バカな学生」に「発達障害」ラベリングをしようと頑張っているので、救いがありませんでした。私は、オヤジDVという私的な理由で、お手伝いを急にやめた点は申し訳なく思っております。私物も放置したままになってしまったので、以前、問い合わせのメールが来たとき、使えるものは使っていただき、あとはお手数ですが廃棄してくださいとお返事しました。

    尾木ママ先生の記事にある表現
    「学力のありのままの姿を知り
    改善策を打ち出すことはできません」
    これが定期試験についても当てはまるという意見は、どういうことかというと、
    試験成績が悪かった際に、反省すべきなのは、教師であり、
    小学校の児童、中学高校の生徒、大学の学生ではないということです。

    有名私学のA学園で、数学の問題を覚えさせて試験成績は上げても、数学リテラシーは(時間がかかるから)育てないで済ませる方針だったのも「教育」としてはダメですね。今は、どうだか存じませんが。

    要するに、「学力は測定できていない」という現実から目をそらせては、現実に対処できないというに過ぎません。つまり、尾木ママ先生の記事にあるような議論では問題のすり替えにしかなっていませんね。初めから問題に素直に取り組む姿勢に欠け、「犯人探しをしてバッシングをすれば自分は正義の味方」みたいなコメントばかりです。当然、お子さまの人格権など誰の眼中にもありません。

    お子さまの人格権など眼中にない保護者、教員、校長、教育委員会、文部科学省、内閣府、国会があってこそ、第一次アベ内閣で教育基本法の骨抜きが実行され、
    その「成果」として、今、idthatidさまのように他人の人格を無視する「人道上の罪」を実践するスクールカウンセラーが跋扈するようになっているでしょう。

    こういう社会現象を記述してPTSD問題の構造を研究しないと、社会問題を解決するように制度設計をやり直すことはできないでしょう。設計した制度を適切に運用するための法整備も不可能です。それどころか、こうした法整備を進める際の哲学を一切、省みない人物が法学部の教授になり、行政法を国民弾圧の武器にしようとさえしています( http://bit.ly/25DwFgD )。

    こういうことを自由に議論できる社会が必要なのであり、「報道の自由」に関連してメディアだけ叩いても無意味だと私は思います。単に「報道の自由」でなく「表現の自由」全体の弾圧が問われているのです。そして、
    「表現の自由」弾圧「実行犯」の一例が idthatidさまという現実を世界中の人たちに知っていただきたいと思います。こうした解離人格が操られる背景を検討すると、話が日本国内で済むとは考えられないからです。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      世の中はそんな風になっているのですね。
      全国一斉に、正規の授業を削って過去問を反復練習させている姿は、運動場を畑にして、勉強させず軍事訓練させている姿とかぶります。

      idthatidが、自分の言いなりにならない人を即座に「頭悪い」というパロディは、こういう土壌で生まれたのでしょう。
      くぷ先生に住所と名前を知られたあと蛸壺にひきこもる瞬間反発力もそこで鍛えられたのだと思います。
      日本語も読めず、主張は接ぎ木だらけで「頭は不自由」なお方なのに、その語学力を本人訴訟で試験なさっておいでです。
      裁判官の忠告も聞かずに本人訴訟にこだわるのは、ここだったのですね。
      疑問が今、氷解しました。これがこの人の課題です。
      裁判所にこのような方をお連れしただけでも、成功だと思いました。

      返信
      1. franoma

        今、以下のコメント(但し、一箇所タイプミス「と」を「を」に訂正)が投稿できました。
        http://ameblo.jp/king-sekaifrom/entry-12152846041.html#c12842729520
        1. PTSD専門家の育成が急務
        「仕事ですからと断言する行政の役人に、
        こどもの将来設計を勝手に
        親子の意思を尊重されずにされてしまう」
        というのは、
        人格権の侵害になっていますので、
        PTSD発症リスクが高いため、
        問題です。

        親が既に、お子さまの人格権どころか生存権まで蹂躙しようとしている場合は、「引き離し」が妥当です。

        すなわち、「他者の人格を無視する特権が自分にはある」と思っているような心理職や精神科医が世間に少なからずいる限り、
        ブログ主さまのような被害は起こりますし、逆に、
        加害者型PTSDを鑑別できないような児童相談所職員では、
        「経過観察」をしているうちに、
        お子さまを死なせてしまうわけですね。
        あ* 2016-04-22 17:22:04
        ===コメント内容おわり===

        このコメントのなかでいう「『他者の人格を無視する特権が自分にはある』と思っているような心理職」の実例が idthatidさまです。他にも沢山、おいででしょうが。

        「裁判官の忠告も聞かずに本人訴訟にこだわる」のは、idthatidさまご本人がご自分の「課題」をご存じで、それを実践なさっているわけですね。この本人訴訟がうまく行かなければ、
        「単に独善的な考えから
        違法性を意識しなかったに過ぎない」( http://bit.ly/1r3iWjp に引用)ことが社会的に確認され、
        idthatidさまご本人について更正( http://amba.to/1WW3ZIs )への道が開かれると同時に、
        これ以上、心理職として他人の人格を蹂躙して被害者を出すことが止められる…
        「まだ起きていない不幸( http://bit.ly/1U8hqrB )を避ける」ことができるわけですね。

        次の期日まで、あと1か月を切りました。
        翠雨先生、
        お疲れが出ませんように…
        お子様たちのためにお願いします。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          コメントが成功してよかったです。
          児相の「様子をみましょう」は、たいてい実際には何もしないことを意味するようです。

          idthatidに関しても、いろいろとお気遣い頂いてありがとうございます。
          このような対話がなければ、訴訟は維持しにくかったと思います。
          私の活動が気に入らないというのが原因のようですが、そんな不当な要求は通らないことを示してゆきたいと思います。

          返信

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