いじめ被害弾圧して『社会に貢献する心理学』提唱の日本心理臨床学会のPTSD解離性多重人格的末期症状

サイバーストーカー被害研究を不当に妨害されて戸惑いましたが

(それも含めて

まともな学会で発表できたのでよいという話ではないですよ)

 

学会の会長である御仁は

職場である東京福祉大学学内でも

まったく同じような

イジメ事件の

弾圧や嫌がらせに加担していたようです。

 

せっかく文科省が

丁寧に調査を始めたのに

学校現場はなぜいじめを握りつぶすのかと尾木ママが嘆いていましたが

 

「心理臨床学会い...」の画像検索結果

裁判所も文科省も無視の荒業を

平気の平左でやってのける相手ならば

やり方を変えないと

いじめ被害に遭った人が路頭に迷うわけです。

 

「心理臨床学会い...」の画像検索結果

 

臨床心理学を学ぶ人が増えて

著書も増えたのに

虚しい話ですね。

 

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二枚舌もここまでくると

多重人格的です。

 

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「心理臨床学会会...」の画像検索結果 kouninshinnrishi_24

(妄想は脱感作中ですか?)

 

社会に貢献する心理学というテーマのシンポジウムに

登壇されるそうです。

ご立派ですこと。

 

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7 thoughts on “いじめ被害弾圧して『社会に貢献する心理学』提唱の日本心理臨床学会のPTSD解離性多重人格的末期症状

  1. あ*

    「いじめ被害」をなかったことにする「人格無視」ということで、こちらに書きます。お子さまの人格無視では、親子で話し合って、哲学を進めるどころではありませんから論外です。以前、アメブロさんで、お子さまの人格を無視して、兄弟姉妹のことを見ていて「告げ口」してくる女の子のほうが「性格が悪い」ように感じるという父親ブロガーさんに「こりゃ酷い」と思ってコメントしたことを思い出します。「見て見ぬ振り」はダメで「見守ってあげて、どうすればいいか一緒に考える(=哲学を進める)」ことが大事だと思ったものです。

    メリーさんのところに
    http://ameblo.jp/8677a/entry-12238806226.html#12907618348
    コメント No. 5 を投稿できました。

    コメント内容:
    >メリー(PTSDの時代を生き抜こう。人間賞賛。)さん

    仰るとおりです。
    「人格を尊重しあい、対話主義でいきたいものです。
    気をつけたい」と誰しも思うのですが、今は、
    「精神科アウトリーチ」だと嘘をついて、やられる側が治療契約もしていないのに、「専門家」が集団ストーカー行為を組織して家族を崩壊に誘導する怖ろしい時代です。集団ストーカー行為の組織は、物証がありませんので、完全犯罪です。完全犯罪者は、更生するチャンスを与えられることはなく、今も「専門家」「大学人」として世界を股にかけて跋扈しています。

    香山リカ先生も(社会的な影響力がおありで)結構、発言内容が問題ゆえ、愚息が前から私に「(S先生がなさっているように)『バカ』で片付けないで、ちゃんと批判してあげて」と私に宿題を出していたので、翠雨先生のブログのコメント欄や拙ブログ記事に批判を書きました。しかし、香山リカ先生は、裏で集団ストーカー行為を組織なさったりはしませんので、誰かさんとは違って犯罪者ではないのです。

    (自己究明が足りなくて)年端のいかない女の子に性的虐待を加えた男性を(「良かれ」と思って)監禁して死なせたりなさった(←罰を与えようとして虐待死させた)らしい、
    角田美代子容疑者のようになってしまわないことが大事ではないかと思われます。

    角田美代子容疑者と香山リカ先生の共通点は、
    良心を解離して「良かれ」と思って、とんでもないことをなさったことです。
    良心がないのではなく、解離しているだけなので、
    角田美代子容疑者は、逮捕されて取り調べを受けている期間にいたたまれなくなったのでしょう、自殺なさってしまいました。痛ましいことです。PTSDによるストレス脆弱性によって取り調べにも耐えられないので、S先生のような精神科医が同席し、傾聴して裁判が成立するようにせねば、自殺したり、解離性健忘に逃げ込んで不起訴になったりする現状に対処することは不可能です。
    あ* 2017-01-18 08:34:55
    ===コメント内容おわり===

    4. 無題
    >あ*さん

    米国では、ギブアンドテイクのパワーゲーム。

    日本では、どちらかというと、俺様ルールの未治療PTSDが多いような気がします。

    人格を尊重しあい、対話主義でいきたいものです。
    気をつけたいと思います。

    メリー(PTSDの時代を生き抜こう。人間賞賛。) 2017-01-17 19:22:27
    ===コメント内容おわり===

    3. Re:概念でしかなかったのですね!
    >メリー(PTSDの時代を生き抜こう。人間賞賛。)さん

    お返事、ありがとうございます。

    「解離する権利が無い。からこそ、PTSD発症を予防したり、発症したら、早急に治療し、自他に危害を加える解離状態に陥らないように対処することが、人としての掟」であり、「解離状態でのやりたい放題を他者に受容させる特権」があるかのように振る舞う状態に陥った人は、警察から警告を受けたり、逮捕されて行動に制限がつけられたりするわけですね。

    「情状酌量で懲役3年位」になった女性がおいでなのですか、
    そもそも「うつ病の夫の看護疲れ」という認識が間違っており、
    PTSDで「うつ状態」の夫であり、
    看護疲れではなく、夫のPTSDが感染して解離した結果、
    お子さまの人格を無視して殺害したわけですよね。

    ただ疲れただけだったら「共倒れにならないように気をつけよう」とするだろうし、「うつ病だなんて言って、主治医はヤブ医者なのではないか?」と疑うだろうし、
    いきなり解離殺人には、なりませんよね。

    「解離状態で、やりたい放題することを他者に受容させる特権」があるかのように振る舞うのが所謂「俺ルール」であり、そういうことをする人は、もちろん、未治療PTSDでしょう。嘘つき精神科医が言う「発達障害」ではありません。

    米国では、家庭内パワーポリティクスが凄くて、熾烈な権力闘争が展開されているご家庭も稀ではありません。そのなかで、“give & take” と力の均衡が成り立っている期間だけ婚姻生活を続け、“give & take” と力の均衡が崩れると離婚して、また別の相手と再婚するという人が結構、おいでになります。家庭内で熾烈な権力闘争を展開すること自体がストレス発散になっているなどという猛者もいますが、「力の均衡」でバランスを取るような生活は、私は遠慮したいと思います。

    “give & take” と力の均衡が崩れると離婚して、また別の相手と再婚するなどというのは、PTSD現象の嵐のなかで踊っているだけですね。そんな状態の人たちは、児童虐待もやりがちだろうとは思います。配偶者の人格を互いに無視しているので、お子さまの人格も当然、無視してしまうからです。
    あ* 2017-01-17 12:36:24
    ===コメント内容おわり===

    このコメントで書いた「児童虐待」には、
    母親が “dignity”( http://bit.ly/AbusingDignity )によってお子さまを制圧することを「是」としてしまう米国式アプローチも含みます。あの完全犯罪者が「母原病」と言われないために、ご自分のご子息にネグレクト、隠れ虐待、心理操作をやりまくり、「発達障害」ラベリングに成功なさったのも、母親が “dignity” によってお子さまを制圧することを「是」とするアングロサクソン方式が奏功したと言えますね。愚息も同じことをやられたので、よく解ります。物証がありませんので「完全犯罪」ですが。

    返信
  2. あ*=franoma

    「人格無視」ということで、こちらに書きます。
    http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/725.html
    「個人の尊厳を上回るような国家の価値などはない」ということを外しているので、
    「人格無視」をして初めて可能になる idthatid さまや、くだんの西洋白人女性心理職ご夫妻のような「専門家」が跋扈するのですね。

    そういう人物がスクールカウンセラーだったり大学人だったり…保育士や公認心理師を育てたり公認心理師になったりするわけです。

    由々しき問題です。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      本来の意味では到底資格のない人達が、お受験や当座のシステムの抜け道からなる、ある種のテクニックにより、日本人の魂に危害を加えることが可能となった昨今のシステムが病巣ですね。
      昔の禅寺なら門前払いだったのに(;_;)/~~~

      返信
  3. あ*=franoma

    『離婚裁判中の彼⑹奥さん』
    | 寄り添って~鬱、幼女趣味、借金のキモ自衛官との離婚まで〜
    https://ameblo.jp/yorisotte/entry-12346689506.html
    「奥さんの逃げ場がなかったのかもしれない。
    だから、奥さんは一人で抱え込みすぎてしまって・・・旦那の首を後ろから思いっきり締めた。
    のかもしれない。
    奥さんは切羽詰まって、そんな突拍子も無い行動をとってしまったのかもしれない。

    それをしても何の解決にもならなくて、
    外に目を向ければ男がいて、
    そこに安らぎ?息抜き?楽しみ?何かを求めてしまったのかもしれない」

    「奥さんの逃げ場がなかったのかもしれない」とありますけど、
    「逃げるか闘うか」は当人が決めるしかないのです。殺気を感知する能力 “instinct” があるなら、それを活かしつつも、「逃げるか闘うか」検討するしかありません。

    「切羽詰まって、そんな突拍子も無い(←解離)行動をとってしまったのかもしれない」のが事実なら(立件されなくても)犯罪者です。自首した場合=当人なりに「けじめ」をつけた場合には「旦那の首を後ろから思いっきり締めた」刑事犯罪に対して「情状酌量」が付くでしょう。
    宥恕 情状酌量 site:.ptsd.red
    – Google 検索
    https://bit.ly/2NeydIY
    「旦那の首を後ろから思いっきり締めた」ことが傷害罪か殺人未遂かは当人の腕力次第で違ってくるでしょう。私事でアレですが、職場で朝、互いに挨拶する場面で、いきなり義姉に殴られたことがあるのですが、非力だから蓋し「本人が殺してやる!」と主観的に思っていたとしても、その殺意を実現するのにリアリティがありません。実際には、殺気は出ていませんでした。一方、夫の暴力には、殺気が出ているときと出ていないときがあるので、話がややこしいのです。夫には、十分な腕力がありますから殺気が出ているときに、我々に対する殺意を実現することは極めて容易です。しかしながら、夫当人は「けじめ」をつけようという気がないから解離性健忘に逃げ込み、
    https://bit.ly/SendaiEliteIntern
    と同様、治ることはありません。蓋し、解離性健忘に見舞われても「けじめ」をつけようという気があれば、
    「解離する特権を行使したくない」と反省して、
    https://bit.ly/inDieKur2nehmen
    で治すことが可能です。そういう「治る選択」をせずに、解離性健忘に逃げ込み=「なかったことにする」=加害者型PTSD当人が自分の攻撃性を否定するためにPTSD否認=レイシズムに安住の地を見い出した…ということゆえ、白人さんの国で幸せになれば良い のです。これは「鎖国」という話ではありません。
    http://ptsd.red/2018/04/03/%e5%b9%b3%e6%88%90%e3%81%ae731%e9%83%a8%e9%9a%8a%e3%80%8c%e5%85%ac%e8%aa%8d%e5%bf%83%e7%90%86%e5%b8%ab%e3%80%8d/#comment-15287
    に書きました。
     西洋白人ヒエラルキーを強化しようという心理戦は、人類史レベルで結構、露骨ですよ。
     そのことを考えて地球人=太陽系第三惑星人として生きることは、攘夷論ではないわけです。反キリスト教で誰かに踏み絵を踏ませることでもありません。

    参考:
    「アヘン戦争」に潜む欧米侵略主義の“野蛮さ”(植民地資本主義の限界、正体)の核心が当時の欧米民主主義思想の裏面(欠点)であることを見抜き、自生の「普遍」観念の必要性を警告していた。これは単純な攘夷論に非ず!
    http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/touch/20180307

    話は戻って…「離婚裁判中の彼⑹奥さん(10年前の話)」です。非力な奥さんであっても、他害行為が殺害に至る場合があります。夫婦喧嘩が一段落したあと、妻が(安心して背中を向けていた)夫の後頭部を直径30cmのフライパンで強打したケースでは夫は死亡し、確か「傷害致死」扱いでしたが、殺意の認定があれば「殺人罪」だったでしょう。しかし、上述のように、「殺意の認定」は、PTSD否認という意味で「自称」精神科医という「精神鑑定専門医」には出来ない技です。精神鑑定学を根柢から改定するしかない事態です。こうなったのは、人類史が「PTSDの世紀」に突入し、最早、後戻りはできないからです。

    話は戻って…「離婚裁判中の彼⑹奥さん(10年前の話)」です。
    「外に目を向ければ男がいて、
    そこに安らぎ?息抜き?楽しみ?何かを求めてしまったのかもしれない」なら、人格のプチ解離に過ぎません。
    そうした状態は
    https://bit.ly/petitKairi
    で治る話ですね。

    人格のプチ解離は、治ります。
    人格の大解離で、
    https://bit.ly/SendaiEliteIntern
    のように解離性健忘に逃げ込めば治りません。

    防衛医大の重村淳医師には、
    人格のプチ解離状態の自衛官やその家族が治るようにしていただけたら…と思って、長々とコメントすることにしました。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      心理職は露骨だと私も思います。
      公認心理師の国家試験を受けた人たちはあとで「逃げ場がなかった」と客観性に欠ける言い訳をするかもしれません。

      返信
  4. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    殺気を発する/殺気を感知する感官ということで、こちらに書きます。

    ドラゴンさまのコメント
    http://ptsd.red/2018/10/01/jt%e3%81%ab%e8%a1%8c%e5%8b%95%e7%99%82%e6%b3%95%e3%82%92%e8%bf%ab%e3%82%89%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%83%8b%e3%82%b3%e3%83%81%e3%83%b3%e4%be%9d%e5%ad%98%e7%97%87/#comment-17925
    にある表現
    「Brexitは単純にEUからの《引きこもり》行動と解釈出来ますね…..イギリスは自国警備員🇬🇧とEUに揶揄されるでしょうー既にドイツ人夫は実行していますけどー数年後に己に天罰が降る」
    …というのは、まさに、
    “感官のない間抜けな集合的無意識の図”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2GBEnmx
    を描いてしまう「専門性の低さ」で数年後に己に天罰がくだりそうな心理職にも当てはまりそうな《予言》です。
    《自宅警備員》説は、岩波がお好きな岩宮恵子さん島根大学教育学部教授の御高説です。

    Jacobiの図 site:.ameblo.jp/aya-quae
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2GHlXke

    返信

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