金属バットで母親撲殺し逮捕の37歳PTSD解離息子も発達障害の自宅警備員なのか

名古屋市千種区の

マンションで

昨日

午後6時50分ごろ

父親(68)が

「妻が息子に金属バットで殴られて意識がない」と

119番しましたが

母親(64)は

搬送先の病院で死亡しました。

 

同居する

無職の息子(37)は

「母に注意されるようになった」等と

話しているそうです。

 

佐世保女子高生殺害事件でも

事件の前に

加害生徒は

自宅で就寝中の父親の頭などを

金属バットで複数回殴るなどして

殺害しようとし

結局

事件にショックを受けて

父親は自殺したのでしたね。

 

似たような悲劇が

繰り返されています。

 

臨床心理学科なんてのが増えて

専門家があれこれ言いますが

 

 

適切な支援など

受けられている人は

ほんの一握り

 

 

発達障害扱いされたり

 

 

学会で

自宅警備員と報告されたり

 

 

ネットに書いたことを

無断で

しかも実名で

事例報告されたり…。

 

もれなく薬害地獄はついてくるし…。

 

デタラメにもほどがありますよね。

 

金属バットで母親撲殺し逮捕の37歳PTSD解離息子も発達障害の自宅警備員なのか」への2件のフィードバック

  1. franoma

    金属バットということで、こちらに書きます。

    いわゆる「三無主義」(← 無気力・無関心・無責任)とかプラス無感動で「四無主義」とかラベリングをされた上に「新人類」とも言われた私の世代では、川崎の金属バット親殺しが印象に残っている人が多いでしょう。
    http://yabusaka.moo.jp/kinzokubatto.htm
    その1980年から20年経って、「子ども叱るな来た道じゃ、年寄り嗤うな行く道じゃ」という世代交代の文化があった岡山でも金属バット事件があったそうで、ウィキの記事
    http://ur0.link/ADMR
    があります。参考文献や出典が不明=資料がなくて執筆者の勘違いもあるかも知れず、事実の共有は進められませんが、西暦2000年くらいには既に岡山でもそういうことがあっても不自然ではない=あり得るくらいPTSDが蔓延していたという認識は、PTSD否認ではない(=従って認知機能の歪みが大きくない)人たちとは共有できるでしょう。
     現時点の日本語Wikiの記事によれば、家のなかで一万円札を抜き取ったご子息に対して、その目の前で、いきなり一万円札を燃やすなどというのは、母親が解離人格であって教育者としてはダメであることを示しています。実は、私の元配偶者も、欧州本国にいたとき、居室が寒くて14℃しかないので、1万円札を焚いて、焚き火をして自殺すると日本にいる私にインターネットでチャットで言ったため、私は、暖房費は送金するから一万円札で焚き火するとか自殺するとかは意味がないのでやめましょうと呼びかけたものの、夫は聞く耳を持たず、ネットをぶち切りました。仕方ないので、欧州本国の夫の実母に、危険なので様子を見に行ってください、そちらで医療的なケアが必要な場合、費用は日本から送金しますので、よろしくお願いしますという内容のファクスを送りました。それで、夫の継父が様子を見に行ってくださり、室内での万札焚き火も自殺もしなかったのですが、勝手に私が守銭奴であるかのように投影して、守銭奴を懲罰するために万札で焚き火をして自殺してやると恫喝して「ごね得」を狙うのは解離言動=精神障害です。日本にいるときは直接的な暴力と恫喝で「ごね得」を狙うわけで、恫喝で「ごね得」を狙う=自分が加害者なのに被害者から謝罪や慰謝料を受けようというのが idthatid さまと同じです。くだんの完全犯罪者は、完全犯罪者なので、そういう愚かなことはなさいません。 idthatid さまは、くだんの西洋白人女性心理職のような完全犯罪を狙っていらしたのかも知れませんが、それならゴロツキコメントなどで乱入なさったり、スラップ訴訟をなさったりして馬脚を現してはダメですね。

    さて、1980年(川崎の)金属バット事件では、ウィキによると、
    「逮捕後、少年の父親(当時46歳)は『(息子は)母親の期待をプレッシャーに感じていた。仲がよかったとは言えない』と語った」そうで、もし、そうであれば、明らかに親(←父母)子ともにPTSDですね。「(息子は)母親の期待をプレッシャーに感じていた。仲がよかったとは言えない」と認識していながら傍観して済ませた父親は、未治療PTSD母による実子への(心理的)「虐待」を放置した=保護者としての責任を放棄した未治療PTSDと言えます。自分が摂食障害で育児放棄をする「こじらせ女子」型PTSDと同じですね。

    我が家の場合は、親父が期待というか勝手に投影して息子を思いどおりにしようとして「隠れ虐待」や心理操作をやりまくったわけですが、息子は、PTSD予防状態で踏みとどまりました。そのように踏みとどまるために、欧州本国にいたときも、いよいよ命が危ないとなったら在外日本大使館に逃げ込んで、日本にいる私に連絡させてもらうことに決めていました。それでも、親父を何とか助けてやりたいという息子は、自分が在外日本大使館に逃げ込むと親父は児童虐待者として御用になってしまうから、面従腹背と、ギリギリの抵抗で切り抜け、隙を見て欧州本国の早朝、日本にいる私にネット経由で連絡を取ろうと試みていました。しかし、それも親父の実母が「私の悪口を言っている」などと言いがかりをつけて、やめさせてしまいました。ところが、あの黄色いサル( http://ur0.link/ADT1 )蔑視の人々は、私が息子からの連絡を取らなくなって、息子を見捨てたのだと言い張り、何だか、寺内樺風容疑者( http://ur0.link/ADNR )みたいな状態でした。しかし、息子は、私との絆を信じた…というよりも、親父(&祖母)母子に軟禁状態にされて「隠れ虐待」と心理操作をやりまくられれば、そのうち殺されるから逃げるとしたら日本しかないと心に決めて、日本の小学校の修学旅行には参加させてくれるという約束を親父に守ってもらい、欧州における軟禁状態からの脱出を決行しました。我々は(嘘か誠か存じませんが)父方の祖母から平安末期からの武将の直系ということにされており、倒れたら倒れたところから匍匐前進をするように育っています。倒されたところで、誰も助けになど来ないのです。それがPTSD否認社会というものでしょう。ならば、PTSD予防学習を進めるしかないのです。自力の果ての他力に一縷の望みをかけて。

    それはさておき、社会学者で統計を取るだけの数学リテラシーはあっても、社会現象に対する観察が表面的で「やりがいの搾取」などと言っている本田由紀教授は、PTSD現象学ができないくらいPTSDによる認知機能の歪みが大きい大学人の一人と言えます。東京大学は、PTSD否認で宗教哲学が弱い困った人ばかりが目立ちますね。首都大学東京の宮台さんは、数学リテラシーはダメですが、フィールドワークはなさっているので、時々叩かれているものの間違ったと思えば謝罪して反省もできるようで、社会学者としては、まだしもです。
     公衆精神衛生も統計だけ取れてもできないのと同じで、社会学=社会現象の研究をする立場にある本田由紀先生もPTSD否認ゆえ終わっています。それが理解できないブロガー氏が大量にいることは仕方のないことでした。「リケジョ」キャンペーンで小保方さんを潰した後、今度は「N女」のようです。
    http://ameblo.jp/gunjyo01/entry-12231829267.html#cbox
    「親切のつもりで職権を超えた介入」でも、女狐心理職( http://ur0.link/AE2K )のように有害でないケースも勿論、あります。ちょうど、それに該当する例をお見かけしたので
    http://ameblo.jp/keikei0807/entry-12226619291.html#cbox
    にコメント No. 2「親切ですよね。」を投稿しました。

    コメント内容:
    「え?!200元しか
    下ろさないの!?」であり、
    言われた人は「うん、200元で足りるから」とか「もっと下ろして使いたいけど貯金が少なくなり過ぎても心配だしね」とかアサーティブに返答できますので、無問題です。警備員さん、職権を超えた介入ですが、親切&素直な一言と言えます。

    そうではなく、
    「え?!200元も
    下ろしちゃって良いの!?」という(←銀行側に立てば、そういうことになる)コメントであれば、顧客を自分の雇用者=銀行の食い物=「我とそれ」の「それ」扱い=人格権の無視をしており、「親切」どころか「阿漕」に魂を雇用者に売っていると言えますね。

    実は、私は、日本で何度も何度も銀行で嫌がらせを受けて、あゝこの人は魂を売っているなあと実感しました。一番、酷かったのは、零細事業者だった実父の死の直後、納税が…ん百万円、必要だった際に、父の生前、納税について口頭で指示を受けていた私が納税準備預金から納税しようとしたら、埼玉りそな銀行が「本人確認ができないのでダメです。ほら、通帳は草冠がくっついているでしょ。戸籍は草冠が離れている旧字じゃないですか」などと言いがかりを付けて、カネを出さなかったことです。不渡り出したら倒産しちゃうことを知っていて、やった嫌がらせですね。流石、現代の奴隷商人さまと癒着した薄汚い銀行権力は、配慮のなさ=不親切さがダントツです。くだんの現代の奴隷商人さまは、今も跋扈しておわしますので困ったことです。親切な中国人の養子になったほうがマシだよねと子どもと話しています。

    どうも、お邪魔しました。
    あ* 2016-12-28 09:43:28
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      当時は、新聞を読むくらいで、よくわかりませんでしたので、とても驚いたのを覚えています。
      客観的表面的なことしかわからないと、加害者が断罪されておしまいになりがちで、社会として反省も予防もできませんね。
      今もその点はあまり変わらないような気がします。

      亡くなった人の貯金の扱いにもルールはあるのに、結構いい加減みたいですね。
      厚顔無恥な人が得をするようにできているようにも見えます。
      反面,そういう嫌がらせですか。
      理不尽なことは多いですよね。

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です