川崎市中央療育センターで男児圧死「PTSD児への発達障害ラベリング実験」成れの果て

支援施設

「川崎市中央療育センター」で

今月

入所していた男児(9)が

就寝中に心肺停止となり

死亡していました。

 

添い寝をしていた

20歳代の女性職員が

ぐずる男児に添い寝しているうちに

眠り込んでしまい

過って男児を窒息死させたそうです。

 

最近は

入所児のほとんどが発達障害です。

 

発達バナーめ

 

早めに

発達障害という診断名を受け入れ

療育を受けるとよいと

喧伝されていますが

 

現状はそうでもないので

 

現場の職員たちが

困惑し

時々このような

解離事件を起こさせられています。

 

「校門圧死事件」の画像検索結果

学校現場では

「校門圧死事件」なんてのもありました。

 

おかしな管理システムで

犠牲になるのは

いつも

末端の労働者と子どもたちなのです。

 

 

データは十分ですから

もう実験終了しましょう。

 

11 thoughts on “川崎市中央療育センターで男児圧死「PTSD児への発達障害ラベリング実験」成れの果て

  1. あ*=franoma

    スタンフォードの監獄実験は、仰るとおり、もう十分ですね。日本人オーバーキルは、アベ政治によって、どんどん進められていきます。べ平連の活躍で、米軍から反戦兵士が出て、世界の庶民がそうした動きを支持しました。
     当時を知る人すべてがそのことを若い人たちに伝えて、護衛艦いずもを「後方支援」に転用するため改造するなら「病院船」にすべきです。大陸から飢餓や災害その他の理由で逃げた人を収容し、«quarantine»=検疫の後に避難先または移住先に送り届ける際の中継船として、平時も戦時も世界の海で活躍できます。人道的(=“humane”)な事業を進めるために。
    “business undone and inhumane”
    事業を破滅させ、人道上の罪を続ける動きには抵抗しましょう。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      もうやめないとダメですね。
      同時に台無しになった文化も復興です。
      傷が大きいので、自然と起こるでしょう。

      返信
      1. あ*=franoma

        「療育を進められた」そうで…
        以下のような記事が出ました。
        『小児科受診』
        | 娘は超のんびり屋から一部抜粋:
        「確かに
        娘にしてみれば
        私が頑張らなくても母が頑張ってくれるにやり
        という環境を私が作っていました。」
        https://ameblo.jp/hanak0diary/entry-12441628947.html
        …え…スポイルしていた…ということですから、母子が揃って未治療PTSDなのでは?…と一瞬、思いましたが、発語が遅い…って未だ1歳くらいのようです。

        乳児期の子どもの欲求は単純ですから察して相手ができますよね、ところが欲求が複雑&高度になってきた幼児期に息子から(息子の母である私は)
        「(どうして欲しいのかを)どうして分からなくなっちゃったの?」
        と訊かれたので、
        「おっぱい、水、寝る、起きる、おしっこ、うんち、お風呂、アレ欲しい…くらいなら、どれかな、これかな…と分かるけど、今は大きくなって色んなことをするから。
        口で言ってね」
        と答えたところ、やたらと口達者になりました。もっと察しのいい親御さんの元では、物静かに育つのでしょうけれど、どちらも《正常》ですよね。

        安倍一味の「人づくり」 =「日本人は消耗品」扱いです。宋文洲さんが「人づくり革命」、やっぱり安倍の言葉だ 安倍は馬鹿で構わないが、国家政策にこんなるなんて、日本の恥だ。」ってツイートしていたので、私も記録したことがあります。「日本人は消耗品」扱いにするGHQの流れを汲む米軍トップと癒着して、私腹を肥やす東條英機らの《トラウマの再演》状態にある安倍一味&安倍自公が(日本人オーバーキル路線に加担して日本人のみに対して)「人間冒涜の言葉が使われ」てきました。そうして教育基本法の骨抜き( https://bit.ly/FundamentalLawOfEducation )が第一次安倍自公政権で実行され、《発達障害》ラベリング攻撃の火蓋が切って落とされました。

        翠雨先生の仰る
        「台無しになった文化も復興」
        が必要になるのは必然ですね。

        Отправлено с iPhone

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        1. 翠雨 投稿作成者

          温室育ちですかね。

          春に先駆けて、温室育ちの花が出回っています。
          記事の小児科の先生のようにわざと意地悪することはないでしょうが、元気がない場合は、やや放置気味(断食)にするだけでも活き活きしてくるみたいですよ。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            断食は全てをリセットするのに有効ですよね

            断薬して以来、ドラゴン🐲も具合悪くなると水だけで過ごしますー体内に食べ物を入れると何か悪い妄想が出て来てしまいますー何故なのでしょう?

          2. 翠雨 投稿作成者

            お釈迦さんの例にあるように、断食後に浮かぶものも重要みたいですよ。
            「影」と考えて、善悪を越えて意味を考えるとよいと思います。

  2. あ*=franoma

    当たるも八卦…当たらぬも八卦…
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2Sk0Hn5
    …ということは、占い師さんを盲信しないという点、公認心理師カルト詐欺にヤられないということでは結構なことですよ、自ら《観察主体》を手放さないということですから。2大カルト組織だけはダメだと断言できます。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      相手がどんな占い師であれ、本人の主体が重要なんですよね(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

      返信
      1. ドラゴン🐲

        まさにそう思います

        勿論、セラピストの得意分野の技法も大切な要素ですが、セラピストの真の人間性をどうやって観察するかはもっと重要事項ですよね

        法廷で嘘つく様なセラピストをクライアントはどうやって信じる事が出来るのでしょう?

        「過去を消しましょう!消し方はわかりません」とクライアントを見放すカウンセラーに誰が相談に行こうと思いますか?

        どこかの本に書いてあった事を適当な日本語訳のフレーズに置き換えて誤魔化そうとする治療者をどうやって信頼する事が出来るでしょう?

        日本人の魂がわかってる様な口ぶりでいて、東京が中国の首都だと思ってる様なセラピストをどうやってリスペクトすれば良いのでしょう?ーこれは 単にアホだっただけかも?

        強要するセラピストはイギリスにも居ますーでも、ドラゴン🐲は強要されると逃げ出す性質なので罠にはひっかかりにくいのでしょうねー「白だ!」と強要されると「黒です」とそれはそれは執念深く主張しますので….日頃、執念深いのは悪いことの様に言われて来たので余計にmaladaptive systemが働いて「黒です」主張をしてしまうのですーそれを理解出来ないセラピストも沢山いらっしゃいましたー「腹が立つ!」とセッションの途中で外に出て行った男性カウンセラーもいらっしゃいましたから…..

        やはり、良いセラピストと巡り合う為/良いセラピストを見極めるにはクライアントも経験が必要なのだと思う今日この頃です

        今思えば、色んなのがいたのですね

        クタクタのセッション後なので ダラダラと長いコメントになってしまってごめんなさい

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          おつかれさまです。
          「セラピストあるある」で一枚づつ絵にしてYouTubeにしたらどうでしょう。
          協力して考えるのではなく、闘いなんですね。
          巻き込まれずご無事で、長文コメントを書けるというのは、凄い精神力だと思いますよ。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            おはようございます😃

            ええ、今度のセラピストはジャッジはしないけど今のところ彼女の口から出てくるのは”conjunction”だけ…..まだ4回目だからなのかもしれないけど……
            サイコドラマの副作用の様な疲労感がドーッとのしかかってくるのですー宿題もドッチャリ…..脳🧠機能麻痺

            お絵描き大好きなのでこの疲労感がなくなったらやってみよ〜

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