カナダでPTSDのアフガン帰還兵が家族3人殺害し自殺

カナダ東部の

ノバスコシア州で

4日

アフガニスタン戦争から帰還後に

PTSDと診断され

治療を受けていた

退役兵士の男(33)が

妻と10歳の娘

母親の計3人を射殺した末

自殺する事件が起きました。

 

 

殺人は行っても

目撃しても

トラウマになりますから

 

 

戦争が終わっても

負の連鎖します。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です