「CiNiiから論文閲覧」不可でもネットストーカーから身を守ってPTSD予防

国立情報学研究所(NII)の

電子図書館事業(NII-ELS)終了に伴い

 

論文などの

学術情報検索サービス「CiNii(サイニィ)」から

「CiNii」の画像検索結果

電子化(PDF化)された論文や書籍などが

閲覧できない状態が進んでいるそうです。

 

「三蔵法師」の画像検索結果

有り難いお経を

遠方まで命がけで

とりにいく時代ではないかもしれませんが

 

428学会

1400種類の雑誌

論文数で計362万件の

本文そのものを

誰彼なく提供するのは

問題があるでしょう。

 

「CiNii」の画像検索結果

 

私は最近

サイバーストーカーの手下扱いされた上で

実名で症例報告されたりしたブロガーさんの事例から

闘病ブログを書く危険性について

考察したことを

発表しました???

 

 

2 thoughts on “「CiNiiから論文閲覧」不可でもネットストーカーから身を守ってPTSD予防

  1. franoma=あ*

    闘病ブログを書く危険性は、あの事例で具体的に提示されましたね。
    闘病ブログを書くことによって、密室で抹殺されないメリットもありますが。

    なかったことにされては、とんでもないことなので、
    隠蔽しないでくださいと当事者が言っているのに、
    揉み消すなどという人道上の罪をやってきた人々には猛省をお願いします。
    メリーさんがムッカ〜だそうです。私たちは羊系なので「あれ〜」と思って困っているだけです。

    人類史レベルでPTSD現象学と
    個別科学の失敗学を車の両輪のように進めることだけが
    『猿の惑星』を実行してしまわないために不可欠ですね。
    「黄色いサル女」( http://bit.ly/AsiatischeAffe )をおもちゃにして遊んでいる場合ではないのです。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      ブログを読んでいる人たちには必要がないのですが、専門職とか私を知らないブロガーさんたちのためにまとめました。

      闘病ブログはお勧めで、絶対に個人情報を教えないようにして、相手のことがおかしいと思えば調べたり相談したりして、きっぱり意思表示をすることで、危険性は回避できると思います。
      あの事例でも、私に被害者と接触しないように脅しながら隠蔽させようと必死で醜かったです。
      心理職としてトンデモないのがバレちゃったら、さすがに温厚なブロガーさんも逃げ出しますからね。
      「成功例」じゃないってわざわざ宣言されたのがよかったです。
      「ストーカーの一味じゃない」は流石に危険なので、精一杯の拒絶宣言でした。

      返信

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