『ディストピア パンドラの少女』発達障害・ADHD・アスペルガー流行国恐怖のPTSD的末路

 

(最後の『Dark tower」等は、本記事と関係ありません)

 

予告だけでもう充分怖いですね。

絵空事とは思えませんから。

もうすでに始まっているでしょ?

 

 

 

 

心理職も

ゾンビ

(国家資格をエサに釣られ

騙された

巨大催眠商法の被害者→加害者)ですから。

 

行きはよいよい

(良い良い それとも 酔い酔い?)

 

帰りは怖い~♪

 

怖いながらも

通りゃんせ通りゃんせ…

 

「通りゃんせ」の画像検索結果

 

ゾンビたちの話

まだ信じます?

 

 

『ディストピア パンドラの少女』発達障害・ADHD・アスペルガー流行国恐怖のPTSD的末路」への14件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    今日は、結構、アメブロさんに投稿できました。例をあげますと、
    http://ameblo.jp/enjoysugarfree/entry-12285312815.html
    へのコメント No. 1 『問われるのは、「好き」とは何を意味するか?…ですね。』

    コメント内容:
    「好きな時に好きなものを好きなだけ食べる」ことが
    当人のそのときの「歴史的身体」を害することに繋がらない場合は、
    「依存症」状態になっていないことを示します。

    そうではなく、
    「好きな時に好きなものを好きなだけ食べる」ことが所謂「生活習慣病」につながるケースは、我意をとおしてセルフネグレクトをしていると言えます。

    つまり、「好き」=「我意を通すこと」であれば、
    本人または身近な誰かに負担をかけてしまい、
    負担をかけられた人が何らかの病気になったりするのです。

    どうも、お邪魔しました。
    ===コメント内容おわり===

    しかし、翠雨先生のこの記事には、アメブロさんには、以下のコメントができませんでした。
    コメントタイトル:
    人類レベルでのPTSD現象の嵐

    コメント内容:
    「心理職も
    ゾンビ
    (国家資格をエサに釣られ
    騙された
    巨大催眠商法の被害者→加害者)です」ね、
    仰るとおりです。

    東京大学の教育学系、心理系、医学部精神科、薬学が
    シナジー効果で「東大生の墓場」を形成しました。
    それがなければ、
    http://bit.ly/SaseboJiken
    は、起きませんでした。梅田の女医さんが
    東大式エゴグラムとADHD診断でエビリファイを処方することもありませんでした。利益相反で有名な市川宏伸医師が日本でADHD詐欺を展開することもありませんでした。

    エビリファイの大塚製薬は、東京大学に寄付講座を開いたそうですし、市川宏伸医師は、東京大学薬学研究科で修士号を取得してから子どもの「うつ病」=T4作戦を続ける北海道大学医学部へ行って精神科医になりました。

    PTSD現象の嵐です。

    翻弄されないように、普通に家庭教育を進めましょう。
    それをやろうとすると、西洋白人が「隠れ虐待」と心理操作をやりまくり、idthatidさまが突撃してきますが。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      好き嫌いが自分の問題で済まないことであると考える人はそんなにいないでしょうね。
      コメント成功おめでとうございます。

      おかしな人たちは嗅覚が利きますからね。
      危険な香りがしたのでしょうね。

      ちょうど今、『突撃集』をまとめているところです。
      こうしてみると壮観ですよ。
      実にあちこちに突撃してました。

      新たなターゲットが増えては迷惑がかかるので、公表場所は極秘が鉄則なのです♪

      返信
      1. あ*=franoma

        『突撃集』がまとめられるほどなのですね。
        攻撃対象=「仮想敵」に突撃し続けないと、
        その破壊衝動のエネルギーが自分に向かってしまうからでしょうね。
        一人で静かにいることができないPTSD病理です。
        このことは、S先生もブログのどこかにお書きだったと思い、ネット検索したところ、
        既に削除されているようでした。

        破壊衝動のエネルギーが自分に向かってしまうと自傷や自殺の危険性もあるので、
        配慮なさったのではないかと思います。心理職として雇っている教育委員会や企業は、従業員のメンタルヘルスに注意する義務がありますよね。なかなか難しいことは、私も個人的な実体験から身にしみてはいますが。

        今日は、また一つコメントできました。
        『スマホ使用で学力低下?』
        http://ameblo.jp/morizononaika/entry-12285309896.html
        に、コメント No. 2「科学の成立には科学哲学が必要」です。アメブロさん、ありがとうございます。

        コメント内容:
        「初めに結論ありきで、全然科学的じゃないの多い」
        という点に、同感です。

        私事でアレですが、ちょうど息子が小学校を卒業する季節に福島原発事故がありました。それで、ICRPのオヤジが自家用車で福島を走り回り、エアフィルターに付着した放射性核種から推定すると、日本政府がやっている「大本営発表」はデタラメだと主張したのです。そこで、私は、そのオヤジとコンタクトを取ろうと思ってメールを出したのですが、不達だったようで、連絡つきませんでした。息子と相談して、二人で全力でネット上の情報収集を始めました。私も、あちこち様子を見て回りました。そうしたら、どこかで足をベータ線焼けしたので、米国海軍御用達の表面汚損を検出できる線量計を買いました。

        息子が中学校に入ってからも、ネット上での情報収集は、欠かしませんでした。そうしたら、スクールカウンセラーのバカが「パソコン依存」とか「ネット依存」とか言い出し、息子の言い分を一切、聴くことなく、
        「パソコンできるんだってね。今度、先生のパソコン、整備して」みたいなことを言い出し、ヨイショしたら登校しやすくなるのではないかというバカな作戦を取りました。

        私どもは、DVオヤジの襲撃が危険だから、警察官の助言に従い、避難先の一軒家にセコムを入れて立て篭もる方針だとハッキリ伝えてあるのに、バカには通じなくて、私どもが証言能力のないキチガイ扱いをされて中学3年間が過ぎていきました。
        ついでに、そのスクールカウンセラーは、私の配偶者について何も知らないくせに「稼ぎがなくて恥ずかしいから暴れて、離婚も渋っている」と誹謗したのでした。私は返事をしませんでした。

        医師会もバカ揃いだし、
        心理職もバカ揃い…
        アメブロやってらっしゃる小児科医の先生のところに
        お気をつけになるようにコメントしたことがあります。
        http://ameblo.jp/tadashikjp/entry-12282756707.html

        それでは、科学者は科学的なのかというと、そうでもなく…
        科学の成立には科学哲学が必要ですよね。
        こんな、小学生には理解できることを踏まえていない人が大勢いるのです…orz

        どうも、お邪魔しました。
        ===コメント内容おわり===

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          ネットストーカーについては、先行事例研究がまだないんです。
          精神分析的には、「仮想の敵」というのも重要なポイントの1つですね。
          そして、S先生のように「仮想の的」にならないようにすることも伝えたいと思います。
          私がスクショを貼ったものは、どこかにあると思いますけどね。

          はにわや駅弁祭りさんにした心理職としての倫理違反の実例集という視座も、公認心理師のテキストなんかに必要ではないかと思いますよ。

          今日はコメント妨害がほとんどなくてよかったですね。

          以前は、偶に誤作動するセコムを揶揄してましたが、今はとても大切だと思えます。
          弁護士事務所や私の自宅にも、最近防犯カメラがつきました。
          闖入者の顔がアップで自動記録されるって、ありがたいですね。
          科学は、ハサミと同じで使いようかな~と考える今日このごろです♪

          返信
          1. あ*=franoma

            駅弁祭りさんと言えば、
            https://duckduckgo.com/?q=%E6%9C%A8%E6%9D%91%E6%95%8F+%E8%87%A8%E5%BA%8A%E5%93%B2%E5%AD%A6%E5%AF%BE%E8%A9%B1&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=products
            この本は高いので買わないとブログにお書きでした。
             私も買う気になりません。「あいだ」の話は結構なのですが、村上靖彦さんの『治癒の現象学』も同じところで止まっていますよね。
            https://duckduckgo.com/?q=%E6%9D%91%E4%B8%8A%E9%9D%96%E5%BD%A6+%E6%B2%BB%E7%99%92%E3%81%AE%E7%8F%BE%E8%B1%A1%E5%AD%A6&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=products
            これでは、神田橋医師やkyupin医師が医療の現場にオカルトを持ち込む愚行や、杉山登志郎医師はじめ浜松医大の連中が研究とは呼べないような内容で論文を書き、意気軒昂で今まで来ているのを止めることができませんから。

            杉山登志郎が「911記念講演」をやった件については、拙ブログ記事
            http://ameblo.jp/aya-quae/entry-11894958755.html
            に、以下のように書きました。
            米国の属領[日本]で、[黄禍]論の焼き直し=「欧州白人から見て理解不能な異質の他者は(同化できないなら)先天性の[精神障害]でなければならない」と断じたのが[発達障害]論だ。[911]に記念講演をして[発達障害]論による総攻撃の火蓋が切られたようだ(2005年1月、[ブッシュ]Jrが2期目の米国大統領に就任し、その秋 9月11日『発達障害の臨床と対応』杉山登志郎)。1973年[911]はチリ・クーデター、2001年[911]米国連邦政府による同時多発テロに、記念日を合わせたのかも知れない。こういう世界戦略に操られて、[解離性不注意]を[ADHD]とするDSM的な間違いに陥ったのは、(きょうクリいんちょう)ご本人の[PTSD否認]が原因と考えられる。例えば
            http://blog.livedoor.jp/kyoclinic/archives/4823678.html
            によると、「[ADHD]の人は[不安障害]の合併も多くみられる(30%とかいう説もあり)のですが、まさにそれを地でいく感じです」
            →こうした[不安障害]の背景については、
            http://bit.ly/fuanADHD
            参照(これはS先生の
            http://bit.ly/fuanDisorder
            と同じものです。)

            要するに、
            「系統を考えない分類は間違える」という科学的な事実を外してしまっている、
            古い精神医学から足が洗えない人たちは、木村敏先生も含めて全員、ダメですね。

            これに関連して、拙ブログ記事
            http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12284511875.html
            の末尾にも、安倍晋三氏だけがご親族のなかで、胎児期に(1954年の核実験で)ハンディキャップを負い、生まれた後「この子は、なぜ、こんなにバカなんだろう」と思われて育った件を書きました。
             今なら胎児期や出生時に負ったハンディキャップは、「発達障害」ということにされていますね。そして、ひとたび、「この子は、こういう風に生まれつき低脳なのだ。周囲の理解を得て居場所を作ってもらう以外、生きられない」という扱いにしてしまうと、そのとおりの低脳児として育つしかなくなり、社会がラベリングしたとおりに障害が固定されます。例については、コメント
            http://bit.ly/tokubetsu4en
            に書きました。
             一方、安倍氏のような華麗なる一族でなければ、胎児期や出生時に負ったハンディキャップは、当時、何らのラベリングもされなかったため、世間で揉まれていくなかで、本人と周囲の擦り合わせもなされて、(現象学的に観察すれば)群像が育ち、昇華が起こり、社会レベルでPTSD予防とPTSD克服が実現したのです。
             群像については、文学者モモちゃんに訊きましょう。
            http://bit.ly/2sbrLuT
            …という内容です。

            http://bit.ly/SaseboJiken
            もそうです、文学的な表現を取れば『核という呪い』(© 大泉実成)です。
            https://duckduckgo.com/?q=%E6%A0%B8%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E5%91%AA%E3%81%84+%E5%A4%A7%E6%B3%89%E5%AE%9F%E6%88%90&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=web

            JCO臨界事故も、被曝作業がPTSD発症リスクの高い業務であることを念頭に置かず、「躁的否認」状態に陥っているのが常態化した結果、決められた安全な手順を無視して作業して起きたものです。「PTSD発症リスク」を概念化せねば、セックスワークがどうのという議論も整理できません。すると、上野千鶴子のようなバカが世界を跋扈してしまうわけです。彼女は東京大学で教授だったことがあるようですが、「セックスワークの権利」などと言っています。セックスワークと同様にPTSD発症リスクが高い被曝業務についても「被曝業務の権利」があるとでも言うのでしょうか、馬鹿すぎますね。

            岩波明医師
            https://duckduckgo.com/?q=%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%98%8E+ADHD&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=products
            も東京大学医学部の出身だからバカです。本人がバカなだけなら放っておけば良いのですが、解離性不注意をADHDということにしていると、原発事故の後片付けもできませんし、日本滅亡を引き起こして、結果的に人類滅亡に加担してしまうからダメなのです。
             木村敏先生の対談集にも村上陽一郎との対談があるようで、村上陽一郎といえば、核開発の問題ある歴史を批判した人ですから、何か、対談に意味があるのか?…というと、やはり、既に述べたように、「系統を考えない分類は間違える」という科学的な事実を外してしまっている、古い精神医学から足が洗えない人たちは、木村敏先生も含めて全員、ダメですから、私は読みません。木村敏先生のお弟子さんが読んで、考え直せば良いことです。人類滅亡に加担しないように。

            なお、ここにきて前川さんが頑張っているのに、文部科学省だけが攻撃されているのも、原発利権が背景にあってのことかも知れません。文部科学省から科学技術部門を切り離して科学技術庁に格下げしなければ、原発利権の影響を避けて文部省がアイゼンハワーの「核の平和利用」詐欺を批判するような哲学者を育てる教育課程を整備することはできませんから。人類の福祉のためには、今、皆で、前川さんを応援せねばなりません。

            そういうわけで、
            (1)「系統を考えない分類は間違える」という科学的な事実を外してしまっている、古い精神医学から足が洗えない人たちは、木村敏先生も含めて全員、ダメ。
            (2)科学ならぬ原発利権から脱するために、アイゼンハワーの「核の平和利用」詐欺を哲学的・経済学的・科学的に批判することが急務。
            と言えます。

          2. wpmaster 投稿作成者

            駅弁祭りさんは「離人感」に苦しまれているのでしたね。
            なので、木村敏は入門編としては悪くないでしょう。
            通り一遍を読んだあとに、どうするかという話です。
            木村先生は西田哲学会で講演された際に、昔、離人症で診た女性患者さんを、病院の外来で見かけたと話されていました。
            要するに、そのあたりにいては治らないということですね。

            変な大学人が増えたので、「哲学」にはなんとか頑張ってほしいと願っています。

          3. あ*=franoma

            補足のご報告です。
            http://ameblo.jp/blueingreen1/entry-12285663979.html
            に、以下のコメントを投稿できました。アメブロさん、ありがとうございます。

            コメントタイトル:
            PTSD死のリスクを考えて。

            コメント内容:
            英語を勉強しないではいられない原動力は、セルフへの適応に必要ゆえ湧いてくる…としか考えられません。そのようにセルフへの適応に必要なのが何であるかは、当然、人によって違うわけですが、中原中也が月夜で拾ったボタンのようなものです。
            http://nakahara.air-nifty.com/blog/2012/04/post-87fa.html
            風流韻事を好む人=ディレッタントは、セルフへの適応に向かうので、PTSD予防や克服につながるから良いと思います。

            こうしたディレッタントとは対照的に、ペダンティックに(=衒学的つまり詐欺を展開して)「仕事」をするのは、人類史レベルのPTSD現象を観察すると、極めて問題です。有名な例をあげると、東京大学医学部精神科の教授が「アスペ」にオキシトシンを処方するとか、東京大学医学部精神科を出た岩波明医師が「東大生の墓場」形成に勤しむとか。こういうのは、シモンドンのいう “autojustification” ではあり、世間の人たちが、そういうのを「治療」と称するのはナンセンスと気づかないかぎり、「仕事」であり、報酬を受けることができます。

            そのほか、仕事してはいるけれども、自分が席を外している間に、職場で話が進められてしまい、つんぼ桟敷にされては大変だからと、オムツをして仕事をする「オムツ女子」が日本社会には出現しました。これは明らかに未治療PTSDで、PTSD死に陥るリスクが高い状態です。言われるがままに働いて過労死をするとか、病気になって使い捨てにされるとか、急に職場を放棄して解離性遁走を果たすとか、解離性不注意を連発してクビになるとか。

            そういう状態で無理やり就労することは、問題です。「オムツ女子」として仕事をするくらいならば、医療社会学的に考えて、それは「病い」なので、トイレ休憩で席を外すときは「トイレに行かせてください」とトイレに行き、戻ったら席を外していた間に自分が知っておくべき話がなかったかどうかを訊くくらいのアサーティブな態度が取れるように精神的な健康を取り戻す必要があります。その程度のアサーティブな態度が取れない状態では、未治療PTSDに対処するほう(=セルフへの適合)を優先しないと、PTSD死に陥るリスクが極めて高いので、「仕事をする」ことは、お奨めできません。
            ===コメント内容おわり===

            少し、話がそれるので、書きませんでしたが、ペダンティックの有名な例には、香山リカ教授も入ります。東京大学医学部精神科の教授が「アスペ」にオキシトシンを処方するのを「治療」と称するのはナンセンスですが、香山リカ教授が原発事故後の被災者に見られるPTSD症状をバッシングするように大衆を煽った記事を日経に投稿したことは、良心が解離して初めて可能になる人道上の罪と言えましょう。しかし、いずれも、シモンドン( http://bit.ly/2qL9eWr )のいう “autojustification” ではあり、世間の人たちが、そういうのを「治療」と称するべきではない、治らないじゃないかと言い出さないかぎり、「仕事」であり、報酬を受けることができますね。

            医療機関や学校に出入りする心理職も、手っ取り早く「成果」を上げるように、権力のある人と自分とを共依存関係に持っていき、来談者を制圧する人が多いので(現状では)社会に害毒になる心理学ですね。せめて、仮想敵を想定するのをやめないとダメです。S先生の学会発表は、名古屋の学術大会では検閲削除の憂き目に遭い、メリーさんが激怒なさっています。発表内容について批判する自由はありますが、発表させないのはダメですよね。

          4. wpmaster 投稿作成者

            「詐欺を展開して「仕事」をすることに何の疑問も持っていないように見える精神病者も多いように思います。
            まあ要するに問題なのは、自分の心だとかいのちのようなものに対する無関心さなんじゃないかと思います。
            自分の命は自分で守らないといけませんね」なんて書かれていて、嬉しく思いました。
            いろいろと考えを書かれるようになって、駅弁祭りさんらしくなってきたのはよい傾向だと思います。

            世間の人達にも、スクールカウンセラー達について「そういうの心理職のすることじゃない」と声をあげてほしいです。
            私のPTSD講義を受けた人はみな、無理なく理解してくれてますけどね。

  2. あ*=franoma

    「あいだ」の話に関連して、木村敏先生の著書を読む意味について、
    『わからない』
    http://ameblo.jp/blueingreen1/entry-12286251031.html
    という記事があったので、以下のコメントを投稿したところ、蒸発しました。

    コメントタイトル:
    参考になるところは、お読みになって…

    コメント内容:
    「理屈でも、実感でも、…共通感覚」は、
    「腑に落ちる」
    http://bit.ly/2tAy4a1
    ということです。

    集合的無意識の深いところへアプローチしていけば、
    十分深いところに達したとき、
    広範囲の人と(ひょっとすると全人類と)共通感覚を得ることができ、その人たちとともに人生を組み立てることができるでしょう。

    「あいだ」のあり方が課題になっているうちは、
    無意識に潜っていく深さがまだまだ足りないだけです、
    現象学的に表現すれば。

    なので、木村敏先生やそのお弟子さんたちの著書が参考になるところは、お読みになると良いでしょうけど、治癒には直結しないでしょう。

    ジャズを聴きに行くほうが治癒に直結するかも知れません。
    http://ameblo.jp/miyake-yohei/entry-12285968192.html
    に紹介されていました。

    どうも、お邪魔しました。
    ===コメント内容おわり===

    一方、以下のコメント
    http://ameblo.jp/minshushugi/entry-12286195626.html#c12939127362
    No. 1「関係節がないので…どちらでしょう?」
    は、投稿できました。アメブロさん、ありがとうございます。

    「『日本人の合理的な考え』を
     排除しがちなマインド」
    ですか、
    「日本人のマインドが
    『合理的な考え』を
     排除しがち」なのですか?

    アメブロさんのブロガー
    http://ameblo.jp/phantom-nightmare/
    さんは、「日本人の合理的な考え」を進めて今があります。
    しかし、戦勝国にへつらうことで楽に生きたい日本人たちが
    とうとう学会発表さえ検閲して握りつぶすようになりました。
    憲法21条に違反しています。

    戦勝国にへつらうことで楽に生きたい日本人たちのマインドは、S先生が提示している合理的な考えを排除しがち…というのは確かですね。
    あ* 2017-06-23 12:08:30
    ===コメント内容おわり===

    また、以前、「エンパスとサイコパスは同じコインの両面」と教えてあげたら怒っちゃったブロガー女史も、今は怒りが解けたようで(?)、
    http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12286028804.html#c12939012536
    に、コメント No. 2「日本も、さよならAbeさん…モードになりました。」
    を投稿できました。アメブロさん、ありがとうございます。

    コメント内容:
    ユーモアがあって結構ですね、そちらは。

    日本も、田中真紀子さんが出てきて
    Abeさんに引導を渡す状況になってきましたが、
    相変わらず暗い世相で、
    PTSD予防ができず、どんどん自殺しています。

    どうも、お邪魔しました。

    あ*

    2017-06-22 21:25:41
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. あ*=franoma

      補足です。丁度いいところに、文学者モモちゃんの記事があったので、
      ツイートでご紹介しました。
      https://twitter.com/franoma/status/878148309344321537
      #生成 の中には #失われた #孤島 はない ― シモンドン研究を読む(30) http://blog.goo.ne.jp/kmomoji1010/e/0bf3ef9391ab055d7310798357a8563d
      @kmomoji1010さんから
      「生成の中には失われた小孤島はなく、それ自身の上に
      いつまでも #閉ざされた地域 もなく、瞬間の #絶対的自足 もない」
      4:10 PM – 23 Jun 2017

      返信
    2. wpmaster 投稿作成者

      駅弁祭りさんのところへのコメントが蒸発したのは、残念ですね。
      常連さんたちはコメントできているのになぜでしょう?
      木村敏は検閲対象ではないのに(?_?)

      日本人は結構理屈っぽいんですけどね。
      禅宗由来の茶道なんかは無駄がなく理にかなっていて、合理的です。
      振り袖を着てゆくお茶会なんかは無駄ですが、千利休の知ったこっちゃありませぬ(^.^)/~~~

      昨日は首相肺がん死説が流れ驚愕しましたが、実際は小林麻央さまが他界されました。
      只今、この関係をあれこれ妄想中です。

      返信
  3. あ*=franoma

    ゾンビということで、こちらに書きます。
    「心理職も
     ゾンビ
    (国家資格をエサに釣られ
     騙された
     巨大催眠商法の被害者→加害者)」ですね。

    PTSDの躁的否認によって、ゾンビが作られます。
    「ゾンビ論」は、翠雨先生のブログ記事にも沢山、出てきます。
    http://bit.ly/2f3LJAm

    ヒラリー・ゾンビ婆さんについては、ご本人の表現で
    翠雨先生のブログを検索すると
    http://bit.ly/2xrJDVe
    一発でヒットします。

    机上の空論にならないためには、歴史的身体を無視してはダメだという
    人類史レベルの常識ですよ、
    「PTSDの躁的否認によって、ゾンビが作られる」というのは。

    これに関連して、他所さまのブログ記事
    http://welladjust.exblog.jp/27122439/
    に、以下のコメントを投稿しました。承認されるか否かは不明です。

    コメント内容:
    「アメリカでさえ、一つの階層から違う階層に移動することが如何に難しいか、が書かれていた」ら衝撃的なのですか、
    それは勘違いしていたからでしょ、
    「アメリカだからこそ一つの階層から違う階層に移動すること」が極めて難しかったのです。アメリカはWASPの国ですからね。中学校の社会科で習いませんでしたか?

    フランスは、アメリカに自由の女神をプレゼントした国であり、アメリカなんかと違って高等教育は無償ですし、「アスぺ」ラベリングに血道をあげたりするバカも台頭せず、ダスチュール先生のような知的な女性研究者が育っていますよ。

    それとは対照的に、米国でヒエラルキーの上位に食い込むのは、下品なヒラリー・ゾンビ婆さんであり、
    http://bit.ly/HuntsvilleShooting
    をやるような大学人です。

    アメリカなどとは対照的に、
    日本は、一つの階層から違う階層に移動することが割と簡単な国でした。だから私の父方の祖父も母方の祖父も階層を上がり、私の原家族の父も母も高学歴になり、兄は医学博士、私は理学博士になりました。

    そもそもナチスが台頭しなければ、ハンス・アスペルガー博士が「アスペ」鑑別を行なって障害児の殺害を止めるように頑張る社会的な必要もなかったわけで、
    日本では、第一次安倍内閣の教育基本法の骨抜きがやられなければ、我々が「アスペ」ラベリングをされて、まるでCIAみたいなことをやらかす西洋白人女性心理職ご夫妻から愚息が「隠れ虐待」と心理操作をやられまくることもなかったのです。
    安倍ちゃんたちはベースがナチスですからね。

    日本を、一つの階層から違う階層に移動することが割と簡単な国に戻すため、
    安倍自民党を打倒しましょう。

    どうも、お邪魔しました。
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      検索のシステムは、アメブロに輪をかけてブラックボックスで、思いがけないところで、自分の書いたものが出てきてビックリすることがあります。
      狭い場所で意識的に妨害されても、こういうものがある限り、世界は信頼できます。
      思ったことは何でも書いておくとよいですね。
      後になればわかることが多いですから。

      学や信頼で、新しい世界に受け入れてもらおうとするのは、人類の鑑ですが、安倍ちゃん一族の手法をお手本として選ぶ人たちは、ビョーキ(ヒステリー)です。
      眺めていると、見た目も下品になってゆきますね。

      返信

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