監視カメラ10台で娘(33)を16年も監禁し餓死させた両親のPTSD解離心理

大阪府寝屋川市の

民家で

両親に

16年も監禁され

衰弱し凍死した

女性(33)は

 

監視カメラを約10台も設置され

自宅内のモニターで

監視されていたので

逃げることもできなかったようです。

 

 

異様な光景は

両親の精神状態を映していると思います。

 

住人も気味悪かったと思うのですが

こんなところに閉じ込められたら

誰でもおかしくなりますよね。

 

つまりPTSDを発症する。

どんなにつらかったことでしょう。

恐ろしすぎます。

 

監視カメラ10台で娘(33)を16年も監禁し餓死させた両親のPTSD解離心理」への4件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    両親とも精神状態がおかしかったのですね。我が家では、私の元配偶者のみが
    息子のようすを監視したくてカメラの設置を要求していましたが、私どもは
    「子どもは監視するものではなく見守るものだ」
    と諭して、そうしたことは実行しませんでした。西洋白人女性心理職らの隠れ虐待と心理操作、集団ストーカー行為が明らかになり、陰陽混乱状態のオヤジが加害者型PTSDに固定されたことが確認され、殺気を感じて逃げたあとは、Macを使うときも、監視するために使われないように、カメラは必ずアルミテープで塞ぐようにしていました。結局、idthatidさまに限らず、学校の監獄化を進めているスクールカウンセラーは、
    「子どもは監視するものではなく見守るものだ」
    という点を外していますから、学校で「いじめ」問題が発生したときも、一人ひとり子どもの話を聞いて回ると、スクールカウンセラーや監視タイプの先生を外して、子どもだけ、信頼できる近所の人と先生だけに話して、PTAには今、モンペがいて、いい先生を吊るし上げてイジメているからPTA関係者は外す…などという面倒くさいことになるのです。そちらは、それで良かったのですが、陰陽混乱状態だったオヤジが加害者型PTSDに固定されてしまったことは、取り返しがつきません。

    学校の監獄化( http://bit.ly/2EFeeiA )を進めるタイプという意味では、初めは被害者だったらしい西洋白人女性心理職ら、陰陽混乱状態だったオヤジ、idthatidさま…皆さまに共通していますね。

    “You build yourself up as someone humane,
    and that’s your life!”
    というのが我々日本人の教育方針です。そして高村光太郎が書いたように
    「正直親切」=“honesty & diligence”です。したがって、
    “business undone and inhumane”
    という状態に陥った場合は、それが誰であれ、仕切り直す必要があるのです。すなわち、
    http://bit.ly/rehabilitare
    ということです。
     なお、上述の英語表現に出てくる“build”という概念は、ドイツ語名詞“Buildung”に対応し、英語よりドイツ語のほうが機能的に優れた点は、
    “Einbuildung”
    “Ausbuildung”
    を言い分けることができる点です。
    (1)“Einbuildung”は“introspection”(内観、自己省察)、
    (2)“Ausbuildung”は“extrospection”(外界の観察と調査・研究)
    ができるような教育を受けることに対応しています。
     関連することは、翠雨先生のブログ・コメント欄で
    http://bit.ly/2CZsEty
    http://bit.ly/2mB4Ndx
    にも書きました。そこでのやり取りでペンディングになったのは、
    (い)スラップ訴訟を攻撃に使う人々の出現に、如何に対処するか。
    (ろ)神田橋医師が「内観療法をやると悪くなる人たちがいる」というのは、どういう意味だったのか。
    (は)内海聡医師が和解なさったのは何故か?
    この3点になりました。

    ちなみに、愚息は中卒で、外から見るとニートでしょうが、
    上述の(1)も(2)も自発的にやっているので、「ニートだから反原発」というわけではありません。父子で政治的な主張に対立があったということもありません。自分の父親の悲惨な人生については、息子も私も常に同情的だったのでした。つまり、父子関係がダメになってしまう前もダメになってしまったあとの今でも、息子は父親に対して
    “sympathetic introspection”ができております。私も「罪を憎んで人を憎まず」なので同様です。
    “sympathetic introspection”については、
    翠雨先生のブログ・コメント欄
    http://bit.ly/2D8Ek1g
    に書きました。

    加害者であれ、被害者であれ、
    http://bit.ly/KonjikiYasha
    であり、
    (1)「実際的な安全確保を第一に考えよ」
    (2)「トラウマから逃げるな。逃げようとするとトラウマに食われるぞ」
    米国では、両方ともできていないため、
    http://bit.ly/HuntsvilleShooting
    を女性研究者が実行しますし、
    面会させて子どもを殺害させてしまいます。関連して
    『「陰陽混乱」状態と現実的な「安全確保」』
    http://amba.to/2mB03Ve
    にて
    http://bit.ly/2DtjJBz
    をご紹介しました。

    欧州の歴史をみると、独仏の対立を煽って英国が漁夫の利を得るというパターンが繰り返し観察されますし、独仏のエリートさんたちは「英国にしてやられている」と自覚がありながら何百年も英国にしてやられました。そのことを止揚=“aufheben”してEUができました。東ドイツを旧ソ連の衛星国状態から取り戻すことができました。そのための歴史的事象であった「ヨーロッパ・ピクニック」の実行に協力したハンガリーも解放されました。2011年7月4日、Otto von Hapsburgが亡くなり、一つの時代が終わったという感じですね。東西冷戦構造が崩れ、冷戦構造があったからこそ西側で利用価値があったと思われる私の元配偶者も使い捨てになりました。東西ドイツの国境に張り巡らされていた鉄条網を3cmくらいに切ったものがドイツ統一の記念品として配布されたそうです。ドイツ統一は人類にとって結構なことですが、誰も使い捨てにされてはなりません。世界人権宣言を守りましょう。米国では大学を人民制圧のツールにしてヒラリー・ゾンビ婆さんが“deplorable”( http://bit.ly/2r5ykRf )などと言ってしまい、自分にとって利用価値のある人々も利用価値がなくなったら使い捨てにしようとしているゾンビな本性を露呈してしまいました。厚生労働省出身の元女性代議士は、まだゾンビではなく、反省すれば厚生できます。なすこさんの4コマまんがにも守護霊が描かれています( http://amba.to/2DsMn5V )。何より、年端のいかない子どもたちが「ハゲ~って言ってたオバちゃんだ~」という受け取り方なので、なすこさん(=サブカルチャーの芸術家)が直観で捉えた元女性議員像は間違っていないと思われます。

    kyupin医師は神田橋医師とともに過去の人です。
    kyupin医師は、「内因性の正体」を書くのがライフワークだと長年、言い続けながら、野口整体的な視点で観察すると、足が前に出ない状態に陥っています。そのことをネット上で指摘したら、その画像がブログ記事から削除されました。「アスペ」ラベリング&隠れ虐待と心理操作、集団ストーカー行為によって15年余のダメージを受け続けてきた私のほうが
    http://bit.ly/DrKyupinParanoia
    =麻原彰晃タイプの妄想性障害であるkyupin医師よりも精神機能が正常に働いています。アドラー心理学で止まっているため自分が何をされたのか自覚できない身体医の兄より、経緯=現象を野口整体の観点で観察記述できる私のほうが精神機能が正常です。しかし、(クロスチェックをかけるため常に)父や兄とは独立に私が情報収集をするようにしていても、身体医としての兄の活動については特に批判して修正すべき標準treatmentsがないのは、兄がペンシルベニア大学で実験させていただけるような真面目な勤務医かつ街場の内科医だからでしょう。
    treatment
    healing
    cure
    については、以前、コメント
    http://bit.ly/2r2NG91
    に書きました。

    科学的な仮説になり得ない神田橋医師の「発達障害論」詐欺で、
    「記憶の上書き保存」をすれば治るという臨床知見は、
    http://bit.ly/MIT-Jap
    の「エビデンス」によっても支えられていると犬HKが喧伝しましたが、あれは、マウスが外傷体験を受けたことが確認されているだけで、外傷体験が病原化(つまり本来の意味でのトラウマ化)していることは未確認であるため、エビデンスにはならないのです。この件は、薬学の先生のブログにも「なんちゃってエビデンス」だとコメントしました。やはり、犬HKには、宗主国側に立って日本人の公民権運動を阻害するコアな勢力が温存された組織です。悪気がないのに何故、そういうふうに利用されてしまうのかというと、英国BBCやGuardianと違って戦前からの「大本営発表」体質を残しているからでしょう。福島エートス運動を進める安東量子さんも「大本営発表」には反対ですね。すると、動労水戸のJR労働者が被ばく労働の強要に対して自らの歴史的身体を守るため抵抗を続けていることは、核問題PTSDの否認をやめるために是非、支援せねばなりません。核問題PTSDの否認、ジェンダー問題PTSDの否認をやめねば、日本人の公民権運動を進めることはできないからです。

    これ以上、日本人の公民権運動を阻害させないため、
    日本人向けの4つのメニュー
    http://bit.ly/menuForJap
    ハーバード・ブランド詐欺2つ
    http://bit.ly/2EBZelA
    (to EB=eastbound ZelA ← 混乱した zeal < zele < zelus(ラテン語) < zelos ギリシャ語)
    東方に向かう混乱した情熱?
    …の犠牲者をこれ以上、出さないことがポイントです。

    人類史レベルで現象学を進めれば、村上靖彦さんにも理解できるのではないでしょうか?日本人の「公民」権運動を「公認」心理士に潰されないため、いつまでもペダンティックなガクシャさんをやっていないで、
    殺気を感じて逃散した妻に対して「被害妄想」で「愛着障害」がある「アスペ」=PTSDということにして、
    多重人格性があり、殺意を担っている攻撃的な後退人格がある夫について精神鑑定ができない「専門家」が「殺意の認定はできない」から、
    面会させて殺害させて良いのか?

    我々黄色いサルは殺し放題にされれば良いのか?
    村上靖彦さんはじめ現象学者の皆さまに考えていただきたいところです。
    ポイントは、お友だちの児童精神科医は状態像の見方が雑であることが邦訳書で見え見えなので、お友だちを庇うことをやめることです。
    次に、「アスペ」だの「発達障害」だのではなく社会現象をPTSD現象として観察することです。さらに、ジェンダー問題PTSDと核問題PTSDを絡めて解けなくしてきた今までのアプローチをやめること=精神機能障害を治すこと=学問を進めることです。
     それは、日本人の「公民」権運動を「公認」心理士に潰されないため、不可避の学問ですよ。学問を進めないなら大学をやめてください。今、まさに殺害されそうになっている日本人が大勢いるのに、何ですか?

    『自分を休ませる練習 しなやかに生きるためのマインドフルネス
    …東大病院、救急医療の現場で生と死を見つめてきた医師がストレスを抱える人に今、伝えたいこと』(©矢作直樹)
    は、PTSD否認の社会病理によって出されています。つまり、救急医療の第一人者がそういうのだから、憤死しても、集団ストーカー行為で社会的に抹殺されて具合が悪くなって死んでも「寿命」とか「運命」だとかいうことにして済ませようということです。それは人道上の罪ですから『運命ではなく』(ケルテース・イムレ)を読み、PTSD否認をやめましょう。

    PTSD否認の社会病理を認識している専門家が
    ストレスを抱える人に今、伝えるべきことは、
    (1)「実際的な安全確保を第一に考えよ」←殺人鬼に愛着するな、放射能汚染の酷い所に長居するな…など。
    (2)「トラウマから逃げるな。逃げようとするとトラウマに食われるぞ」
    この2つだけ。アドラー心理学で止まっている『白痴』(©ドストエフスキー)状態の身体医である兄には理解できませんので、いまだに倒壊大学の心理職に制圧されたままで、私が頑張りすぎて潰れたと思っているようです。私が常にやってきたことは、
    「今、私にできることは何だろう?」と考えて動くことであり、
    風林火山です。現状では、私を潰して息子を鉄砲玉として使えるようにしようとしている人たちがいるわけですから、現在、解離性遁走をやっている私の元配偶者=息子の実父に対しても伝えるべきことは、
    「実際的な安全確保を第一に考えよ」
    「トラウマから逃げるな。逃げようとするとトラウマに食われるぞ」
    この2つだけですよ。末田耕一医師が繰り返し書いていらしたことですね。そうすれば、オランダ人もさまようのをやめて、日本人と一緒に平穏死を追及できるようになるのです。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      両親ともおかしかったみたいですね。
      監禁が発覚する事件が多発していて、本当に怖いですが、身体にチップを埋め込んで服薬状況まで管理しようということが考えられ始めていることと、連動しているようにも思えます。
      つまり、時代遅れの虐待法だから流行に敏感な加害者たちから無意識的表現として解離的に手放されるのです。

      学校現場は本当にややこしくなりました。
      3者は同類項です。
      駅弁祭りさんもつきまとわれて大変でした。
      そう言えば、「内観」は合わないとおっしゃっていましたが、私は主治医のやり方で合わないようにさせられているのではないかと思いました。

      現象学の先生には、しっかり目を見開いて考えていただきたいものですね。

      マウスもストレスやショックを受けるでしょうが、PTSDは哲学的問題ですからね。
      単なる「快ー接近」「不快ー回避」の行動療法モデルでは雑でしょう。
      日本人はネズミ扱いでよいと言われているようで、嫌ですね。
      ネズミは繁殖や遺伝子の危機なんて否認どころか悩みもしないでしょう。
      遺伝子組換え食物で、大きなおできができても気にする様子はありません。重すぎて動けなくなると困るくらいでしょう。

      私も、ストレスを抱える人達には、2つのことお伝えしたいです。
      相手にすべきものを間違えることで予後が悪くなりますから。

      長文で詳細に書いていただき、ありがとうございます。

      返信
    2. あ*

      黄色いサルなんか殺しても罪にならないと考える凶暴な人格は、
      「後退」人格ではなく
      「交代人格」です。
      謹んで訂正します。

      返信
      1. 翠雨 投稿作成者

        先祖返りしてますから、「後退」でもあるんですよね(^_-)-☆
        否、先祖に失礼か…。

        返信

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