しめ飾りを12月30日に飾るのも『 古事記 』から

12月13日に

お正月の準備を始め

冬と春の間の「土用」の始まり

(死と再生の時期)

今は夏の「土用」にうなぎを食べるくらいですが?

本日くらいに

しめ飾りを飾るのが一般的のようです。

 

「しめ飾り基本」の画像検索結果

31日は

試験勉強の「一夜漬け」同様好まれず

29日は「9」が苦しみを連想されるとかで

消去法のようです。

どこまでも理屈っぽいですね。

神社やお相撲さんの

しめ縄と同じで

蛇のイメージ

変容の象徴

 

やはり陰陽五行説の哲学からの

見立てです。

 

「出雲大社」の画像検索結果「しめ縄相撲」の画像検索結果

 

スサノヲの乱暴狼藉で

PTSDの世代間負の連鎖

アマテラスがひきこもり

PTSDの負の連鎖

二人を

自然治癒力が

八百万の神々

治療した「お印」です。

象徴

 

 

別に

何も飾らなくてもいいし

何を飾っても個人の自由なのですが

 

鳥居とかしめ縄とか

神が宿るイメージをもちながら

気持ちを新鮮にしておくことが

直観が宿る瞑想システム

日本民族には大事みたいですよ。

 

箱庭療法の原理ですね。

PTSD問題は

常識では解けないので✨

 

いつしまうか等については

また来年♪

 

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