キング牧師の公民権運動「非暴力」「不服従」でPTSD予防の平和教育

今日は

マーティン・ルーサー・キング・ジュニアの

お誕生日でした。

 

アメリカの

プロテスタントバプテスト派の牧師で

アフリカ系アメリカ人公民権運動の指導者として

活動されました。

 

「I Have a Dream」
(私には夢がある)という言葉や

ビジョンが大事

 

「キング牧師」の画像検索結果

 

「非暴力抵抗を

大衆市民不服従に発展させる。

日本人に足りない「不服従」の精神

そして

支配者達が

黒人は現状に満足していると言いふらしてきた事が

嘘であることを

全世界中にハッキリと見せる」という主張は

 

公認心理師なんてヘンなのから

支配層の手下

PTSD否認の発達障害論者たち

日本人を守る公民権運動にも

役立つ思想です。

 

 

キング牧師の為につくられたのだそうです✨

 

キング牧師の公民権運動「非暴力」「不服従」でPTSD予防の平和教育」への9件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    キング牧師の仰るとおり
    「沈黙は、
    暴力の陰に隠れた
    同罪者である」ので、サバイバーズギルトが現実に現象します。
     ガイガー計数管(線量計)を持って
    広島原爆投下あとに入市被ばくをした小川岩雄立教大学名誉教授は、
    あまりに汚染の酷いところには踏み込まなかったため、線量計を持たない入市被ばく者とは違い、大きな健康被害を受けなかったでしょう。そのことについて、小川先生は、意識表層では認識できていませんでした。それは認知の歪みという現象であり、意識表層で認識できていないことは明言できませんから結果的に「沈黙」してしまうことになるわけです。ABCCによる暴力(=日本人を実験動物にする行為)の陰に隠れた同罪者=“surviver’s guilt”を負ってしまいます。「認知症」様の症状でも、特に私の顔だけ選択的に認識できないという変なことが起きたのは、
    http://bit.ly;/PTSDinLaterLife
    以外、あり得ません。
     線量計を持たない一般の入市被ばく者の健康被害については、
    http://ameblo.jp/masaya1015
    に弓場清孝さんが書いてくださっています。

    「誰の子どもも殺させない」(©泥憲和)で
    http://bit.ly/2D7sErb
    思想信条に関わらず誰しもが平穏死を迎えられるようにするには、
    (1)陰陽混乱状態(=“incoherent mixture of empath/psychopath”)を認識・鑑別し、加害者型PTSDに固定してしまわないこと、
    (2)攻撃的な交代人格が“acting out”しないように、
    “in die Kur zu nehmen”
    http://bit.ly/inDieKur2nehmen
    が現代日本における精神科の保険診療でしょう。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      ガンジーやキング牧師の哲学を、PTSD心理学でわかりやすくすることができる時代ですね。
      弓場さんのような真っ直ぐな発信には勇気づけられます。
      そんな人がもっと増えてゆけば、「不服従」の勢力になります。
      okinawahisui2さんにも、もうひと踏ん張り理解への努力をお願いしたいところです。

      精神科保険診療の「標準治療」も、書き換えねばなりません。

      返信
      1. あ*=franoma

        精神科保険診療の「標準治療」書き換えは、焦眉の課題です。それ以外に、日本人オーバーキル路線を止める方途はないのですから。

        敗戦後、
        主権在君をやめて、
        主権在民になったことも、
        日本が専守防衛になったことも、
        防衛医大の重村淳医師も、共産党の中澤医師も、
        賛成のはずで、初めから、右だの左だの無関係な話です。
        思想闘争は、日本人全員が同じで、
        「東洋思想では男女平等にならない」とか
        「東洋思想では排外主義に陥る」とかいう西洋白人たちが展開してきたプロパガンダに抵抗するものでなければなりません。

        西洋思想でも排外主義に陥ることは、西洋史を見れば明らかですね。
        何度も書いてきたように、
        (1)集合的無意識に守られる現象
        (2)集合的無意識の無思想に振り回されて排外主義に陥る現象
        この2つの社会現象は別々のものです。それを故意に(あるいは未必の故意で)混同して、
        日本人だけ集合的無意識に守られないようにして、
        PTSD発症リスクを高めるというのが心理戦争=“psychological warfare”
        http://bit.ly/2DIL1UA
        の実際ですから、心理戦争を仕掛けられている現状で必要な思想闘争とは、右翼と左翼の対立ではないし、宗教も関係ないのです。上述(1)と(2)が独立した社会現象であることを認め、日本人の集合的無意識に対する攻撃をかわしたり、攻撃に抵抗したりするだけで良いのですから。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そうですよね。
          右とか左とか、論点のすり替えで、議論させないようになる風潮もヘンです。

          返信
  2. あ*=franoma

    専守防衛コンセプトの根幹ゆえ、こちらに書きます。

    『比較して見ると理解が進みますね』
    | TAO心理カウンセラーの道 :心と身体の悩みを解決するために!
    https://ameblo.jp/tao-4zen239/entry-12407483751.html
    に、以下のコメントを投稿しました。承認されるかは不明です。

    「独立心と協調心」を巧みに組み合わせて人生を歩んでいけば、緩急自在で世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》の一員として、セルフへの適応を進めながら=その人らしさを発揮しながら生老病死をスムーズに経過して子々孫々、平穏死を繋いでいくことが出来ますね。

    成り上がりも成り下がりもしない自然体が道教の極意ですから、ADHD詐欺に遭って、折角、改革心があるお子さまや大人に「ADHDラベリング」をして、その人らしさを台無しにしたり、ハーバード大学のBiermanのように「ADHD児は長じて双極性障害になる」などの珍説を出したり盲信したりの「バカの壁」(©︎養老孟司)にぶち当たることがない…
    先生の講座に、義姉も参加して欲しいものです。でも、義姉は、外資系の一部上場企業でキャリアウーマンだったので、日本の町医者風情を見下して、蹴散らし、制圧して「自分が報われる人生」をゲットしたいようです。「幸福追求の権利」だと勘違いしているように思われます。

    先生には釈迦に説法ですが、
    「幸福追求の権利」は、誰しもが持っているものではあり、幸福を実現するには、実際的な安全確保を追求せねば始まりません。そのためには、改革心があるお子さまや大人に「ADHDラベリング」をして、その人らしさを台無しにしたり、「女性の悪用CIA方式」や「ヤさん方式」を巧妙に組み合わせて心理戦を仕掛けてきた潮流に巻き込まれてはならず、常に安全確保のために正当防衛の成立要件を念頭に置いて「独立心と協調心」を巧みに組み合わせて人生を歩んでいく以外には道はないのです。愚息は西洋白人ら&腰巾着たちの総攻撃を受けたため、進学を断念して中卒ですが、常に安全確保のために正当防衛の成立要件を念頭に置いて「独立心と協調心」を巧みに組み合わせて人生を歩むべく一日一日を暮らしています。なので、先生の講座に参加する必要があるのは、スクールカウンセラーや公認心理師法システムの構築&運用に集結しつつある心理職なのです。

    どうも、お邪魔しました。
    __コメント終わり__

    専守防衛 site:.ptsd.red
    – Google 検索
    https://bit.ly/2xVTjGf

    明治維新で海賊を海軍にしたことは人類の福祉にプラスですから、紆余曲折を経ても旭日旗を掲げ、過ちを「なかったことにする」愚=PTSD否認に陥らず、常に反省することがポイントです。先の世界大戦中においても、海軍の第一の務めは、商船を守ることであり、敵国の商船を撃沈するなどという卑怯なこと=戦時国際法違反をやって自国を有利にすることではありませんでした。商船撃沈は、何処ぞの国は平気の平左でなさったそうですが、戦時国際法違反です。

    二度と西洋帝国主義戦争をしないと決めてからは、世界各国の “navy” (← army ではない)と協力して公海の安全確保のために働くのが海上自衛隊ですよね。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      スクールカウンセラーや公認心理師も受講すればいいですね。
      似たようなのにエリクソンの理論があるけど、表面的にさらっと暗記してるだけのような。

      返信

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