新幹線のぞみ無差別殺人事件『育児室からの亡霊』を閉じ込める刑務所

神奈川県内を走行中の

東海道新幹線で

乗客3人が刃物で殺傷された

PTSD解離性無差別殺人事件

送検された容疑者(22)は

 

IQは相当高いようですが

自立支援施設の代表は

「学校の成績はオール5だった。

頭のいい子で

定時制高校を3年で卒業した」と証言

 

「世間では頭を使わないと生きていけない」

「何も考えずに済む刑務所に入りたかった。

無期懲役を狙った」

「刑務所から出たらまたやってしまう」と

供述しているそうです。

「佐世保バラバラ...」の画像検索結果

「名古屋大殺人願...」の画像検索結果

殺人願望をコントロールできなかった

高校生と大学生

 

PTSDを発達障害等と誤診すると

祖母と同居する

50歳の伯父は

「小さいころ

家で食事も与えられなかったそうです。

父親は厳しく

母親は好きな事ばっかりやっていて

自分の方を

全然向いてくれなかったと言っていました」と話しているので

育児放棄によるPTSDですね。

 

「育児室からの亡...」の画像検索結果「PTSD予防」の画像検索結果

無視され

食事を与えられないのは

生存の危機

 

本人も追いつめられるし

世間も危険にさらされるということでしょう。

 

 

PTSDは正しく予防&治療いたしましょう。

 

新幹線のぞみ無差別殺人事件『育児室からの亡霊』を閉じ込める刑務所」への26件のフィードバック

  1. ドラゴン🐲

    認知部分では育児放棄なのでしょうが、Soul的には愛着不成立だったって言ったらダメでしょうか?ー宿題に書きたい…..

    自分の安全基地を認識する事が出来ずにいつもサバイバルモードで養育されると、行き着く所は「何も考えないでよいところ」に行きたくなるのは当然の事ートラウマ反応するのに疲れちゃったらこれしかないですもんね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      確かに、伯父さんの話からすると、愛着の問題が大きそうですね。
      食事が与えられないにしても、子どもごころによりつらいのは、飢えではなく愛着の問題でしょう。

      容疑者のおいたちも含めた多大な犠牲に思いを馳せると頭がクラクラしますが、世間は、せめてこの言葉の重みを学習することでしょうね。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        以前、ネット上で言われた事ですが、生い立ちに原因を求めるのは間違っていると宣言されていた精神科医がいらっしゃいましたーそういう治療者はたくさんいると思いますーそんな専門家がいる環境で愛着からくるトラウマをどうやって大人しくさせる事が出来るのでしょう?って思っちゃいますーネットには貴重な記録が残っているのを改めて感じるドラゴンです

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そうですよね。
          そういう専門家がおり、それも含めてすべてアーカイブスとして永遠に残ります。

          生い立ちに原因を求めるなというのにも2種ありますね。
          先天的な発達障害であり、生い立ちみたいな後天的なものは、その結果にすぎないというものと、どういう生い立ちであろうとそのせいにしてはいけないというものです。
          前者は言語道断として、後者は雑なものの考え方だと思います。
          いつかの法務大臣が、死刑囚には「こんな生い立ちでなぜ?」という事例は皆無だったと言っています。
          多くの死刑囚は犯罪を生い立ちのせいにしないでしょうが、時間を逆に考えて、犯罪者が出ないためにはどうするか考えるのが人類ですよね。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            翠雨先生
            「前者は言語道断として、後者は雑なものの考え方だと思います。」

            「後者は雑なものの考え方」と仰って下さった事に感動してるドラゴンです♡

    2. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      「父親は厳しく」ゆえに「育児放棄」はしていませんね。むしろ家庭が “soul cages” の一つに成り下がっていて、PTSD問題が発生したと言えるのではないでしょうか。

      いわゆる愛着成立/不成立というのも、また別の問題です。愚息も常々「オヤジが可哀想だ」と申しており、私も同感でした。2001年911さえなければ、オヤジも姪から「アプカ星人」、愚息から「キョンシー」になったと評されることはなかったでしょうから。オヤジが「陰陽混乱」状態から西洋白人&腰巾着たちの魔手によって “soul cage” に入れられて加害者型PTSDにフィックスされた…そして、ひとたび殺人鬼になってしまえば、殺人鬼に愛着するほうが精神機能が障害しているのは自明なことで、「愛着障害」論が詐欺であることも自明です。件の西洋白人女性は、日系男児を社会的に抹殺するために暗躍し、オヤジを “soul cage” に入れることによって陰陽混乱状態から加害者型PTSDにフィックスすることに成功し、西洋白人ヒエラルキー強化のためになら日本人一族を一人残らず殺してやる決意を固めさせたわけです。西洋白人女性もオヤジも「育児放棄」はしておらず、気に入らない日系男児に対してはネグレクトしたり顔面に故意にタバコの煙を吹きかけたりして証拠の残らない「隠れ虐待」を実行した上で、心理操作と教育操作をやりまくったわけです。touyoui こと内海聡医師がブログに書いておいでの「悪魔崇拝」実践者です。それでも、「あの人も根は悪い人ではない」(←アガペー)と言ったのであり、“soul” レベルの愛着不成立ではないのです。問題は、悪魔崇拝者たちが “soul cages” をたくさん作って、そこに無垢の魂を閉じ込めて、自分たちだけ美味い汁を吸おうとすることです。今だけカネだけ自分たちだけ…いい思いをすればOK!大学さえもツールにして。大野裕さんは、また本をお出しですよね。あの人非人!慶應義塾は荒れ続けることでしょう。

      Sting -The soul cages (1991)
      https://youtu.be/LIGtjCcdtr0

      また別のケースについても考えてみましょう。
      麻原彰晃さんは、お子さまから「優しい父」と認識されていたわけで、「育児放棄」はしていません。お子さまは、 “soul cage” にも入れられていませんね。ただし、それだけでは、kyupin医師が「妄想性障害の周囲に信じさせる力」を発揮して「いい精神科医」と患者さんから認識されているのと同じことですよね。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        Franomaさん

        こんにちは😃
        父親の厳しさから受けたトラウマを母親によってコンソールされていたら、この犯人さんはもう少し違っていたのかもしれないと想像したのですが…..幼児期の子供にとって、お父さんとお母さんは異なった意味を持つ違う存在であると思ってますーそして、トラウマの根底には愛着問題(unconditional love)が大きくのさばっているというのがドラゴンの実体験から感じる事です

        返信
      2. ドラゴン🐲

        一つ質問です

        Franomaさんが仰る「PTSD問題」というのは「本人のトラウマにより生じた問題」という意味でしょうか?それとも「CPTSD環境から生じる問題」のどちらの事を指しているのでしょうか?

        返信
        1. あ*=franoma

          PTSD現象が起きて誰かがPTSDを発症する社会問題を「PTSD問題」と呼ぶことにしています。

          『渋谷夫バラバラ殺人事件』
          – あるがままの自分を取り戻す
          http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/blog-category-72.html
          も、歌織さんがPTSD現象を発生させた震源ですが、夫が暴力依存症(=PTSD症状)になって、歌織さんのPTSDがこじれていき、夫を殺害して遺体をバラバラにしました。

          我が家の場合は、PTSD現象の震源は、オヤジですが、そういう状態になったのは2001年911があったからです。チリ🇨🇱クーデターも杉山登志郎の愛知での講演も世界貿易センタービル爆破も全部、911シリーズ=PTSD現象です。杉山登志郎の愛知での講演で「彼ら」=911シリーズの企画&実行者たちは、「日本人だけは何をされてもPTSDにならない(=日本人には何をしても良いというPTSD否認)発達障害」ということに決めてしまいました。その発達障害論を(我々は)社会で発生した「仮説」の一つと捉え、息子にも、仮説というものは複数たてられることが多いもので、どの仮説に如何なる問題=“problem” があるかを検討していくことが科学を進める姿勢には不可欠だと伝えていました。ところが、件の西洋白人白人女性は、年端の行かない愚息の顔面に故意にタバコの煙を吹きかけるなど証拠が残らない「隠れ虐待」を実行して、父子に心理操作をやって、まんまとオヤジを「アングロサクソンの妄想性障害」に巻き込むことに成功しました。私の父が死んでからは兄がオヤジの身元引受人だったのですが、オヤジは(とりあえず無関係な)兄も刃渡り30cmの洋包丁をチラつかせて恫喝するようになりました。そうなった原因は、兄の前妻と西洋白人女性が我々を「アスペ兄妹」と決めてしまったことが背景になっているでしょう。…とPTSD現象として観察・記述すると、愚息をPTSD環境に陥れたのは、倒壊大学関係者ということになります。我々と接触を持つ前=兄との結婚前から摂食障害という多重人格症状を最初から呈していたのは兄の前妻です。誰が悪いかと言えば、このようなスタンフォード監獄実験を展開した専門家たちですよね。それを展開するために情報提供をしたのが件の西洋白人女性であり、愚息に「隠れ虐待」と心理操作&教育操作を加えるように持って行ったのも彼女です。911シリーズが企画&実行される国際社会に於いて、我が家が大揺れ&倒壊したPTSD震源はオヤジです。背負っている父祖が重たすぎたのでしょう。

          このようにPTSD現象が起きて誰かがPTSDを発症する社会問題を「PTSD問題」と呼ぶことにしています。我々に「アスペ兄妹」ラベリングをしようとするのは、PTSD否認=社会病理ですよ。倒壊大学をめぐる専門家たちが病んでいるのです。慶應義塾のアーサー王協会メンバーも、上述の病んだ専門家たちに協力していたので、ああいう大学には行かないに限る…という結論になってしまうのは仕方ないことです。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            ”このようにPTSD現象が起きて誰かがPTSDを発症する社会問題を「PTSD問題」と呼ぶことにしています“

            🐓 or 🥚 の問題になってしまうのですが、そのPTSD問題は個人のトラウマが原因なのですよね….

  2. ドラゴン🐲

    追伸
    この犯人さんはFranomaさんが仰っていらした「主体性のない学習」をした女子学生と同じカテゴリーの人なのだと……

    もうちょっとこのカテゴリーの人種にこだわってみたいドラゴンですー自分も同類だったのでかなり共感出来る部分がある….(でも違法な事はしないのでご安心くださいませーあくまでも妄想の世界で共感しているだけです)

    返信
  3. あ*=franoma

    補足です。一つ前のコメントを投稿する際に、
    アメブロは、“smelling” だという予測変換が出ました…orz ちなみに、“orz” は “its” の間違いだろうと思うのが iPhoneちゃんです。それだよね、図星だ…あ〜あ=“orz in Japan” は “its” in English なのですね。

    image1.PNG

    ここで聴くと良いのは、
    Nirvana – Smells Like Teen Spirit
    https://youtu.be/hTWKbfoikeg

    ついでに、こういうことを書くとわたしは誰だと思う?(^_^ )
    Oxford-Quad でしょう…とiPhoneは思うようです。まあ、Oxfordの辞書を読んで育ったのがバレているのでしょう。
    image2.PNG
    iPhoneから送信

    返信
  4. あ*=franoma

    コメント
    https://bit.ly/2KkOTBW
    「🐓 or 🥚 の問題になってしまうのですが、そのPTSD問題は個人のトラウマが原因なのですよね….」
    へのお返事です。

    「🐓 or 🥚 の問題」では、
    ⒈ 「卵🥚が悪い」とするのが「発達障害論」詐欺です。
    ⒉ 「トサカにくる🐔鶏オヤジが悪い」とするのが「なんちゃってフェミニズム」あるいは「女性の悪用CIA方式」です。
    ⒊ 「アスペ」ラベリングをしようと頑張ってきた専門家は、悪魔崇拝👿者です。
    https://bit.ly/2KivO3c 政教分離が人類史レベルで機能しないのは、政教分離では悪魔崇拝をやめさせられないことが原因です。
    ⒌ 「黄色いサル( https://bit.ly/AsiatischeAffe )は、いくら殺しても罪にならない」という西洋白人の勘違いは、レイシズムそのものです。

    返信
  5. ドラゴン🐲

    CPTSDは 環境が原因なのか、それともトラウマが原因なのか 、混乱して来てしまいます

    返信
    1. あ*=franoma

      ⒈ ヒトは心身一如では済まないことがポイントで…
      ⒉ 心身景一如=現象学
      ⒊ 心身霊一如=宗教哲学≠宗教
      という関係になっているでしょう。
      「心身景一如」©︎モモちゃん=kmomoji1010
      クロダさんちのモモちゃん体育の日に生まれたのではないか?…と見るヒト👀👁が思うようなIDですよね。
      「宗教哲学≠宗教」ということは、
      https://blog.goo.ne.jp/kmomoji1010/
      に書いてあるので、お子さまに質問されて説明が難しい場合は「モモちゃんに訊けばぁ〜」と丸投げすることができます。オンライン文学者のモモちゃん@ストラスブールです。ちなみに、オンライン数学者はゲンちゃん(=黒木玄@東北大学)です。レヴィナシアンが…という話は前者に、ミンコフスキー空間とかヒルベルト空間とかは後者に「丸投げ」することができます。拝見したところ、少なくとも今までは変なことは書いていないので、彼らのブログだのツイートだのをネット検索して何を参考文献として読めば突破口を模索できるか?…手掛かりが得られるでしょう。

      関連記事:
      ヒルベルト空間便り
      http://www.asahi-net.or.jp/~kx3m-ab/rucker/rr_panel.html

      話は戻って…
      環境とトラ🐯ウマ🐎と、どちらが先立つ存在であるか?…という問いは、レヴィナシアンが答えようとしているのではないでしょうか?

      内海聡医師はトラ🐯タイプで、
      藤原敏史監督はウマ🐎タイプです。
      前者=内海聡医師は、インド🇮🇳の虎狩り…に遭ってしまいました。優生思想&西洋帝国主義を内包する発達保障論( http://www.ritsumeihuman.com/uploads/publication/ningen_21/p025-041.pdf )からなる発達障害(アスペルガー症候群を含む)診断ならびに療育は、根本が「間引き思想」であり、権力側に好都合なように、その子を「矯正」できなければ社会的に抹殺してよいことになっています( https://ameblo.jp/nicolas2012/comment-11456934642/ )。
      後者=藤原敏史監督は…
      Le Petit Cheval Blanc
      https://youtu.be/_srFL6xXsQ0
      頑張って走っていますが…🐎
      騎手🏇は、いない?勝ち馬にならないかも?

      再度、話は戻って…
      環境とトラ🐯ウマ🐎と、どちらが先立つ存在であるか?…という問いは、レヴィナシアンが答えようとしているのではないでしょうか?
      「“Il y a…”のざわめき」レヴィナス – Google 検索
      https://bit.ly/2Kxq1Gc
      トップでヒットする
      http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/682921/571769/67132789
      「起こってしまった出来事から目を逸らさずレヴィナスは考想する。だれにも看取られることのなかった死。それは創造に先立つまったくの空虚であること。それそのものをレヴィナスはイリヤ(「がある」)と名づける。それは非人称であり、喜びも豊かさもなく、無でも存在でもなく、ざわめきなのだという。非人称の戦慄。遺棄された残骸。イリヤ。むしろイリヤは無よりも仏教の空に似ている。現代物理ならイリヤを真空のエネルギーとでもいうだろう」

      我々ヒトが今、置かれている宇宙という「環境」それ自体が歴史を持っていて、遠方を観測すればするほど観測データから時間的にどんどん遡っていくことができます。どれほど昔のことかは距離を決定せねばならないので
      http://www.sdss.org/
      があります。日本🇯🇵では
      https://www.ipmu.jp/ja/masataka-fukugita
      福来正孝さんという目出度い名前の御仁が旗を振って来ました。
       我々ヒトが今、置かれている宇宙という「環境」の歴史を辿り、生物が発生したローカル環境が何処に如何なる段階で整ったのか?…研究すると宇宙生物学になります。我々ヒトは宇宙生物の一種に過ぎないので、宇宙現象学ではヒトは出てこないのです。ヒトが出てくるのは人類学であり、人類学は生物としてのヒトを研究する自然人類学と文化人類学とに分けられます。自然人類学に動物行動学を取って付けた考察は、考察対象にされる社会グループやそのローカル社会の構成メンバーの人格を必然的に無視することになるので、人道上の罪にしかならないことは自明です。ところが、そういうことをやらかしていながら「学問」だと言い張り、「学者」を詐称するヒトが後を絶ちません。
       ヒルベルト空間便りの対談に出てくるキクマコさんは、「エセ科学」批判を進めているのですが、「科学」=総合科学は「自然科学」だけでなく、「社会科学」を含めた「人文科学」もあるわけですから、「エセ科学」批判を進めるには、常に7学芸(trivium と代数・幾何、天文、音楽)を念頭に置かねば、“humane” に「腑に落ちる」批判(=“criticism” & “censure”)は成立しません。ところがキクマコさんたちは、認知が歪んでいるため、小保方さんへのパパラッチを防ぐことができませんでした。それだけではなく、未だに原発事故による健康被害を小さく見せようと頑張っている姿勢こそ「大丈夫だと思いたい」のが先に立っている非科学的な態度だという “criticism” を受け、人道支援に反している点で “inhumane” であり、人類の福祉に資することのみがレーゾンデートルである学問にならないという “censure” =批判は避けられないでしょう。
      “business undone, and inhumane” の idthatid さまたちと同じ穴の貉と言われても仕方ない状態です。
      …という話を書くと、核問題PTSDが人類社会に蔓延していて、躁的否認=PTSDによる認知の歪みを露呈している専門家がいかに多いか分かりますね。

      そして、普通の日本人は、原爆2つ投下されたことから核恐怖トラウマがあるため、それを躁的否認した結果、「核の平和利用」詐欺に乗ってしまったでしょう。核恐怖トラウマと個人のトラウマが複合体を構成しているでしょう。
      ⒈ 原爆投下された核の恐怖トラウマに、
      ⒉ 躁的否認による「核の平和利用」詐欺、
      ⒊ 資本主義国と違って安全対策にカネをケチっていないソ連の原発は安全だと言い張り、
      ⒋ チェルノブイリ原発事故ショックもトラウマになって、
      ⒌ 福島原発事故を経て、
      核の恐怖トラウマPTSDがこじれて現在に至る…というわけです。核の恐怖トラウマPTSDがこじれていなければ、躁的否認にも陥らないので原発再稼働ゴリ押しをやろうとする政治勢力も出てこないでしょう。

      「原爆投下された日本」という環境があって、そこの原住民として生まれた個人は、核問題についてPTSD予防学習をしないかぎり、頭お留守で(「躁的否認」状態の専門家たちIAEAに)洗脳されてしまいます。つまり、「母国は原爆を2つ投下された」歴史的な外傷体験のトラウマ化が進められてしまい、核問題トラウマが無意識領域に埋め込まれてしまい、普通の警戒心を喪失して、セルフネグレクト強要を受容させられてしまいます。すなわち、「逃げるか、闘うか」自らの歴史的身体に相談しながら判断することができなくなってしまうのです。「逃げるか、闘うか」自らの歴史的身体に相談しながら判断することができなくなるように頑張ってきたのが邪教=創価学会です。連中の手にかかると我々のほうがキーサン=「アスペ」ということにされてしまい、「アメフラシ状態が正常」ということになるのです。困りますね。

      …というわけで、環境が先にあって、個人はトラウマを植えつけられるわけです。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        解説ありがとうございます
        「環境が先にあって、個人はトラウマを植えつけられるわけです。」

        CPTSD治療において扱うのは個人のトラウマのみなわけで、トラウマを作った環境を無視して/切り捨ててトラウマディールは行われているのですよね…..個人のトラウマ反応が起こらなくなるまでトラウマディールをしても、個人のトラウマを作った環境に戻ってしまえば再発するリスクは大きくなるわけで….って、またエンドレスになってしまうので、やめておきます

        個人的にアメフラシにはならずに自分のトラウマとは闘います♡

        返信
        1. あ*=franoma

          エンドレス…というのか?…「非暴力は永遠のテーマ」ということではありませんか?

          孔徳秋水 構造的暴力 site:.ptsd.red – Google 検索
          https://bit.ly/2yV4iDq
          「構造的暴力はなくならない」
          ≒「非暴力は永遠のテーマ」です。そして、アメフラシ状態になって終わりにしないことですよね。

          ⒈ 「個人のトラウマ反応が起こらなくなるまでトラウマディールをして」実際的な安全確保を追求しましょう。
          ⒉ 「個人のトラウマを作った環境」=PTSD否認という社会病理が蔓延している世界ゆえ、世界が如何に狂っていようとも、寝食を共にして同衾する家族どうしや家族経営の零細組織では、実際的な安全確保を追求しましょう。
          ⒊ 実際的な安全確保を追求するには、コンプライアンスを大事にして、どういうリスクをどれくらい今、負うことができるのか?…検討して合意を形成し、組織の責任者が決断し、総力を上げて実行できるようにするしかありません。
          …ということで、
          ⒋ 「実際的な安全確保を追求」するように緩急自在を目指しつつ(← 修行を進めること)が人生を組み立てることだと言えるでしょう。

          PTSD否認という社会病理が蔓延している日本の現状は、BBC
          BBC Two – “Japan’s Secret Shame”
          https://www.bbc.co.uk/programmes/b0b8cfcj
          隠蔽・被害者の差別・棄民=「なかったことにする」という3点セットがPTSD現象の温床になることを考えれば、BBCさん、ありがとう😊さんです〜と思います。
          「日本の秘められた恥」  伊藤詩織氏のドキュメンタリーをBBCが放送 – BBC News ニュース
          https://www.bbc.com/japanese/amp/features-and-analysis-44638987
          ガーディアン記事:
          Japan’s Secret Shame review – breaking a nation’s taboo about rape
          | Television & radio | The Guardian
          https://theguardian.com/tv-and-radio/2018/jun/28/japans-secret-shame-review-breaking-a-nations-taboo-about

          返信
          1. ドラゴン🐲

            翠雨先生&Franomaさん

            おはようございます😃

            フットボールの試合の直ぐ後のプログラムだったので、ドラゴンは次男くんと伊藤詩織さんのストーリー&主張をずっと観てました

            日本では言わない事があたかも美徳の様に扱われていましたが、それがトラウマパワーを増強してしまうという事を理解していない専門家(法的/医学的)が多過ぎるのですよね

            日本人同士だけで群がっていたら、その美徳は永遠に受け継がれていく事でしょう

            番組のタイトルに Shame とありましたが、日本人が理解している「Shame=恥 」の意味とは違う事をわかって欲しいなーって思ってるドラゴンです

            “Shame= 「触れられて欲しくない心の傷 」” って、理解してくれてるのは 翠雨先生やFranomaさんだけかも…って思いながら番組観てました

          2. 翠雨 投稿作成者

            貴重な視座だと思います。
            まさに、まともだった時代の精神分析が指摘したことなんです。

            告発する(ポニョのように波風立てる)伊藤詩織さんを嫌がる風潮があります。
            不道徳であるかのように扱われますが、波風立てず「よい子コンプレックス」を病んだ子は、現在も、絶望して自殺に追い込まれ続けているのです。

            集合的無意識のなかにある「ワナ」です。

          3. ドラゴン🐲

            もう一つ書きたかった事がありました

            「⒊ 実際的な安全確保を追求するには、コンプライアンスを大事にして、どういうリスクをどれくらい今、負うことができるのか?…検討して合意を形成し、組織の責任者が決断し、総力を上げて実行できるようにするしかありません。」

            そのコンプライアンスの視点がキチンとトラウマ基準になっていれば問題ありませんが、コンプライアンスがみてる多くの視点はそうではありませんー国によっても問題の何処に焦点を絞るかが全く違いますーですから、トラウマは決してテレビドラマやフィルムのストーリーエッセンスではなく、誰もが心の中に持つハングリーゴーストである事を共有するべきなのでは….と思うドラゴンです

  6. あ*=franoma

    コメント
    https://bit.ly/2yYHT8o
    へのお返事です。上述のコンプライアンスとは、
    ⒈ “the principle of charity”(思いやりの原理)= “cāritās” を外さないで「普通に話し合う」ように努める。
    ⒉ 騙し討ちにしない。
    ⒊ 利益相反行為を見逃さない。
    ⒋ 人体実験をしない。
    ⒌ 無法エリアの形成・拡大を防ぐ。

    ⒈ を外している人々については、
    https://bit.ly/2MwyZBI
    に書きました。
    ⒉ 騙し討ちは蔓延しています。
    騙し討ち site:.ptsd.red – Google 検索
    https://bit.ly/2IGcAi4
    ⒊ 利益相反行為もゾロゾロ…
    https://bit.ly/2HHREHl
    子宮頚がんワクチン 上様 site:.ptsd.red – Google 検索
    https://bit.ly/2KA005S
    ⒋ 上述⒈〜⒊すべて人体実験を伴っています。
    ⒌ 晋精会&公認心理師法システムは無法エリアの形成・拡大を目指すものです。山崎學さんは精神科医に患者を射殺する特権を付与して欲しいようですし、大和病院でニュージーランド人青年を死亡退院にした大和病院=日本精神科病院協会の会長さん&アベ友さんの一人だそうです。「安倍晋三と日本精神科医病院協会がつくる後援会「晋精会」山崎学会長は、首相動静に載らない私的なお友達」
    https://ameblo.jp/sannriku/entry-12297879950.html
    …という5点について世界人権宣言の精神を守ろうという遵法精神=コンプライアンスに「国によっても問題の何処に焦点を絞るかが全く違います」ことは、ないように思いますけど、如何でしょうか?

    返信
    1. ドラゴン🐲

      失礼しましたーグロバルなコンプライアンスという意味ですねードラゴンはその国のコンプライアンスだと解釈してましたー日頃、英国とドイツにコンプライアンス視点の相違に悩まされる事が多いので….ついつい…..

      返信
  7. あ*=franoma

    傍から失礼します。

    コメント
    https://bit.ly/2KkVLz7

    いじめと妬み – Google 検索すると…
    https://www.google.co.jp/search?q=いじめと妬み
    「一人の少年が、いじめを苦にして自殺した。遺書には、「いじめた子どもを責めないで欲しい、すべては自分が悪いからこうなった」と記されていた。「すべては自分が悪い」と書き遺された言葉には、戦後日本の歪みが見え隠れする。なぜ「自尊心のために戦う尊さ」をも失ってしまったのか。 …Google Books」

    「自尊心のために戦う尊さ」を失った状態
    ≒「状況を変える機会(複数)があるにもかかわらず、他者に搾取・虐待・利用される関係に自発的に留まる」精神症状については、
    https://researchmap.jp/mulf9x5mu-1864488/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=44871&metadata_id=80973
    の6ページ目に書かれています。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      少年はこのようにしか書かけなかったわけですが、精神分析が、少年の言葉を額面通り受け止めてはならない、社会はこのような心理を普遍的な重大問題と捉えなければならいとし、その根拠を示した時代が懐かしいです。
      この少年は、現在なら「発達障害」とみなされるかもしれませんが、ポニョ(自己実現モデル)であると見抜いた内容であり、そういう子どもが現在はさらに救われない状況に置かれていることが、本当にどうしようもないことだと思います。

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    2. ドラゴン🐲

      この本、81円で購入してみましたー夏に日本に行った時に読んでみようと思います

      “「戦うこと」を教えられない心と、「妬むこと」を抑圧した心のせめぎ合いの悲劇 ”

      ドラゴンが習ったコンプレックストラウマ特性#35と#37の戦いです
      Avoiding fight X jealousy
      トラウマの濃度が高くなるばかりですね

      そこに日本の隠蔽傾向が加わればさらにトラウマパワーは増強してしまいますよね

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