モーニング娘。TOKIOの失敗事例から学ぶ最前線のPTSD?アルコール依存症は治療もカクテルで?

昔ながらの断酒薬は

タバコと同じで

薬物療法は

やめたほうがいいのですが…。

アルコールと結合すると

動悸や二日酔いで苦しくなるようにできているそうです。

「断酒クスリ」の画像検索結果

 

ところが

アルコール依存症の人の場合は

飲みたい衝動から起こる

激しい葛藤に耐えきれず

断酒薬やめよう!となりますから…

身体に悪い

医療費の無駄遣い等

そこだけまともな情報を採用しながら

飲みたい気持ちそのものを無くす薬ができたそうです。

新薬は強烈ですね。

学校を無差別殺人の現場にしたり

戦場をゲーム感覚にするのにも使われてますから。

「吉澤ひとみアル...」の画像検索結果

しかし

これとて

下痢等の副作用や

疲れやストレスに耐えながらの

カウンセリング併用が鉄則みたいで

PTSDは

ストレス脆弱性が問題になるから

独りで乗り越えるのは容易ではない。

 

結局

新旧のカクテルが重要であり

 

「カクテル」の画像検索結果「カクテル」の画像検索結果

 

「カクテル」の画像検索結果

 

吉澤ひとみとTOKIO山口達也はカクテル処方でなかったから

単剤に頼るのは

心の弱さなのだそうです。

ずっと昔に新薬を怖がる人に

そんなことを言う専門家がいたような…

事件化されるまでになったのではと

結論付けられている記事をみつけました。

 

薬屋さんのゴーストライター作?

無断で広告塔にされている?

 

モーニング娘。TOKIOの失敗事例から学ぶ最前線のPTSD?アルコール依存症は治療もカクテルで?」への7件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    「吉澤容疑者は、事故後の捜査員とのやり取りにも罪悪感が見受けられなかったといいます」←良心の解離
    「元『モーニング娘。』のリーダー・吉澤ひとみ容疑者(33)…は『モー娘。』を卒業する直前、最愛の弟を交通事故で亡くしている。そのショックは計り知れなかったようで、当時はスタッフとの会話もままならないほど泣き崩れたという。ところが交通事故の遺族だったはずの彼女が11年経った今、加害者となってしまったのだ。」
    という記事
    詳細の書かれた本誌(=FRIDAYデジタル)記事

    『吉澤ひとみ容疑者 ″飲酒運転″で被害者を吹っ飛ばす決定的瞬間』

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15303800/

    『ほんとに飲酒だけなんですかね?』

    | donのブログ

    https://ameblo.jp/don1110/entry-12404865113.html

    に紹介されていました。

    FRIDAYデジタルの記事では、

    「解離暴走」であることが見て取れます。つまり「飲酒によってブレーキが遅れた」などの古典的な「飲酒運転」ではないのです。

    …という点に、司法と警察が注目して「解離暴走」をやる人を鑑別できない「専門家」は精神鑑定もできない…という認識を共有できると良いと思いました。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      客観的に見てかなり悪質だったのですね。
      こころのブレーキが壊れていた(解離暴走した)としか言いようがないです。
      自分の意思とは無関係な方向に引きずられているのがわかります。

      司法や警察にそういう次元からの提言ができる専門家でなければどうしようもありませんね。

      返信
      1. あ*=franoma

        良心の解離状態ゆえに、
        ①「飲酒運転でもいいや」と我意を通す無法エリアを形成・拡大。
        ②実は解離しているので「飲酒のためブレーキをかけるのが遅れた」とかいう話ではなく「解離暴走」をすることもある。
        …という状態に対して、飲酒(=アルコールの自己処方)を止めるのに、飲酒をすると気持ち悪くなる毒物を服用するように指導することは、不適切な対応ですね。

        摂食障害に対する不適切な対応
        http://bit.ly/3ApproachesInVain
        と同じことかと思います。
        「過去を忘れて前向きに」、
        痛みを与えても←(1)のアプローチ、
        報酬を与えても←(2)のアプローチ、
        薬物を与えても←(3)のアプローチ(=依存対象を置き換えるアプローチ)、
        いずれもダメだということですね。

        外傷体験に対処する心理療法だけが根本的な治癒を目指す道ということです。

        https://bit.ly/rikugun

        は、現行の健康保険制度で、精神療法の保険点数を取って「精神療法」を行い、

        https://bit.ly/trauma-juyou

        をするための服薬なので、ただ薬で気分を上げたり下げたりした

        https://bit.ly/SaseboJiken

        のような悲劇には繋がらないのです。

        オーラップでフラッシュバックを抑制するのも治療的ではありませんね。

        神田橋医師の講演録は、今も無批判に流布され続けています。
        https://shinagawa-lunch.blog.so-net.ne.jp/2010-11-19-13

        困ったことです。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          向精神薬よりリスカ(痛み)の方が効くし、無意識的な嘘(記憶の書き換え)まで行うPTSDに、表面的な取引は難しいでしょう。
          時代が病院ごっこしているうちに、「モーニング娘。」もお母さんになるお年頃です。

          神田橋先生の講演録、ありがとうございます。
          読んでみます。

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            エビリファイも有効って書いてましたね\(◎o◎)/!

      2. あ*=franoma

        「客観的に見てかなり悪質だったのですね。
        こころのブレーキが壊れていた(解離暴走した)としか言いようがない」
        =「根性腐り」
        =「良心の麻痺」
        広辞苑にも、
        《浄瑠璃、心中天の網島「この根性腐りの狐め」》
        ≒「キンタマを握る悪い女狐」
        ということですね。それをヤられると、セルフへの適応を目指すことができなくなり、泣くに泣けない状態に陥れられて緑内障になり、悪化します。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          ニュースによれば、直後に夫が相談を受け、お姑さんはショックで自殺未遂です。
          なんか似たような負の連鎖ですね。

          返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です