ひきこもりから竹下通りPTSD解離暴走の無差別殺人事件まで

「日下部和博」の画像検索結果

元旦に竹下通りをPTSD解離暴走した事件ですが

容疑者(21)は

数年前に実家を出て

祖母と2人暮らし

 

首都圏の学校に入学したものの

「学校に行っている様子もなく

ずっと家にいる感じ」で

度々「わー」という大声や奇声をあげ

爆竹を鳴らしたりしていたそうです。

「発達障害早期発...」の画像検索結果

誤診されていた可能性も高そう。

「自宅警備員PTSD」の画像検索結果

スクールカウンセラーもこの調子だし…

かなりのストレスを抱えていたようなので

耐えきれずに解離すると

「PTSD予防」の画像検索結果

 

行動的な別人格のスイッチが入り

なんと1か月前

「ビリーミリガン」の画像検索結果「ビリーミリガン」の画像検索結果

 

運転免許を取得し

ベランダで説明書を読みながら

高圧洗浄機を扱い始め

レンタカーを借り上京したのではないでしょうか。

 

家族と不仲で

祖母宅に身を寄せ

そこから犯行に及んだのは

 

「のぞみ殺人」の画像検索結果

 

のぞみの無差別殺人事件と同じです。

 

家族問題もPTSD発症リスクになりますが

 

「アリエッティPT...」の画像検索結果「アリエッティPT...」の画像検索結果

気にしてくれる叔母さんとか

自然治癒力との出会いがあれば

救いがあります。

 

「アリエッティPT...」の画像検索結果

 

スクールカウンセラーは

PTSD予防教育をきちんとしてください。

 

2 thoughts on “ひきこもりから竹下通りPTSD解離暴走の無差別殺人事件まで

  1. ドラゴン🐲

    「自宅警備員」と事例Bに書いた治療者は なかいきあかちゃんのカウンセラーと同じ類の心理職の人であると想像してます

    治療者がクライアントを揶揄ったり、出来ない事を強要したりするのが日本の治療方針なのかな…そうだとしたら、アナ雪は犯罪に走ってしまうのは間違いないです

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      言われてみれば、こういうタイプかなと思いました。
      なかいきあかちゃんのカウンセラーも、結構大物かもしれません。

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です