人権派の明石市長よくも悪くもPTSD解離パワハラ発言

明石市長が

「すまんで済まん、そんなもん!

立ち退きさせてこい

お前らで!

きょう、火付けてこい!」等と

ショッキングな暴言で

怒鳴りつける音声が

昨日から世間を驚愕させています。

道路の拡張工事を計画しましたが

立ち退きに応じないビルがあり

事故が多発するのを止められない状況に

心を痛めた

弁護士資格をもつ

人権派の市長は

解離してしまったようです。

暴言はいけませんが

音声は会話のごく一部であり

2年前の音声であるところに

何らかの思惑がありそうです。

理不尽なことがある時こそ

足元をすくわれないように

解離に要注意ですね。

2 thoughts on “人権派の明石市長よくも悪くもPTSD解離パワハラ発言

  1. あ*=franoma

    西洋白人さま&腰巾着さま大学人の皆さまが、最後は何が何でも私が悪いこと=有責配偶者ということにして、全部を《なかったことにする》作戦を展開したのを思い出します。夫も誰かから入れ知恵されたのでしょう、何が何でも私を有責配偶者かつ精神障害者に仕立て上げる暴挙に出ました。私がかつてColdplayの一曲を入れて夫にプレゼントしたiPodで会話を密かに録音して夫側に都合が悪い部分(夫の暴言部分)だけ切り捨てることで、私が支離滅裂なことを言うからダメ…みたいな証拠として提出したのです。録音にはドイツ語とハンガリー語が入っていて文字起こしを誰がしたのか、そこも夫側に有利になるように間違い、日本語への翻訳も間違っていました。我々は初め「中立性」を明示するために翻訳を請け負うグループをネットで調べて外注したのですが、全然できていないので、私が文字起こしをし小学生だった息子にも間違いないことをチェックしてもらい、私が日本語に翻訳して、夫側の録音証拠と夫側が和訳と称して提出した文書証拠は食い違いがあることを指摘し、会話のなかで私に問題があるという事実はない…と主張しました。夫側の証拠が間違っているわけです。翻訳者の質の低さにはお手上げ。日本には数多くの外国語学科があるのに使いものになる翻訳者は極めて少ないということです。
     ヘルシンキ宣言の和訳も、肝心なところが変でミスリーディングなのでしたね。

     後になって思えば、西洋白人さま&腰巾着さま大学人の皆さまが文学部サーバーの流用でスタンフォード監獄実験をエンジョイなさらなければ、夫がハンガリーで薬物を服用することはなかったでしょうから、夫があそこまで狂う=“acting out” ように誘導するスパイが暗躍したと推察されます。件の西洋白人女性は、「女性の悪用CIA方式」またはそのサル真似の産物と言えるでしょう。

    ヘルシンキ宣言の
    https://www.google.co.jp/search?q=“integrity+of+research+subjects”が意味するところは「被験者の全人的な状態の保全」ですから、ヘルシンキ宣言を遵守するかぎり、“brain initiative” 系統の治験は不可能です。それを知っているからこそ誤魔化して日本人らしい日本人を実験動物にしようという底意があるのでしょう。
     末田耕一医師の臨床知見を広めれば《うつ病》ラベリング攻撃/dementiaラベリング攻撃による実験動物も作り出せなくなるので、安倍晋三=国賊が自分勝手にメイ首相に提供した研究費は一体、何に使うのか?…ということになりますね、怖ろしいことです。

    dementia site:.ameblo.jp/aya-quae
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2Be0dce

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    1. 翠雨 投稿作成者

      同じ手口ですね。
      録音を編集して人格が支離滅裂だと言い出すなんて、本当に呆れます。

      J-ADNIのようにならないように、被験者確保に、こういうことを指示…とは思いたくないですが、それ以外に思いつきませんね。

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