チャップリン『キッド』から『万引き家族』PTSD性機能不全家族の子どもたちの超自我形成

ドラッグストアで

化粧品を万引きしたとして

名古屋市に住む

48歳の母親と29歳の娘が

逮捕されました。

この国の

教育や家庭が崩壊していて

潜在的にこういう問題が増えているから

映画化されるのですよね。

「万引き家族」の画像検索結果

家長は

放置児を

現実では

殺人事件に巻き込まれた子もいました。

家族にしますが

学校は

家庭で勉強できない奴が行くところだと教えながら

自分には

他に教えられることがないからと

万引きの手ほどきをします。

物の値段について

「高いな」と言えば

「買えばな」と返答

「店にあるものは誰のものでもない」等という

この家の常識や

独特の思考を身に着けた子どもが

日々学ぶようになるのは

「駄菓子屋は(スーパーより)簡単」等ということです。

「超自我」の画像検索結果

こうして

壊れた超自我が育つわけですね。

普通の人は

自我より超自我の方が高尚なものですが

万引きしないのは

逮捕されたくないからではなく

人間として

倫理的に間違っている行為だから。

このタイプの人たちは

ばれなければ法律は守らなくていいし

そんなの守る奴は頭悪いとさえ

考えるのです。

万引き家族の

「チャップリン ...」の画像検索結果

親子関係は

チャップリンのこの作品と

そっくりですが

時代も

どこか似てきているのでしょうかね。

15 thoughts on “チャップリン『キッド』から『万引き家族』PTSD性機能不全家族の子どもたちの超自我形成

  1. ドラゴン🐲

    「こうして壊れた超自我が育つわけですね。
    普通の人は自我より超自我の方が高尚なものですが
    万引きしないのは逮捕されたくないからではなく
    人間として倫理的に間違っている行為だから。」

    超合理主義の下で養育されると人間性は無視される訳で、人間としての倫理観を経験しないまま大人になるのですよねーよく、子どもに悪い事をすると「お巡りさんに連れて行かれて牢屋に閉じ込められるよ〜」という親の説得は単に脅しているだけで人間としての倫理観を育む養育はしていない事になるのですねープロテクテブに脅すだけでは真っ当なな超自我が育たないと同時に偏った超自我に圧倒されて自我は弱腰態勢になってしまうのだと想像してますが、間違ってるかな?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      「超合理主義」の弊害ですね( ..)φメモメモ
      そういう問題が先鋭化しているのだと気づきました。

      座敷牢となれば恐ろしいという話になりますが、一時的に蔵(くら)や押し入れに閉じ込められた子はたくさんいるでしょう。
      私も蔵に面会に行ったことあります(笑)考えてみれば、あれがPTSD予防支援の始まりだったのかも…(・・?

      臨床心理士だったりするスクールカウンセラーは「超合理主義」の権化ですよね。
      その臨床心理士資格が紙くずになり、公認心理師にバージョンアップして移行中です。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        面会に行かれた蔵の住人はお子さまの様な恐怖心とは違った感覚をお持ちなのでしょうね

        子どもを暗い場所に閉じ込めたり、ヒモで身体拘束をしたり、一瞬でも見知らぬ場所に置き去りにしたり、迷子にさせたりするのはPTSD発症リスクですよねーリスクヘッジを忘れずに!!と親教育もされるべきですよね

        でも、どこかにニュースで観ましたが、日本には未だに座敷牢的密室に精神障害者を閉じ込めてる家があると言うのを知って驚き⁉️ーそれをしてる養育者には全く罪悪感という感情はないのかな?ー超合理的に生活する事を考えたら、座敷牢は全く問題ない事だと思いますけどね

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          一緒に遊んでいた場所が牢屋になるショックなんて想像もできなかったのでしょうね。

          考えてみれば、座敷牢は閉鎖病棟より本人にとっては絶望的に感じられるかもしれません。

          返信
      2. ドラゴン🐲

        も一個だけ 頭に浮かんで来たこと
        先生を悩ませたネットストーカーさんの超自我も極端に偏った超自我が形成されてしまった結果なのだと….ふと頭に浮かんできましたーでも、心理職にありながら、なぜ今まで自らの偏った超自我の存在に気がつかなかったのでしょう?素人のドラゴンでさえも自らの歪みには薄々感じるところがあったのですけど……プロという看板が大きすぎたのかもしれないですねーなまじ、看板が無い方が素直に考えられるのかもしれない……

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          おそらくそういうことなんでしょうね。
          ネット感覚ゼロの裁判官の勘違いに救われ、法的に裁かれなかったのは奇跡的なことですから、神の恩恵と感謝し反省すれば、アジャセコンプレックス的に治癒するという可能性にも恵まれながら、超自我の病理は深いようです。

          返信
  2. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    傍から失礼します。
    「なまじ、看板が無い方が素直に考えられるのかもしれない」
    という点に同感です。同時に、2011年311が問題をこじらせました。核問題PTSD否認=社会病理が蔓延しているので、「逃げるか闘うか自分で決めることができないとPTSD予防ができない」という点が伝わらず、今日に至ります。闘う=放射能汚染の事実を踏まえて、被ばく低減策を講じるということで、累積被ばくに無頓着になってはいけないということだけなのですが、何が何でも我々を「放射能phobia」ということにしたい人々がいたようで、
    翠雨先生を悩ませたネットストーカーさんも、311のあと現地に片づけのボランティアにいらしたのでしょう。そういう人々に対して「何が含まれているか解らない粉塵を吸い込まない方が良い」からマスクしたほうが良いと助言した弓場清孝さんは、「不安を煽った」として非難(というか誹謗)されたそうです。要するに、もう初めから「知らぬが仏」なんちゃって理論だったのです。不安を払拭する目的でアイソトープ研究所の先生が故意にマスクをせずに現地に学生さんを連れて行って片づけを手伝いました(←全員が正常な不安感&警戒心が解離した状態)。「何が含まれているか解らない粉塵」の内容は放射性物質もアスベストもあるでしょう。ゆえに「何が含まれているか解らない粉塵は、なるべく吸い込まないようにしよう」と呼びかけた弓場さんは正常であり、解離していません。一方、早野龍五先生の「春雨じゃ濡れて参ろう」というのも解離言動です。「何が含まれているか解らない雨には当たらないほうが無難だから傘をさしましょう」が解離していない正常な言動です。
     何が何でも我々を「放射能phobia」ということにしたい人々の側に
    翠雨先生を悩ませたネットストーカーさんもいらしたと推察されます。少しでも累積被ばく量を減らす努力を続けることは大事という主張を「根拠のない恐怖症=“phobia”」ということにして抗不安薬を服用するように誘導して社会的に抹殺=我々を制圧したかったのでしょう。
    …と書くと、あちら側から見たら、我々が彼らの「善意」を悪意に解釈した「被害妄想」ラベリングをしたくなる…そういう「人の気持ち」は理解できます。しかし、「正常な不安感&警戒心を手放させよう」=《観察主体》を手放させようということですから、《ADHD》ラベリング詐欺と同じことを実践されているのです。
     安東量子さんはガラスバッジではなく、線量計を持っていらして、累積被ばく量を見ながら現地にとどまる判断でした。そういうことをすると広告塔に利用されるという批判がありましたが、事実の隠蔽がPTSDの温床ゆえ大丈夫そうな場所もあることもまた隠蔽すべきではありません。安東量子さんは一時避難をした人に早く戻るように説得した訳でもないし…。「線量なんか気にする必要はない」という主張を展開して「放射能安全神話」を形成するように頑張っているわけでもありません。
     「線量なんか気にする必要はない」という主張だけは勘違い(←核問題PTSD否認による認知の歪み=躁的否認)です。そういうわけで、全人的に健康観察を続けて体調不良が起きた場合は保養や避難、移住を計画&実行しましょう…と言うだけの我々を根拠のない恐怖症=“phobia” 扱いにして制圧を試み続けて今日に至る側が 現実に “Perpetratorsチーム” であることは明白であり、我々は「被害者ヅラ」をしたいのではなく実際に突撃SS隊員女子らのVictimsです。そういうなかで、
    「理系人のための加害者型PTSD判定条件」を提案しました。
    (1)科学的に feasibility check ができないのがPTSDによる認知機能の歪みを示し、
    (2)科学者が detachment(公平無私)を徹底して、オープンに議論することを許さず、
    (3)我意を通そうとし、
    (4)無法エリアを拡大する
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2C9Yvco

    核問題PTSD否認による認知の歪み=躁的否認=社会病理が問題なので、
    末田耕一医師を信じるとか信じないとかいう話ではない…と今もあちこちで説明し続けています。なかなか伝わらず今日に至りますけど。

    これとは別にに「DSMはラポール形成を阻害する」問題があります。それについては、
    「図書館にある精神疾患についての本」についたコメント | 天国に旅立った22歳の息子へ-向精神薬に奪われた命-
    https://ameblo.jp/zuttookaasan212/comment-12445086495/
    コメント No. 3にある表現
    「とりあえず付ける病名に困ったら」
    に関して、DSM世代の問題から脱するには…という趣旨のコメントを書きました。残念ながら本は図書館から撤去してもらえないでしょうから。逆に末田耕一医師が寄贈した本を危険視して捨てた図書館もあったようで…。

    以下はコメント内容を推敲し、加筆したものです。
    「とりあえず付ける病名に困ったら…」
    DSMというのを引っ張り出して
    「病名」を付けてしまう医師は「DSM世代」と呼んで差し支えないでしょう。

    レセプトコンピュータにDSMで決めた「病名」に見合った処方薬剤名を入力して処方箋を印刷するのは「合法」(←医師に処方権があるもの)ですから、そういう怖ろしい流れを如何にして止めることができるのか?…そこが大問題です。役所の人も途方に暮れているのではないかと推察します。

    記事にお書きの野田正彰医師は、DSM世代ではなく昔の《統合失調症》患者さんを診ておいでなので、「これは幻聴だ」と自ら判断して幻聴に振り回されることがない人に対しては、DSM的に《統合失調症》ラベリングで投薬すると予後が悪くなるとご存じなのでしょう。しかしながら「これは幻聴だ」と自ら判断できないなら《統合失調症》ラベリングで良いのか?…というと、そうではないからこそ、中川聡さんのところでは《統合失調症》に見えるだけの未治療PTSDを「専門家」を入れずに「見守る」活動をなさって、医療機関に行くより予後が良好という現象が観察されるのでしょう。

    註)「これは幻聴だ」と自ら判断できないなら《統合失調症》ラベリングで良いのか?…というと、そうではない実例が元々は山岳医療/高地医療を志していながら山で遭難して死ぬ思いをした時「もう来るな」という声を聞いて「もっともなことだ」と反省して都会の救急医療専門家として昇華なさった矢作直樹医師です。←『人は死なない』の著者

    末田耕一医師は、DSM育ちではないので、単剤少量で薬物の反応性が変わってきたことを察知し、今世紀になってからは、皆が皆「(無意識のうちに)真似る病い」であるPTSDだと気づいた…と観察した現象を報告なさっています。

    註)ほかの医師もDSM育ちではない場合に限り、単剤少量でならば、薬物の反応性が変わってきたことを察知できたでしょう。←カクテル処方では察知できないことに注意

    (DSMラベリング=妄想性障害に陥る問診は一切やめて)患者さんに自覚しやすい解離性健忘を手掛かりにした問診を進め、患者さん自身の《観察主体》を手放させないようにして「真似る病い」=PTSD症状を鎮静へと導くアプローチのようです。←「…のようです」というのは現場で見たのではなく論文、ブログ記事、書籍と自分らの実体験から「そのように理解できる」という意味。

    したがって、いくら単剤化100%でも(診断と呼べる代物ではない)DSMラベリングを行う医師は、悪気がなくても未治療PTSD患者さんを制圧してしまい、患者さんにはラベリングどおりの症状が出てしまうのです。未治療PTSD患者さんの制圧とは、患者さん自身の《観察主体》を手放させることです。例えば《ADHD》ラベリングをすれば、ラベリングどおりに症状を固定していくことができます。《ADHD》ラベリングを拒否するとは、患者さんが「自分には瑕疵がない」と言い張る=我意を通すことではなく、DSMで科学めかして精神科医や心理職が患者さんに対して患者さんの《観察主体》を手放させようとする制圧に抵抗することです。患者さんは「自分には瑕疵がない」と言い張るのではなく、例えば解離性健忘などの瑕疵を自覚して、「ADHD症状だからADHD薬(←実は覚せい剤)を服用して頑張れば良い」という勘違いに誘導されないように抵抗することです。これが出来ないと、ADHDラベリング児は長じてから双極性障害ラベリングにスイッチするというハーバード大学のBiermanが観察したとおりの経過を辿らされてしまい、予後が悪くなりますから、DSM世代の医師にかかるとPTSDの世紀に於いては、医療界はマッチポンプ状態にならざるを得ない訳です。こういう社会現象は、PTSD現象と呼ぶしかありません。

    註1)解離性健忘などの瑕疵は、集団的自衛権に関する中国共産党の公式見解を初めから無視しておきながら涼しい顔をして訪中団を派遣した学会さんにも観察される。この件は、拙ブログ記事に記録:
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12445198055.html
    註2)解離性不注意という瑕疵は、長年、被ばく実験を統率していらした早野龍五先生にも観察されるので、ついに《ADHD》を発症したか!とADHDラベリングをして覚せい剤を投与して頑張らせる…とベテラン科学者の《観察主体》も失わせてしまいます。その上で、《観察主体》が《ADHD》ラベリング詐欺で変になっている…と感じて不安になる人には「放射能phobia」ラベリングで抗不安薬を投与する…という流れにしたら、原発事故の後片づけは不可能になる。やはりきょうクリ院長先生は、 https://bit.ly/fuanADHD を熟読なさり公認心理師としてADHDラベリング詐欺&発達障害ラベリング詐欺を展開しつつ開業医としてDSMベースの医師の処方権を維持するビジネスモデルでお子さまを実験動物にしないように、教育分析を受けたほうが良い。公認心理師法システムでは、資格を付与する際に教育分析を義務づけていない点、根柢から制度設計が間違えている。

    DSM世代の医師が(まずDSMを捨てて)全部がPTSD症状だから患者さん自身にも分かりやすい「解離性健忘」から問診をして「解離はトラウマの影」ということでトラウマの傾聴を進め、末田耕一医師の臨床知見を活かせば、中川聡さんのところよりも予後が良好になり精神医療のレーゾンデートルが示されるでしょう。入院患者さんを途中で無理矢理、退院させることもなくなるでしょう。

    Отправлено с iPhone

    DSMベースのラベリングをしてから箱庭療法をしても、障害固定ができてしまうだけ…という実例は極めて多いようなのがネット上でも観察されます。「DSMはラポール形成を阻害する」現象が観察されるわけで、この観察事実の共有を進めることが「マッチポンプ状態」から脱するポイントです。

    医療界「マッチポンプ状態」関連記事:
    ”医師が足りない?” | あ~どうしたものか
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12443209906.html

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      おかしな言いがかりをつけて話をこじらせようとする人がいましたね。
      私が被災地から集団訴訟されるとかばかばかしいことも書かれました。
      しかし、勘違いして言っているだけだから違法ではないそうです。
      人道的には相当おかしいので、そういう人は誰からも相手にされなくなりましたけどね。

      DSM世代の問題もありますね。
      この議論では、若いというだけで、ちょっと不利なのです。
      全然ダメかと言えば、そうでもなくて、そういう事情をよく理解して、知らない時代があることを意識して行動するようにすれば、現象学的な面が磨かれます。
      その領域に達すれば、過去のことなんか知らなくても無問題となります。
      今のところ、そういう人は見たことがないですけどね。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        おはようございます😃

        DSM世代という言葉を聞いて頷いてしまう事があります

        ドラゴン🐲は以前の主治医に勧められて日本語のお勉強のために通信講座を受講してた時期がありましたーその際、どの教科に置いても、小論文を書く際にDSMを引用すると必ずブリリアントな賞賛が先生のフィードバックに書かれている事に気がついた事がありますードラゴン🐲の目的は日本語獲得でその講座を受講していたからDSMの存在なんてどーでもよい事でした。駄菓子菓子、当時のDSM引用賞賛フィードバックは 心理学を真剣に学ぼうとされている方々にとってみたらある意味DSMを崇拝する事を洗脳されてしまう事になりかねないと思う今日この頃ですーそういう地盤もきっとDSMを信仰してしまい、症候論に没頭してしまうという現実に繋がっているのかなぁって妄想してますー基礎的な学習をする場所で外的適応だけを観察する事を重要視賞賛する事を教育されている訳ですから仕方がないのかもしれませんね

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          間違った知識なのに、それを知っている自分が特権階級に所属していると思い込む勘違いですね!(^^)!
          T4のように、のちの時代の語り草になるとは夢にも思わず…。

          返信
      2. あ*=franoma

        被災者のPTSD症状をバッシングするように煽る記事を日経に投稿なさった香山リカさん@立教大学教授も
        「被災地から集団訴訟」をされることはありませんでしたね。

        idthatid さまは、《スラップ訴訟》ストラテジーを今後も展開されるのでしょうかね? もし、そうだとすれば後ろ盾は《アベ友サポート》勢力ですね、財界だって、カネにならない《スラップ訴訟》ストラテジーは支援しませんからね。

        Отправлено с iPhone

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          いろいろ問題を起こしながら、何事もなかったかのように復活するところは見事です。
          オオカミ少年みたいなidthatidと違って大物ですね。
          バックも雲泥の差でしょう。

          返信
    2. ドラゴン🐲

      Marieさま

      「逃げるか闘うか自分で決めることができないとPTSD予防ができない」という点が伝わらず、今日に至ります。

      Fight&flightを決められないからfreezeしてしまい解離状態に陥っているので、PTSD予防をするには先ずは「トラウマ」が何かを専門家がキチンと把握しない限り無理だと想像してますー「トラウマ=心の傷」だけでは説明不足ですし、翠雨先生が仰ってる「トラウマ=空」は普通の人には難し過ぎて理解出来ません(ドラゴン🐲は先生とやり取りしてるから何となく理解できますが、普通の人にとってみたら坊さんチックで把握するのは難しいと思います) ーKyupin先生が理解出来るようなクライテリアに合わせてトラウマ定義を作る事がPTSD予防Launchになると妄想してる土曜日の朝です

      コーヒー☕️美味しい♡ードラゴン🐲のコーヒーアディクションは一生治らないかも….

      返信
      1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

        「Fight&flightを決められないからfreezeしてしまい解離状態」
        ≒「アメフラシ」状態ですね。
        「正当防衛さえ認めない」
        =殺され放題←日本人オーバーキル
        …というのはマズい…と思えないのはセルフネグレクト強要の受容を無制限にすることであり、
        カルト組織のヒエラルキーを形成&強化することです。

        「正当防衛さえ認めない」状態を「悟りを開く」と呼んで
        「創価学会仏」
        と自称することになさいました。
        創価学会仏 – Поиск в Google
        https://bit.ly/2ETa3RS

        「創価学会仏」を自称なさりたいのは「野狐禅」の一種ゆえ、それ自体は第三者がどうこう言っても意味がありません。思想信条の自由ですから。

        しかしながら放射能汚染に対して自発的&主体性のある学びを進めつつ
        「逃げるか闘うか自分で決めよう」としている人の《観察主体》を手放させようとして “放射能phobia” ラベリングで社会的に抹殺するのは、
        原発利権でベネフィットを得る人々の財産権を
        庶民の人格権&生存権よりも優先する単なる人権蹂躙です。そのために集団ストーカー行為を組織したり定期購読の雑誌を抜き取ったりするのは、立件できれば犯罪です。立件できなくても《人道上の罪》であり、「創価学会仏」を自称して他害行為を他者に対して行うことは《自我肥大》ですね。仏教をアップデートなさる伊藤絵美先生(公認心理師)は《自我肥大》が病的と言えます。結果、解離する特権をエンジョイしていますので、世界人権宣言を共有する《人類共同体》メンバーからカルト組織と看做されることは避けられません。

        Kyupin先生は、広島原爆被爆二世でPTSD否認ゆえ「T4精神科医」すなわち晋精会=アベ友の雇われ院長としてのご自分の財産権を
        「T4作戦」で制圧する来談者の人権よりも優先している点で、
        2大カルト組織、公認心理師カルトの仲間です。羽振りが良かった頃の麻原彰晃さんと同じタイプですね。晋精会=アベ友の雇われ院長として外的適応を目指した結果です。

        「Kyupin先生が理解出来るようなクライテリアに合わせてトラウマ定義を作る事がPTSD予防Launchになる」と妄想する(≒仮説を立てる)のは自由ですし、そうしたことが出来れば、人民寺院事件は起きません。

        関連コメント:
        http://ptsd.red/2017/09/10/%e6%85%b6%e5%bf%9c%e5%a4%a7%e3%80%80%e6%95%99%e6%8e%88%ef%bc%8857%ef%bc%89%e3%81%ab%e3%80%8c-%e6%b4%97%e8%84%b3%e3%80%80%e3%80%8d%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e5%a5%b3%e5%ad%90%e5%ad%a6%e7%94%9f/#comment-14355

        自ら考える←“struggle for existence”

        木下黄太さんは「不安を煽る」として差別される側になりました。
        と核問題PTSD否認=社会病理に浸かっている人々が決めてしまったわけで…
        PTSD予防は出来ず、日本社会は内部崩壊に向かう流れです。

        返信
        1. ドラゴン🐲

          おはようございます😃

          歪んだ翻訳の教科書を暗記するだけの養育方法が今の日本の目に見えてないケイオスを生み出したのだと想像してますーまだまだドラゴン🐲のファンタジーは続いてます♬

          返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です