杉並の女性保育士殺害のPTSD解離ストーカー保育士(32)

東京都杉並区のアパートで

乳児院勤務の

保育士(32)が

刺殺された事件で

突然

保育士2人が消えた

乳児院には

こころのケアが必要との世論あり

同僚の

保育士(31)が

逮捕されました。

屋根伝いに

ベランダから侵入

ガラス窓を焼き破り

別種のプロの犯罪手口と

身体能力の高さ

「松岡佑輔」の画像検索結果

犯行後は

平然と徒歩で立ち去り

翌日も

平然と勤務しますが

ここまで

解離しているから可能なこと

不自然な大怪我をしていたので

不審に思われたようです。

逮捕されても

報道陣に一瞬視線を向けるものの

表情を変えることがないというのも

やりきったという

万能感的達成感に満たされている。

この種のストーカーの特徴です。

ただ目的があるだけで

目的のためには

手段は選ばないので

火事場の馬鹿力が発揮できます。

女性保育士は

結婚が決まっていたというだけで

殺害されてしまったようで

理不尽極まりない事件です。

恋愛関係でないと警察が動けないということで

ストーカー規制法にかからないケースは

そもそも

一方的に恨まれているのだから

知りようがない

このような悲劇でしか

処罰されないわけです。

2 thoughts on “杉並の女性保育士殺害のPTSD解離ストーカー保育士(32)

  1. Dragon 🐉

    なるほど…..
    以前、先生が仰っていた脳内麻薬のおかげですごい集中力を発揮している最中なのですね

    こういう脳内麻薬中毒患者には対話することが必要なのに自らそれを拒否する癖があるみたいですねーだからいつまでたっても何も気づく事はない…….お気の毒ですーヒトの思考は毎日がリフレーミングなのに…….

    あっ おはようございます😃

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      麻薬で解離し迷走しているのに、本人は、瞑想により超能力が発揮できていると妄想して自慢気ですから厄介なことです。
      堕ちてゆくのを誰にも止められない悲劇ですね。

      返信

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