PTSDの解離性障害と言えば安談プロレス事例集

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安談ストーカーidthatid (tlros)の虚言癖 | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

虚偽の事例報告なんかもありました。

「駅弁祭りPTSD被...」の画像検索結果

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無断で実名公表なんて

ありえないヒドイ話ですね。

風化させてはならない事件です。

闘病ブログをお書きのみなさま

お大事に✨

5 thoughts on “PTSDの解離性障害と言えば安談プロレス事例集

  1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    変な心理職も多いけど、たま真っ当なコメントを出す御仁もいる…ということで、こちらに書きます。

    『娘と性交した父親に無罪判決 「同意ないだけでは罪にならない」法の問題点も』
    | AbemaTIMES
    http://abematimes.com/posts/6028969/
    「同意はないが、抵抗不能な状態ではなかった」ことによる無罪判決について、臨床心理士で明星大学准教授の藤井靖氏は「“同意”と“理解”が混同して使われているのではないか」と疑問を呈する。
     「『理解』というのはその状況を頭の中で論理的に判断することで、『同意』というのは理解した状況を自分の中で受け入れること。例えば虐待を受けている子どもは、その状況を理解はしていても、受け入れて同意をしているわけではない。同意がなかったと認定しているのであれば、抵抗できないことを理解しているということを元に判断すべきではないか」
    (AbemaTV/『けやきヒルズ』より)一部抜粋。

    「同意なし」←“nicht einverstanden”
    「抵抗できないことを理解」(←自分が置かれた状況の把握はできている)
    ①“nicht einverstanden”…まさに内的適応をできなくさせられるセルフネグレクトの強要
    ②自分が置かれた状況は “Perpetrator-Victim関係”のVictimだと認識
    …この2点が社会的に共有されれば、伊藤詩織さんのケースと同様に変な扱いだという共通認識が形成されるかと思います。
    和葉さんのケースも被害ですね。
    https://ptsd.red/2018/11/30/%e8%87%a8%e5%ba%8a%e5%bf%83%e7%90%86%e5%a3%ab%e3%81%ab%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%ac%e3%82%a4%e3%83%97%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%b0%e5%87%a6%e6%96%b9%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e8%a2%ab/#comment-17361

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    1. 翠雨 投稿作成者

      このニュースは、最近の裁判所らしいなと感じました。
      裁判官に意見書を書いた専門家がいるのでしょうか。
      どちらにしても、専門職として実に不適切な判断をしたものです。

      理解以前に圧倒されて判断能力を失うことがあるということがわからないのは困ります。
      判断能力と言えば、精神病のものというくらいの知識しかないのでしょう。

      返信
  2. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    言葉にしていただきありがとうございます
    ①“nicht einverstanden”…まさに内的適応をできなくさせられるセルフネグレクトの強要
    ②自分が置かれた状況は “Perpetrator-Victim関係”のVictimだと認識

    この部分、昨日経験した事を書きます

    ドラゴン🐲が日本の方々とお話しさせて頂いて感じた事は 患者さん側も援助者さん側も外的適応ばかりを目標にしてリカバリに向かおうとされているのです
    心と身体は繋がっているから健全な食生活で心を治癒させよう!という主張される日本の方々とお話しさせて頂きましたー途中で「それは無理だ」と言いそうになってしまったドラゴン🐲です(少しは成長したのか、グッと堪えた)

    そこにいらした「心」を担当されていた方は心の構造は全く無視なのですー「生きづらさがある」という人に対して「環境を変える」「食生活を変える」という提案のみ…….「生きづらさの原因を考えて言葉にする」と提案されるプロの方は誰もいらっしゃいませんでしたーそこのコミュニティでは対話の場所が無いと訴える日本の方々が多いのですが、たとえ対話の場所を提供されても話す内容が意識の部分だけでは対話をする意味は無いと思うのですけど…….

    そして、断薬が出来ずに四苦八苦されてる方々もご自分たちをVictimサイドに固定して話し合いを行っている事ーie. 10分診療の医師が容易に薬を出す、心理士とは話をした事が無い、断薬を援助するシステムが無い….etc
    PV関係を知らないからなのか余計にVに固定されがちになってるご様子で…..でも「生きずらさ」を持ってると発言された方はご自分を観察し始めた方なのかもと感じたドラゴン🐲なのです
    しかし、食を主張する方がその方に「あなたは寧ろ天才なのよ!」という声かけに 彼女のゴマカシの全てを感じてしまったのですーその言葉で彼は一層Victim側に固定されて行くのだろうと想像するドラゴンです

    なんか くだらない事書いてしまってごめんなさいー昨日の日本人の話し合いの場でドラゴン🐲はたった一人の変なヒトだったみたいで、とっても孤独感を感じてしまいました….

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    1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

      「心と身体は繋がっているから健全な食生活で心を治癒させよう!という主張される日本の方々」は、
      「調身・調息・調心」
      が念頭にあるものと推察しますが、
      「変な食生活では、平生底を維持できず心身症=PTSDになることがある」ということから勘違いして、
      「健全な食生活さえしていれば平生底を維持できて、自然治癒力が発動してPTSDが治る」
      と主張していらっしゃるのですか?
      もし、そうでしたら何だか小中学生からバカにされてしまいそうです。健全な食生活は、自然治癒力を発揮させる必要条件(←複数ある)の一つでしかありませんから。

      自然治癒力を発揮させる必要条件(←複数ある)のうち、最も重要なのが現実的(=実際的な)《安全確保》ですよね。残念ながら学会さんが暗躍なさる世界では、なかなか手に入りにくいものです。

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    2. 翠雨 投稿作成者

      専門家になるには、虚言のお面を数タイプもつ必要があるみたいですね。
      嘘つきお面というタイトルで何かつくればヒットするかな~♪

      ドラゴンさまに寂しい思いをさせた専門家は罪深いです。

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