『思い出のマーニー』PTSDの世代間負の連鎖「精神科治療に活用」

精神科治療の場で

母子関係の葛藤等を描いた

漫画が役立つという

ユニークな分析を「精神科治療に活用」中の大学教授だそうです。

しかし

医学部では習わないのでしょうが

トラウマを放置すると

子どもに受け継がれて

子どもが苦労するというのは

「古事記PTSD」の画像検索結果

古事記の時代からの常識であり

摂食障害についても

「摂食障害かぐや...」の画像検索結果

かぐや姫と翁の関係として

竹(感官)で発見され

父母ではなく翁媼に育てられる。

随分昔から指摘されてきました。

最近でも

「思い出のマーニ...」の画像検索結果「思い出のマーニ...」の画像検索結果

世代間負の連鎖について

ジブリがわかりやすく説明し

「古事記PTSD」の画像検索結果

私が解説書を書きましたよ。

単に

負の連鎖していると言うのではなく

「かぐや姫PTSD」の画像検索結果

自己実現モデルと書いたのは

(どこかの大学教授は

わがままモデルと書いてるけど)

この論文だけじゃないかな?

画像のように

言葉ではなく

箱庭の中でそれを智るようになるというのも

他にはないかも✨

2 thoughts on “『思い出のマーニー』PTSDの世代間負の連鎖「精神科治療に活用」

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます
    母子関係もその国毎にビミョーに異なる事を考えるとアタッチメント理論をそのまま馬鹿正直に導入して説明してもその地で歪みが出て来てしまうと想像してますーしかも、母親の生まれ育った国と子どもが生まれ育った国が異なれば母親は自分のアタッチメントスタイルを子に強要しても子はそれを受容できないのは明白なのに….ー子育ては強要する事ではなく観察する事なのだと昨晩のBBQでボーイズ&ガールズとお話ししてて実感したドラゴン🐲です

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですね。
      押しつけは迷惑なものです…。
      家庭内でも強要や脅迫は犯罪ですよね。

      返信

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