いじめ問題は隠ぺいして線路丸投げか少年院送致のPTSD学校現場

先月

埼玉県所沢市で

同級生(13)の胸腹部を包丁で刺し

殺害したとして

殺人の非行内容で送致された

男子生徒(14)について

さいたま家裁は

第1種少年院送致とする

保護処分を決定しました。

「被害者は

少年に対し嫌がらせをしていたとはいえ

改める機会を与えられることもなく

突如として将来ある生命を奪われた」

「年齢相応の

社会性と社会適応スキルを身につけさせることが

再非行防止のために不可欠」なのだそうです。

学校現場が

精神的に未熟な子どもを

殺人に追い込んだ

(保護し事件を予防できた)のではなく

加害者に

発達の遅れがあるという視座ですね。

スクールカウンセラーも

こどもを心療内科送りにするだけで

PTSD予防や治療をせず

隠ぺいしてしまう構造です。

文科省は

学校の隠ぺい体質に気づき

当事者から直接話を聴くことにしたそうです。

スクールカウンセラー制度の廃止も

まもなくでしょう。

いじめ問題は隠ぺいして線路丸投げか少年院送致のPTSD学校現場」への24件のフィードバック

  1. ドラゴン🐲

    今回経験した大騒動でも感じましたが、診断名がPV関係の真実性に大きな歪みを引き起こして何が起きているのかを見え難くしている事ー3人ともに問題はトラウマ、でも1人はHSPと精神科医のお墨付きのハンデがあり、もう1人は薬で酔ってる状態ーフェアーじゃない!

    そして、連携(日本では同調)する事を先に考えてしまうから、結果として隠蔽という選択にならざるを得ないのかな….って思いました

    ふと思うのですが、何故、バイアンの連携プレーはお見事なのでしょう? ワガママドイツ人の集合体が凄い連携っぷり….何故だ…..

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      せっかく集まっても、何か基地のようなものができないと、それぞれがたこ🐙つぼに帰ってしまうんですよね。

      その連携プレイ、興味あります。そういう力を場に働かせるにはどうしたらいいか、ファシリテーターは直観鍛えないとキビシイ…。

      返信
  2. ドラゴン🐲

    タコツボはこういう事なのですね
    https://ameblo.jp/noa-coo/entry-12507024386.html

    タコツボにこもらない様にトラウマキャラを把握していれば自分を俯瞰しやすくなるのかなぁーって思いました

    脳病としての診断名が全てを狂わせているというエレノアさんが言ってた事を思い出しました

    トラウマ否認のファシリテーターにトラウマ問題を扱うことは当初から無理だったのだとも思いましたートラウマ否認では直観も機能しないのだと思いますーどうでしょうか?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      この方は、流行用語に敏感ですね。
      たこつぼに戻る理由や戻り方が人によっていろいろあるということかな。

      トラウマ会を主催すると言いながら、トラウマ否認というのは不自然すぎますから、会にとって有益な直観とかひらめきは期待できないでしょうね。
      だれがやっても難しいのに、それでは残念でした。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        もしかして、ドラゴン🐲もトラウマ理論をタコツボにしているのかな?とも考えてます

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          知性で理解することで、本当に理解することを避けるという高度な防衛の仕方ですね。
          理論上の可能性としてはあると思います。
          ご本人が、いろいろ想定するのは会議としては悪くないですね。

          返信
  3. Rinko

    途中でお邪魔します。
    ここで話されているタコ壺ってどういう意味ですか?
    教えていただけると幸いです。

    返信
  4. Rinko

    蛸壺の意味がわかりました。
    ありがとうございました。
    とはいえ、狭いとはどの程度のものなのでしょうか…ある人に比べたら狭いと思え、また別だとむしろ広いのか…と基準をどこに置いて考えたらいいのか悩みました。
    診断名の中に当てはめて普通にある生きる苦労や人生の悲しみなど、捉えようとしてなかったか…?とちょっと蛸壺視点で自分を眺めてみる機会になりました。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      みんなで話し合いましょうと1つの部屋に招集されたのに、みんな帰ってしまったという事実についてのみ意味をもたせた比喩です。
      相対的な話ではないのですが、そういう優しい視座💐にメンバーは癒されるかもしれませんね。

      返信
  5. ドラゴン🐲

    こんにちは😃

    他2名の当事者の蛸壺内環境要因を考えたら、自分の蛸壺は正にトラウマ理論なのだと思いながら今日のカウンセリングでお話ししてました

    “知性で理解することで、本当に理解することを避ける防衛の仕方“

    言葉にされたトラウマ特性を把握する事で自分を俯瞰する事が多少出来る様な気になっていたのかもしれないって思っていますーウイニペグのおじさんによって言葉にされたトラウマ特性をDSM5の様に自分の症状にあてはめてその症状の原因をトラウマにしているだけなのではないか? ドラゴン🐲はもしかしたらおじさんから習ったトラウマ特性を自分に当てはめているだけで、実は全く日常生活からのホントのトラウマちゃんの存在を無視して自分の妄想の中だけでトラウマちゃんとのドラマを描いているだけなのではないか?って朝から考えてます

    メルがセッションの最後に「ドラゴン🐲は強くなった」とは言ったけど、それは単にウイニペグのおじさんにトラウマ特性を言葉で習ったから、単純にドラゴンの表現するボキャブラリーが増えただけで、自分の本質は何ら変化が無いのではないか?
    でも、FFF反応が起きている事を自分で把握出来ていることは少しはホントに成長したのかもしれないとは思うのですが…….

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    1. 翠雨 投稿作成者

      よくはわからないのですが、FFF反応に流されてしまわれなくなるのは簡単なことではなく大きな変化でしょうし、メル先生のお墨付きもあるんですよね。
      そしてHSPという診断名を受け入れて思考停止してしまうようなことはなかったわけで、ガチガチの防衛ではなさそうにお見受けしますよ。
      トラウマ会以外にも取り組む場があるわけですしね。

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  6. Rinko

    トラウマの自己分析や当事者研究は難しいなぁ…とつくづく感じます。
    自分だけで曇りのない自己分析は果たしてできるのか、できないなぁと思いました。
    そして、玉ねぎの皮むきみたいになってしまわないか…言葉にすることで全体性が損なわれ、語れば語るほど語りきれない思いが膨らみ、イメージ(身体と心をつなぐもの)のままでおいておいた方がいいという結論に達し画像やイメージをふんだんに使ってそれを学部論文にしました。トラウマ記憶とは符号化されることなく保持された感覚記憶だとすれば、そういう表現の方がいいのかなぁ…

    返信
    1. ドラゴン🐲

      翠雨先生にそう言っていただけると調子に乗ってしまいそうな……でも、正直言ってトラウマ会では口にはしませんでしたが「この人たちはトラウマ特性を全く解ってないじゃん!」と思う事しばしばで「今ここの問題に注目しましょう」という話し合いの時は ムキになってレヴィン先生がどこかで喋ってた「トラウマは今ここに居させない障害」と人の言葉を持ち出した事もあったのですー自分の言葉では無く誰かが喋ってたトラウマ関連のフレーズを口にするのはやっぱり自分をトラウマ理論に閉じ込めてる証拠かな?って考えたのです

      Rinkoさんの
      「トラウマ記憶とは符号化されることなく保持された感覚記憶だとすれば、そういう表現の方がいいのかなぁ…」ーそれなんですよねードラゴンはウイニペグのおじさんに「トラウマは知覚」なのだと教えられていたのでイベントばかりに固執しようとするやり方に酷く違和感を感じてましたーでも、ホントにトラウマを理解しようとしていたのだったらイベントばかりのトラウマ研究にも対応出来ていたのではないか?と考えてますーウイニペグのおじさんのトラウマ理論に縛られ過ぎたからトラウマイベントトークに馴染めなかったのかな…って

      なんか言ってる事がイミフ……

      返信
    2. 翠雨 投稿作成者

      なるほど…。
      宗教哲学みたいな矛盾を生きる難しさですかね。
      宗教は大事なことは言語化できない(不立文字)ので、以心伝心、教外別伝(イメージ療法)ですが、哲学は言葉で説明(心理学論文)します。

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  7. Rinko

    「宗教は大事なことは言語化できない(不立文字)ので、以心伝心、教外別伝(イメージ療法)ですが、哲学は言葉で説明(心理学論文)します。」

    まさにここに書いて下さったことなのでした。
    その学部論文のゼミでは、最初の一年くらいは徹底してグループで内容を吟味していく感じだったのですが、Г吟味すればする程、結局論文など書かないほうがいいと思うんです!」となり発言すると「深イイ!!けど、ならばやめとく?」って返されて、そうすると元も子もないので、その矛盾を生きるしかないことを学びました。哲学は言葉で説明‥何かそこに新しい世界が拓かれている予感がします。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      上田閑照先生が、そのようなことをおっしゃっていたように記憶しています。

      新しいこと、みんなと違うことをするときは、説明が求められるということなんですね。
      仏教もキリスト教も、最初は新興宗教で、命も危険にさらされたので、頑張っていろいろ書いたのでしょう。
      私も、説明しなければならないことが多いので哲学寄り(わかるという意味ではない)なのかなと、今、気づきました。

      返信
  8. ドラゴン🐲

    おはようございます
    トラウマに関して言語化するという事は「ヒトとしてのtoxicity 」を表現する事なのかな?って最近思います
    Toxicityを吟味することで自分の傷の原因をリストアップして自覚を深めようとしているだけなのかもしれない…..
    そしてトラウマ反応が起きた時、自分の中に起こる思考&身体に起きる変化はトラウマ特性なのだと認識出来る様になった自分を俯瞰出来る様になれば多少はリカバッているのではないか?って想像してます

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      リカバル( ..)φメモメモ
      少しずつ言葉の勉強も楽しんでいます。
      頑バルって、ニュアンスが半分入ってますね。
      シャカリキ(釈迦力のつもりで主体が空回り💦)は違うようですが、タマキ(魂)ハル(張る)は、大事なのだそうです。

      俯瞰次元の変化を伴いつつ、考え続けられるということ自体が、この国では奇跡的なんですよ。
      ユングは、そうじゃないと治らないと言っているけど、スタート地点に立とうとする人すら見当たらず…👀
      やっと会議が始まれば、即解散…💦

      加害者と言っても、どこからみても明らかに悪くて本人も自覚している事例は少ないんですよね。
      まさしく「ヒトとしてのtoxicity 」として捉えなくてはならなくて、そうすると、もうガンジーの「非暴力」の哲学なんですよ。
      ビーガンが野菜しか食べないとか、お坊さんがミミズを踏んではいけないからと外出しない季節(その他の季節にアリを踏まないのかと突っ込みたくなりますが💦)とか、そういう話になります。もちろん、そこまでできないのですが、人間存在はそういうものだということを、よくよく自覚すれば、「いただきます」で食事(神事)ですし、感謝しかないわけですね。時々しか思い出しませんが、わからなさのグラデーションはそういうものかと思います。

      それとは別に、被害に遭った場合に、どういうものでどうなるのか、癒えた人はどんな生活をしていたのかということを「言語化」する人も必要で、せめて上手く言語化してもらうためには、どうしたらいいのかくらいは、当事者でない専門家は考えるべきなのだろうと思いました。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        翠雨先生

        お返事ありがとうございます
        ちょっとだけ自分の想いを書かせてください
        ドラゴン🐲が使用した「リカバル」は単純にRecovery を日本語っぽく表現しただけですー14歳の時にドラゴンママに「根性の問題」といわれ16歳まで凄く根性出して頑張ったけど、その頑張りが無駄に終わってしまった感があり自分でデリートボタンを押したのですー神経症で何も出来なくなった14歳にひたすら頑張って以前の様なブリリアントな結果が出せると期待していたドラゴンママの言った事は根性で頑張っていけば元のドラゴンに戻ると考えていたのでしょうーでも、ドラゴンはママの言う通りに頑張ったけど元通りにはならなかったのですー妙なビジョンも妙な症状もどんなに根性出して頑張っても消える事は無く、ママが期待する様な結果を出せなかったのですーですからドラゴン🐲は「頑張っても全てが無駄に終わる」という感覚が心の何処かに常にありましたーだから、頑張ってリカバリするというコンセプトは凄く嫌なのですー頑張っても治らなかったから、頑張らないでリカバリするという思いの方が好きなのですーリカバリに向かう直前の底打ちをする直前まで必死なサバイバルモードで頑張ってきたのだから、もう頑張らなくても良いのではないかと思いますーですから、ドラゴン🐲が使用する「リカバル」には「頑張る」という意味は含まれていませんので悪しからず…….

        「俯瞰次元の変化を伴いつつ、考え続けられるということ自体が、この国では奇跡的なんですよ。
        ユングは、そうじゃないと治らないと言っているけど、スタート地点に立とうとする人すら見当たらず…👀
        やっと会議が始まれば、即解散…💦」

        俯瞰する事はまだまだ実際には出来ていないけど、トラウマ理論を教えて頂いた後にそれを自分に当てはめれば何となく俯瞰してる感覚になってる気分がするだけですー考え続ける事が出来るのは翠雨先生のこのブログのお陰です(これマジにそうですードラゴン🐲はこのブログに依存してるのは間違いない)ー即ち、日本には考え続けられる場所が少ないのかもしれないープラス、考えようとすると社会の同調圧力が強すぎるとそのモチベーションが持続し難いという理由もあるかも…..?

        「ヒトとしてのtoxicity 」ーこれはS先生に4月末に罵倒された時に気がついたのですー「毒親という言葉を使うな」という指示に凄い違和感を感じました…S先生は患者に親のToxicity を受け入れるな!親が悪いから患者が病気になったのだから安全確保の為にそのtoxic mum から離れなさいと言っている気がしましたー自分もドラゴンママのtoxicity で多大な被害を受けましたーそして、その被害を自分の子どもには与えない様に結構考えながら自分の子どもたちを育てて来た筈なのですが、何故かボーイズはドラゴンのtoxicity をボロボロ口にしています (笑笑)ーそれを知ったら、ヒトにはコントロール出来ないtoxicity があるのかもしれない….って考える様になったのですーだからと言ってドラゴン🐲ママのToxicityを許した訳では無いのですよー今は自分のtoxicityをボーイズのヘルプ(彼らの私へ対する文句)を受けながら自己観察してリストアップしているところですー自分のtoxicityをリストアップし尽くしたら、ドラゴン🐲ママのtoxicity をリストアップして比較してみようと思いますーって、話は外れてしまいましたが、どうやってToxicity Dealをすればよいのかはトラウマディールと同じ事なのだと思うのですーS先生は毒親という言葉を使うな!と言って毒親の存在を当分無かった事にして治療しようとしているのではないか?と感じてましたーでも、ドラゴン🐲は毒親の存在を無かった事にすればするほど「ヒトのToxicity」を 自分の中に受け入れ辛くなるような気がしてならないと思うのですートラウマディールも延期すればするほどそのトラウマに悩まされる期間が長くなる様に…

        なんかまたイミフな事書いてるしー

        “被害に遭った場合に、どういうものでどうなるのか、癒えた人はどんな生活をしていたのかということを「言語化」する人も必要で、せめて上手く言語化してもらうためには、どうしたらいいのかくらいは、当事者でない専門家は考えるべきなのだろうと思いました。”
        この部分は全く同感ですー当事者はホンモノの感覚を体験していますが言語化することには不得手ですー当事者の感覚&体験を言語化するヘルプを専門家はもっと真剣に考えて欲しいな…って、今回のトラウマ当事者会のトラウマティックイベントで感じましたー専門家不在の話し合いは生産的ではありませんー当事者が傷つけ合う結果に終わるのかもしれないね

        でも、昨日、専門家と当事者を交えて行われた話し合い(トラウマ会とは全くの別場所)では凄く深いはなしあいが出来た感覚を持ちましたよー「共感」について話し合いましたーここでもまた話し合いたいです

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          詳細を書いていただき、ありがとうございます。
          「毒親」を巡ってスイッチが入り、奥にある複雑なものが押し出されてしまった経緯がよくわかりました( ..)φメモメモ

          返信
  9. あ*=franoma

    傍から失礼します。

    以前、翠雨先生がお書きになった一言
    「今の学問はいい加減なので、適当な資格を切り貼りすれば、就職も可能」
    ということで、代表的な例が
    (1)公認心理師を使う医師のビジネスモデル( http://bit.ly/UmedaJoy
    (2)“business undone, and inhumane”( http://bit.ly/2xp2qhh

    こうしたケースは、かつてドラゴンさまがお書きの “human doer” ということですね。
    “human doer” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2PePqIg

    ネット空間一般での使い方は、
    “human doer”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/321yCGq
    こういうことです。

    資格ビジネスで “human doer” を作るのが「大卒資格」というものらしく、「大学とは何か?」すっぽり抜け落ちてしまって、《アスペ》ラベリング攻撃や《発達障害論》詐欺、ADHD詐欺が展開されました。

    ここに目を瞑って、テキトーなことを書き散らし、言い散らしてきたのが斎藤環さんですね。

    《アスペ》ラベリングをしてから治療と称して薬物を投与したり電パチやそのバリエーションである脳外科系の介入によって、《脳機能》やら《脳神経機能》を調整しようという発想の専門家たちが佐世保事件を引き起こしました。《アスペ》ラベリングをしてから治療と称して精神分析をしても、《アスペ》ラベリングをしてから箱庭療法を受けても、障害固定ができるだけ…ということが数多くの犠牲によって示されてきました。これ以上🦆カモ🦆を人柱として差し出すことには意味がないでしょう。

    結局、《日本人オーバーキル》のバリエーションでしかないのでした。そんなものを「学問」と呼ぶことは出来ません。DSM精神科医による科学の詐称も目に余ります。

    《日本人オーバーキル》には、様々なアプローチがあると15年間で体験できました。これが《アスペ》ラベリング攻撃の成果です。ありがとうございました。《なかったことにする》ストラテジーが展開され続け、《日本人オーバーキル》路線は止まりません。それを具体化している政治勢力は、安倍自公なのでした。明日は埼玉県知事選挙なのですが、安倍自公の立てた候補者は、環境アセスメントに全く頓着しないスポーツライター氏です。首都圏もキエフ並みに汚染されたと言われていますが、氏が埼玉県知事になれば環境問題に無頓着ゆえに《なかったことにする》ストラテジーがやられるでしょう。放射能汚染にまみれて生存権も人格権も無視されます。一人の候補はN国党で立憲主義ではありませんし、安倍自公の候補と同様、県民の生存権も人格権も無視するでしょう。という状況ゆえ、対立候補は、上田知事が推す大野さんだけです。立憲主義なので(安倍自公のように)生存権も人格権も無視していい…という暴挙には走らないでしょう。

    教説を与えることは洗脳と違う件については、以前、コメント
    https://bit.ly/2NzOZWq
    に書きました。

    《教説》に関するブログ記事:
    https://blog.goo.ne.jp/kmomoji1010/e/93e5b28d4640ad53157f8b4950ee2ffd

    「《教説》は、人間の実存の全体にまで拡張される確信を授けることがその目的である」
    参照コメント欄:

    「『セネカ、精神的教導と哲学の実践』(5)― ストア哲学の二つの部分(2)「教説」」へのコメント
    | 内的自己対話-川の畔のささめごと
    https://ameblo.jp/kmomoji1010/comment-12096172404/

    Отправлено с iPhone

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    1. 翠雨 投稿作成者

      公認心理師ビジネスも大盛況みたいですね。
      臨床心理士ビジネスであり、史上最大の集団催眠商法だったということにも気づかず、おめでたいことですが、洗脳の方も進み、被害者から加害者に転じ、手先となる選択をしました。
      顧客に怪我をさせるような商売に鞍替えですからね。狂ってますよ…。
      狂っていると言えば、偶然知ることとなったbusiness undoneも、象徴的でしたね。

      誤診してから箱庭療法して症状固定という時の、箱庭療法は箱庭療法と呼んでほしくないです。
      かぐや姫はわがままだとかいうような変な解釈をするのでしょうが、本当に箱庭療法をすれば、症状は固定されないはずなので。
      テキトーなことを書き散らしている人の脳内の話なので、まあいいのですが。

      教義・教説・教化のお話も興味深く拝見しました。
      コメントにお書きの洗脳との関係等、今の、トラウマ議論を有意義なものにしてくれそうな気がします。

      返信
  10. あ*=franoma

    補足です。

    富良野まりえ в Твиттере:
    «@LindenMesicku
    #日米FTA 審議をボイコットせねばヤられます。
    “toxic control” “Abe administration”
    – Поиск в Google
    https://t.co/KmIgIqKDLC


    https://t.co/bGT7HN26PR

    https://www.theguardian.com/us-news/2019/nov/25/don-mcgahn-testify-impeachment-inquiry

    Твиттер
    https://twitter.com/franoma/status/1199148044098269185
    とツイートしました。
    Отправлено с iPhone

    toxicity site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2QXbXc5

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