アメリカでもマリフアナ依存症の男が法廷でPTSD解離性自己主張

米テネシー州で

マリフアナ所持の罪に問われて

裁判所に出廷した男(20)が

法廷でマリフアナを吸引して

逮捕されました。

裁判官を前に

マリフアナを合法化すべきという

自分の主張を展開し始め

ジャケットのポケットからマリフアナを取り出し

マッチで火を付けました。

警備員に拘束され

退廷させられる前に

傍聴席の方を振り向き

「もっとマシに扱われてもいいのに」と叫び

笑いをとったことで

法廷侮辱罪に問われることになりました。

「植松被告」の画像検索結果

法廷で持論を展開するこの被告も

大麻に感謝していると述べていましたね。

PTSDの依存症ですが

最近は

やめることをあきらめ

開き直るタイプも増えているようです。

アメリカでもマリフアナ依存症の男が法廷でPTSD解離性自己主張」への2件のフィードバック

  1. ドラゴン🐲

    処方薬の離脱症状で酷い痛みと不眠に悩んでる人が〇〇オイルというのが効くと言うので、そのオイルの内容を見てみると大麻とカナビスでした…..別の物質に振替えただけで…..意味ないじゃい….って思ったのはドラゴン🐲だけだったみたいーそれを言うとすごく非難されるので黙ったままなのですが、言うべきなのかな….

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