ハーヴァード大教授ら3人のスパイ行為から新型肺炎騒動ヒステリーまで

中国は

優秀な人材がアメリカに流れてしまうのを恐れ

アメリカは

中国に知的財産を盗まれることを警戒してきたようですが

冷戦時代は

ロシアとの間で投影合戦から

無駄に軍備拡充

1月28日

ハーヴァード大学化学部の学部長と

武漢理工大学との協力関係について隠し

100万ドル(約1億900万円)を超す助成金を受け取った。

ハーヴァード大学は

「無期限の休職処分にした」と発表

中国人研究者2人が

・中国人民解放軍の軍人が

学生だと身分を偽りながら

ボストン大学でロボット工学を研究

・がんの研究者が

中国に生体サンプル21個を持ち出そうとしていた。

中国政府を支援したとして

訴追されていました。

今回は

明らかなスパイ行為の発覚ですが

中国はアメリカの懐疑を

「ヒステリー」と表現していて

PTSDの古名

現在の日本の報道は

集団ヒステリー状態

「シンガポールト...」の画像検索結果「シンガポールト...」の画像検索結果

シンガポールでは

トイレットペーパーも負の連鎖

この時期に

武漢理工大学ですから

前記事との兼ね合いで

憶測が憶測を生んで(?)

心理的には

感染率は2%…

わけがわからなくなっているようです。

ユーチューバーもいるから

いつの間にか立ち消えに…というわけにもいかなくなりましたね。

16 thoughts on “ハーヴァード大教授ら3人のスパイ行為から新型肺炎騒動ヒステリーまで

  1. ドラゴン🐲

    当事者研究会のサンプルにはそれぞれ個性があるから研究継続するのが難しいですー複数のサンプルが負の連鎖で立ち去って行く 笑笑 

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    1. 翠雨 投稿作成者

      実に個性的で(笑)
      協働が難しいみたいです。
      解離して複数出入りしてたら、多重人格性で複雑になりますしね。

      そこから何かを学んで卒業すべき場所であって、そこまでの力がない場合は、一時的な依存場所の1つになるのかな。

      返信
  2. ドラゴン🐲

    自助会に近い当事者研究は解離状態の人が多く出席して来ますーマウンティング合戦なら観てて面白いのですが、真面目に勉強したいと思いで参加してる精神科医をラベリングして個人攻撃する当事者もいらっしゃいました

    言われてみてその通りだと思いました
    「協働」を体感しないとホントの研究は出来ないのかもしれませんね
    単なる理論ばかりを当事者に当てはめて、強制的に治ったフリをさせる研究者もいらっしゃいますからね 笑笑

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      せっかくの歩み寄りに、ひどいアレルギー反応で、お気の毒です。

      相手をよく見ずに完全悪にでっちあげて攻撃するのは、なんか防御にも見えてきますね。
      棚上げしていている自分の課題がどさっと落ちてくる予期不安かな…。

      支配か被支配か、白黒思考で、協働が最難関、超えたときには半分治ってるってことでしょうか。

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  3. ドラゴン🐲

    協働が出来る人だけが当事者研究として継続出来るのだと思います

    協働出来る人はある程度の観察主体強化&自我強化が出来てる人なのでしょうから、半分くらいは治ってるのだと思います

    あらためて「協働」と「同調」の違いを考えてます
    「同調」では研究は進行しないでただの信仰による当事者研究に終わってしまい、当事者は永遠と治ったフリをさせられる事でしょう

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    1. 翠雨 投稿作成者

      「協働」なのか「同調」なのか、当事者の人間関係としては極めて重要な視座ですね。
      言語化しにくい空気のような感覚について、あれこれ問題にしてきたなかで、意味が深まってきました。

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  4. ドラゴン🐲

    「棚上げしている自分の課題が降りかかってくる予期不安」なのだと思いますーまたもやテロ攻撃没発かと思いましたー主催者は何も学ばず休会する事で「無かった事にする」繰り返し戦略です

    長期に精神科医療の犠牲になってこられた方々は治療者は全て敵という先入観が出来上がってしまっているみたいですー治療者にもピンからキリまである事を知らないみたいですーその様な患者さんに「協働」を要求しても無駄なのですー昨年の困ったちゃんも同じでしたー両者とも断薬完了した時点で自分は完治したとでも思っているかのようですー長期に薬と隔絶された時空間だけで過ごされた方々の意識というのは、ずっと転々としながらシャバで着ぐるみ着用してでも普通のフリして来た患者の意識とは大きく異なっている事を思い知らされた場面だったのです

    あらためて、ドラゴン🐲自身が棚上げにしている問題は何なのかを問い始めていますーそうでないと「協働」の場所には立ち入る事が難しいですから…..

    翠雨先生がドラゴン🐲とやりとりしている中でドラゴン🐲の「棚上げ課題」のニオイを感じた部分があれば教えていただけませんか?

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    1. 翠雨 投稿作成者

      よくご無事で…。
      どこにあるかわからない地雷みたいなものは怖いので、当事者グループに行く前に読む「傾向と対策📖」を創る必要がありますね。
      その研究も始まっちゃってますよ。今秋、学会でポスター発表ですか?(笑)

      先入観も強烈で手ごわそうです。
      誤解は対話で簡単にとけそうな話なので、本当は、わかっているんでしょうね。
      認めざるをえなくなっても、別人格が別の場所で暴れてバランスを取るだけ…ということも調査済みでしたね。

      断薬は大変みたいなので、それが最終と思いたいでしょうね。
      無理な断薬の一番の副作用はこういう人格ができあがることじゃないかと思いますよ。というか、これも「置き換え」ですよね。コカインを向精神薬に変えたみたいなもので、よけい拗れてますが、否認の病ですからアル中の人よろしく「酔ってないよ~」って💦
      「協働」の前に、グループ内で落ち着いて「見学」することを通して、自分がどういうタイプの被害者なのか確認する作業が必要みたいですね。世界の中心から一個人に降りてもらわないといけませんが、それがまた大変そうで、そういう治療的なことは、ボランティアで集まる場に要求できないかも…。

      日頃から予防は大事だと言っておりますが、日本人しか受けないらしい「人間ドック」的なのは、不要かな?と思いますよ。

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      1. ドラゴン🐲

        当事者グループに参加する為の心得ですか……
        そういうのもPTSD予防になりますね(もう一つの先生からのお返事でやっとPTSD予防とは何なのかが把握できた感じです←おせ〜よ!って言われそうですが….ドラゴン🐲は予防ではなく発症防止する事ばかりを意識してたかも…この話題はあちらの記事でまた…)

        確かに英国では専門家がファシリテーターとして在中しながらのグループセラピーですが、日本で参加してる当事者グループの話し合いとは違うものがありますねー英国のグループセラピーは話し合うグループの参加者のテーマが統一していますー複数のグループが存在していましたが、どのグループに所属するかは治療者チームが3ヶ月かけてのインテーク面接をしてから決定され当事者に伝えられましたので、そこはプロの観察過程を通過していたのでしょうーなるほど〜と今更ながらに納得してしまいました

        当事者研究には「協働」の前に当事者が自己観察するというプロセスを通過しないと研究を始められないと言うことですねー昨年暮れに正に感じた事ですー薬害から来る感性を話したいのか、原疾患から来る感性を話したいのか?ー結局、どちらか分からず解散に追い込まれた状態でしたよー完璧なボランティアベースでは難しくても、アカデミアを巻き込んだ当事者研究だったら少しは当事者の自己観察が可能になるのかなぁ?って思っているのですが….私の検討違いでしょうか?

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        1. 翠雨 投稿作成者

          ありがちな危険なら⚠看板⚠を立てておくのが親切だと私もやっと気づいたのです💦
          異文化を楽しむなら必要に応じて予防接種をし『地球の歩き方』くらいは買いますね。

          英国ではそうなんですね。
          雨後の筍のように誕生した日本の当事者グループのシステムと大違いです。
          日本では治療枠もちょっとあいまいなのですが、当事者グループの場合により濃く問題が滲んでいるようです。
          この部分をきちんとすれば、ボランティアでも有意義な時間を共有できる場になると思いますよ。

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  5. ドラゴン🐲

    「当事者研究は黎明期にあるから研究を進めていくのは難しい」と慰められたばかりのドラゴン🐲です 笑笑

    でも、ドラゴン🐲が治るには日本の当事者研究は必須なのだと感じてますー何とか継続して行きたいと思ってますのでドラゴン🐲の観察主体強化のために、これからもここに依存させてください ー このブログに依存する事はpsychological addictionなのか、それともphysical dependency なのかはわかりませんけど…….突然、依存停止したら危篤になるリスクが高いかもしれませんーマイクロテーパリングも効果無くロシアに行くしかない状態になるのも嫌ですから….

    「当事者グループに行く前の傾向と対策」
    自分なりに纏めてみようと思います

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      できなくてもそう思ってもらえるし、できたら凄い!ということでお得👀ですね。
      公認心理師と真逆で、誰がやってもムズカシイことこそやりがいがあるというものです(笑)
      やりましょ♪やりましょ♪

      それに、もう纏める段階に入ってますからね。
      既に内容を察知して、参加の態度を変えようと思う人も出てきていることでしょう。
      予測も裏切られていい感じです。状況は変わるし変えられます。

      依存されているとは思ってないので、よろしくお願いしますよ。
      欲はよくないと言っても、多少は必要で、知識欲は歓迎されるものです。そういうお話じゃないですか?

      誤診でロシアまで行かされた方の存在も教えていただき感謝感謝です。逸材が台無しになりかけたのですよね。その後の様子や食事療法に興味がありますし、このような方が巻き込まれたことに「布置」を感じます。目先の小さなお話ではないところで、何か動いている気がするのです。

      返信
  6. ドラゴン🐲

    翠雨先生がお感じになられてる通りだと思います

    自分の再発防止の為の知識が欲しいのですー10代の頃は何故そういう症状が出て来るのか分からず自分で考える事もままならずに気が狂ってた状態でしたが、今は一つづつ症状を言葉に出来る事に快感を感じます 笑笑

    当事者研究の際には別個に自分を客観的に観察する場所が必要ですーしかも、日本の当事者研究ですから、そこに近い処にいらっしゃる方との対話は必須なのでよろしくお願いします👽

    あの出来事は正に象徴であると感じてます
    彼の娘さんは随分前に栄養療法で抑鬱から脱出したとテレビ番組に父親と共に出演してます….digesting depression と言うタイトルで淡白質を全て大豆にし、食べる量を減らしたら抗うつ薬は要らなくなったという内容でしたーあの父娘は色々な問題提起をしてくれるので考える刺激にはことかきません 笑笑 

    でもって、これから北米の当事者研究に行って来まーす!

    傾向と対策の件は後ほど…..

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    1. 翠雨 投稿作成者

      PTSDは、周囲に負の連鎖するだけなく、内部でも自家中毒による負の連鎖を起こして複雑化重症化しますからね。
      どれか1つでも、できるところから予防しようという意識が、その人を救います。

      返信

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