カテゴリー別アーカイブ: うた

中森明菜の摂食障害(七味唐辛子依存症)もPTSD原理で解明

トラウマエピソードは

(松田聖子にはない

昭和のアイドルの聖痕)

ネットを少し読めば明らかなので

PTSDでしょうが

 

唐辛子依存症については

前記事にヒントがあるかもしれないと思いました。

 

要するに

無意識的に

烏の真似をしているわけです。

 

象徴が使えているのですが

ユング心理学で中途半端に解釈すると

 

 

雅子さまの被害のように

適応障害とかわがままとか

発達障害ということになってしまい

 

薬物療法や

行動療法を受けても

限界があるみたいです。

 

拒食症患者さんの証言も多いですよ。

こんな方法で治るはずがないです。

 

「中森明菜唐辛子」の画像検索結果

 

痩せると

整形みたいに

みな似てきますね。

キャプチャ

 

「鈴木その子」の画像検索結果

 

息子さんが拒食症で亡くなり

その悲しみのPTSD予防中に

克服法を考え

広告塔になるために

(目立たないと聞いてもらえませんから)

滅私の覚悟で

白塗りスタイルを選択されたそうです。

 

それとは別に

 

「愛子美智子」の画像検索結果

 

見かけではない部分で

(原理的に)

似てくる場合もありますね。

 

「DSM」の画像検索結果「DSM」の画像検索結果

 

DSMより

科学的な思考法があります。

 

「野生の思考」の画像検索結果「無分別智」の画像検索結果

 

はなわの新曲『お義父さん♪』PTSDで「天然ボケ」になった事例を歌に

お笑い芸人のはなわ(40)が

4日に

YouTubeに投稿した

動画『お義父さん』が

感動を呼ぶと話題となっているそうです。

私も昨日

教えてもらって聴きました。

 

奥さんの天然ボケを

温かく笑っているのかと思いましたら

どうして

天然ボケになったか

その理由が

なんとその原因を作ったお義父さんに向けて

やさしく語りかけられます。

 

実話だそうですから

これは1つのPTSD克服症例ですね。

 

 

原因をつくった人を

許すとか許さないとかいう話はよくありますが

すべてはすでに解決していることを

見守った人たちが伝えるスタイルが

斬新だと思います。

 

森のくまさん♪騒動でわかったPTSD克服の理想のかたち

昨日

森のくまさん♪騒動について書きましたが

 

日本語訳詩では

くまは

お嬢さんに

白い貝殻の小さなイヤリングを

届けますが

 

アメリカ民謡では

「くまの敷物」の画像検索結果

くまさんは

撃たれて

敷物になるそうです。

 

直訳するのではなく

文化的なものを考慮して

書き換えないと

意味不明になったり

暴力的になったりしますからね。

 

 

 

怖い思いをして

こころが強くなるときに

アメリカは

自然(くま)を征服しようとし

昔の日本は

自然(くま)と折り合い

自分らしさを損なわないまま

解決しようとするのでしょう。

 

二元論ではない

宮沢賢治なんかの世界ですね。

 

PTSDからみたパーマ大佐版『森のくまさん♪』 の意味

『森のくまさん』の訳詞家が

替え歌を歌う

お笑いタレント

パーマ大佐らを訴えた裁判は

 

 

円満解決したそうです。

 

そもそも

アメリカ民謡ですから

今となっては

原作者に尋ねるわけにもいかないわけですが

 

日本語訳が適切だったかどうかも

わからない話です。

 

 

表現者の意図というのは

専門家にも難しいようで

「象徴が使えない発達障害が増えている」なんて

間違ったことを言って

発達障害薬漬けブームに加担していますし

 

かぐや姫がわがままだなどとの解釈は

(正しくは自己実現モデルなのですから)

 

この裁判での論争以上に

あってはならない原作に対する冒涜行為です。

 

さて

『森のくまさん』の意味ですが

 

「森のくまさん」の画像検索結果

 

くまさんとの遭遇は

 

死ぬかと思うような恐怖心が起こるような状況の

比喩ではないでしょうか。

 

実際のところ

霊長類の研究者も

(お嬢さんじゃないですが💦)

何人か

ゴリラやくまに襲われていて

必死で逃げたときのことを

よく書き残してくれています。

 

 

まずは

安全確保が大事ですから

「お嬢さん!お逃げなさい」

 

でも

天災(トラウマ)は忘れた頃に

トコトコやってきます。

 

お待ちなさいと言われたら

立ち止まる必要があります。

 

トラウマワークをしたら

「白い貝殻の小さなイヤリング」が

無意識からプレゼントされるでしょう。

貝殻は

波打ち際(意識と無意識の間)で

見つけることができるものですから

【昇華】のことですね。

恐怖心が智慧に変化して

はじめて経験が意味をもつのです。

 

そこで考えるのが

哲学や宗教であり

人間を強く賢くします。

童謡は深いですね。

 

松本伊代 「自縛洗脳」センチメンタル・ジャーニー♪のPTSD解離行動謝罪

踏切から

線路内に侵入して

撮影した写真を

ブログに掲載し

 

 

「不適切」と批判が集まる騒動になった

タレント・松本伊代さんと

早見優さんが

ブログで

謝罪しました。

 

 

 

 

「伊予はまだ16だから」という

パロディ化されたフレーズに

便乗して踊らされていると

 

 

大人の発達障害という誤診が流行していたので

それに反応してしまったのでしょう。

 

無意識的に流行をキャッチするのが得意なのですが

「今後気を引き締めて行動致します」とは

きちんと判断し

解離しないように気をつけますということです。

 

正しくセンチメンタ・ジャーニーすれば

トラウマのある時代に退行し

成長することができます。

 

 

国立劇場版PPAP 『塗三方 ぬりさんほう♪』日米歌合戦でPTSD予防

 

日本の伝統芸能の“聖地”

国立劇場が

アレンジした動画が

13日夜の公開から

1日半で10万PVを超したそうで

 

本家を凌ぐ大人気です💦

 

 

こういうのが出てきたので

集合的無意識的に

日米歌合戦にもなっているのでしょうが

 

行動化(戦争)しないで

イメージを飛ばしあって

平和的に解決しようとするのは

心理療法的で

よいことです。

 

まずは

荘厳な笛の音色と

国立劇場のマスコット「くろごちゃん」のコミカルな動きの

ミスマッチが

 

 

陰陽的で

日本人のこころに響くのでしょう。

 

ペンは筆

りんごとパイナップルは

三方と塗り三方と

 

原型の意味を損ねない工夫がなされながら

日本的になっていて

 

 

無意識のお作法が

きちんと踏襲されているところも流石です。

 

 

三方は三宝で

神事に使用される

大切な概念ですが

本家のパフォーマンスから

無意識的にも

取り込まれたのでしょう。

 

 

元型を遣いながらも

もうこれ以上はないという

限界を超えてゆくのが

伝統の在り方なんですよね。

PTSDの治療も同じことです。

 

 

間違うと

(象徴が使えない発達障害が増えているとの愚説)

猿回しのサルになりますよ。

 

高橋真梨子『五番街のマリーへ♪』 もPTSD予防のために

 

マンハッタンなのか

(ニューヨークの裕福さの象徴)

佐世保なのか

(戦争の置き土産の象徴)

わかりませんが

それらのイメージが混じった

「近くて遠い♪」

 

「今は昔(陰陽)」の

普遍的な

架空の場所のお話なのでしょう。

 

 

傷つけた人を思いやれるようになったなら

 

こころのケア(PTSD予防)になりますね。

 

無意識のうちにでも

人を傷つければ

無意識が必ず覚えていて

無傷ではいられないように

人のこころはできていますから。

 

歌い手が

歌っているうちに

 

 

戦争トラウマの負の連鎖で

かぐや姫コンプレックスの

摂食障害になったのも

不思議なめぐり合わせですね。

 

無意識というものは

実によくできています。

 

中島みゆき『歌姫♪』ウソがうまい医療とウソが好きなPTSD患者のコラボ

 

どうしようもないあきらめと

ため息が聞こえてきそうな曲ですが

その部分に共感できます。

 

そういう時は

思いを

表現するしかなく

また

それが重要だと思います。

 

PTSD否認と薬害の問題は

簡単な話なので

分かる人には

明確に分かることなのですが

 

意外にも

ウソが好きな人が多くて

継続中なのです。

 

大阪地下鉄アルコール依存症若者のPTSD解離自殺未遂による大怪我と「スマロス」

午前6時50分頃

大阪市住吉区の

市営地下鉄御堂筋線長居駅ホームで

20歳代くらいの男性が

停車中の

車両の連結部から

線路上に転落

電車はそのまま発車し

男性は

左脚を切断する重傷を負いました。

 

お酒を呑んでいたようです。

 

シラフでは

とてもできないことですね。

 

人間関係が過酷な場合もあるでしょうが

 

別人格を作ったり

(多重人格化)

 

呑んだりして

凌がないと

 

 

維持できないほど

(香取慎吾さんの場合は

世相を映す演戯だと思いますが)

関係が悪化した場合は

無理しないことです。

 

 

SMAPも

本日解散だそうで

長年

お疲れさまでした✨

 

あきらめきれないファンたちは

拠り所を失い

 

PTSD予防突入ですね。

 

『雨に唱えば♪』PTSDの負の連鎖の布置で死亡の数奇な女優母娘の運命

娘さんが

飛行機内で心臓発作を起こして

60歳で

急死すると

翌日には

84歳のお母さんが

弟さんの自宅で

亡くなりました。

 

 

視線の向かう方向は別々ながら

 

離婚再婚を繰り返し

同じ女優業を選択していますから

 

父方の祖父が

ロシア系ユダヤ移民で

一族共通の癒やされないトラウマという

ネガティブに強いきずなで繋がっていたのでしょう。

 

お母さんの代表作である

 

 

このミュージカル風映画のように

 

(酷い声と性格の

サイレント映画の大女優)

 

 

本物(PTSDの心理療法)が

(トーキー映画の時代の到来)

見掛け倒し(発達障害誤診と薬漬けや電気ショック)の

ニセモノを駆逐する日が来て

 

こんな母娘が

トラウマを本当に癒やして

現実的な意味で仲良く暮らせるような

世界になればいいですね。