薬害」カテゴリーアーカイブ

今もなお高齢者にベンゾジアゼピンのPTSD解離処方横行中

朝日新聞によると

現在も

高齢者にリスクの高い

 のみ続けると

転倒や骨折

認知機能の低下を招きやすい。

睡眠薬や抗不安薬が

普通に処方されているようです。

日本老年医学会の

高齢者の薬についての指針

「高齢者の安全な薬物療法ガイドライン」にも

これらの薬について

「使用するべきでない」

「可能な限り使用を控える」と明記されているのですが

スルーされている状態です。

心理職の倫理違反も堂々と行われ

無反省ですからね。

ヒステリー(PTSD)だから似てくるのかな…。

新幹線内無差別殺傷事件の被告(23)は現在もPTSD解離中で無反省

養母だった祖母からの手紙や面会を拒み続け

外部との接触を断っていた被告(23)ですが

横浜地裁小田原支部に現れ

世間の関心は高く

236人傍聴

「殺すつもりでやった」

「刑務所に入りたい」と思い

乗客3人を殺傷したことについて

「見事に殺しきりました」と豪語

押収された凶器のナイフについては

「出所したら

人を殺すためにまた新しい物を購入しますので要りません」と

他者への強い殺意を表現しました。

これだけ1つの強固な人格を維持できるのは

驚愕すべきところです。

拘置所内でも

クスリが処方されているのでしょうか。

「アクチベーショ...」の画像検索結果

即位奉祝と雅子さまの涙とPTSD予防原理

11月9日は

天皇陛下の即位を祝う

「国民祭典」が開かれ

嵐が

「祝賀 嵐」の画像検索結果

歌を奉納し

令和版の『君が代』ですね。

『古事記』の内容も入っています。

「古事記PTSD」の画像検索結果

11月10日の

「祝賀パレード」の画像検索結果

祝賀パレードの夜には

「陛下と雅子さま...」の画像検索結果

雅子さまの闘病が振り返られました。

ドラマでも

発症の原因が浮き彫りにされました。

「適応障害」との診断名でしたが

「新型うつ病 雅...」の画像検索結果「香山リカ」の画像検索結果

平成に流行したパロディ診断名と

薬害で苦しまれたことは

カットされていましたね。

アマテラスのように蘇られ

静かに涙ぐまれる様子に

国民は胸をうたれたようです。

いつの間にか急展開があった点は

スサノヲもご公務をせず泣いたり暴れたりしていたが

追放された後

一躍、英雄になり

古事記の基礎をつくった。

スサノヲ的でもあります。

しっかり向き合っていれば

変わる時は一瞬のようです。

誤診被害に遭った人たちも

苦悩から解放されるといいですね。

麻薬運搬で愛知元市議(76)に無期懲役の中国PTSD依存症対策

中国

広東省

広州市で

麻薬運搬罪に問われ

2014年8月に死刑を含む求刑をされた

愛知県稲沢市の元市議(76)の判決公判で

広州市の

中級人民法院(地裁)は

無期懲役を言い渡しました。

大麻ではありますが

密輸で逮捕された

スノーボードオリンピック元日本代表

国母和宏(31)さんは

日本代表・国母と

象徴的な布置

こういう厳しい判決にはならないですね。

「阿片戦争」の画像検索結果「阿片窟」の画像検索結果

日本は

嘘と薬が好きなのかもしれません。

「ADHD嘘 製...」の画像検索結果

また

確かに冤罪だと恐ろしい話ですが

警察がなかなか動かずに

すぐ不起訴になって

PTSD加害者が増長し

いじめがはびこるのも

「東須磨」の画像検索結果

困った現象です。

和田アキ子さん眼瞼下垂手術からみたPTSD標準治療

和田アキ子さんは

眼瞼下垂手術を失敗されたのではないかと

「眼瞼下垂」の画像検索結果

こういう風になるはずが

整形手術を失敗したかのような結果に…

話題になっています。

高須クリニックによれば

保険診療の場合は

病気の治療が目的になりますから

「眼瞼下垂」の画像検索結果

視野が広がって

眼瞼下垂による不定愁訴がなくなれば

無問題なのだそうです。

それ以上の効果を期待する場合は

自由診療になり

しっかり説明を受け

納得して手術を受けます。

和田アキ子さんの場合は

眼瞼下垂手術という小手先の手術では

今回のようなことになるのがわかっているから

勧めず

美容整形を行うことで

結果として眼瞼下垂が改善できると

説明するそうです。

そして

それは

頭部の大掛かりな手術になるので

相当高額になるとのことでした。

「精神科薬漬け」の画像検索結果

精神科の薬漬けと同じですね。

高須クリニックのように

しっかり説明されれば

受診はやめておこうと考えるようになり

不自然な人生にならずに済みます。

苦悩自体は人間的なものであり

それをどう受容してゆくか考える

障害受容という選択も可能ですし

他の方法を探索する自由もあります。

一番選択してはいけない選択を

させられてしまう

システムがおかしいわけですね。

児童養護施設の薬漬けにも公認心理師は連携します!

東洋経済オンラインから

子どもを「薬漬け」にする児童養護施設の現実という記事が出ました。

ある高2の女の子は

7年前の春

小学校4年生

父親から虐待を受け

児童相談所での一時保護を経て

児童養護施設に入所できたのはよかったですが

突然親元から離された寂しさのために

泣き暮らしていると

「ほかの子に影響を与えるといけないから」

「この子、薬を飲んだほうがいいんじゃない」

「ほかの子に影響を与えるといけないから

いったん薬を飲ませよう」という

施設の職員たちによって

精神科に連れて行かれたので

「児童養護施設で薬を飲んでいた6年間

中でも中学校時代の3年間は

とにかく体がだるくて

登校しても

教室では

ずっと寝ているような状態でした」とのことです。

おかしいと気づいて

断薬できてよかったですが

酷い話ですね。

エテ公🐒登録すると

「公認心理師 連...」の画像検索結果

こういう仕事を

しなくてはならなくなるってことのようです。

筋肉増強剤で女性化し統合失調症診断?PTSD依存症の陰陽

筋トレ愛好家に

健康被害が広まっている

男性的に強くなるはずが

女性化し気弱になる…💦

筋肉増強剤

「アナボリックステロイド」について

厚労省は

調査を始めたそうです。

「アナボリックス...」の画像検索結果

クスリを飲みながら

筋トレすると

みるみる

体重が増え

筋肉が大きくなる実感が得られるので

楽しくなり

より強力なものに手を伸ばすようになると

胸部が女性のように膨らみ

肌に亀裂が入り

精神的にも

イライラするようになり

そのうち幻覚が現れるようになって

統合失調症や強迫性障害と

診断された人もいるそうです。

怖くなって

筋肉増強剤をやめても

皮膚には亀裂の痕が残り

向精神薬の依存も同時進行すれば

仕事ができなくなったりします。

これもドーピングみたいなものでしょう。

「ドーピング」の画像検索結果

そして

「向精神薬依存」の画像検索結果

摂食障害で

自分の身体をコントロールするのと

根っこは同じ

PTSDの依存症です。

昔と違い

向精神薬が入り込み

向精神薬も

対人関係におけるドーピングです。

問題がより複雑化しています。

「依存」の画像検索結果

「公認心理師」の画像検索結果

精神科協会の傘下で

国家資格という虎の威を借りた依存症

「虎の威」の画像検索結果

気がつけば

いろんな依存症ビジネスが流行ってるんですね。

厚労省には

依存症による

依存症のための

依存症の治療という構造にも

気づいてほしいものです。

明治大学商学部学生(23)借金は処方薬使って昏睡強盗のPTSD解離性錬金術

明治大学4年の学生(23)は

商学部なのに

借金返済のために

ネットで知り合ったばかりの女性に

睡眠導入剤を混ぜた

ジュースを飲ませて

キャッシュカードを奪い

現金35万円を引き出したとのことで

逮捕されました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、室内

「統一感のなさがよきと言ってみる」だそうですが

【解離】の自覚表現かな。

睡眠導入剤は

処方を受けたものだそうです。

ADHD等と誤診されていたのでしょうか。

「ADHDうそ」の画像検索結果

クスリはろくな使われ方をしませんね。

安談プロレスの被害事例もあるので

ネット上の危険人物には注意しましょう。

エンゼルスの元投手もアルコール性薬害によるPTSD否認死

大リーグ(MLB)の

ロサンゼルス・エンゼルス

(Los Angeles Angels)で

活躍していた

タイラー・スカッグス

(Tyler Skaggs)投手は

7月に急死しましたが

死因は

「アルコール

(オピオイド鎮痛剤の)フェンタニルと

オキシコドンによる中毒に伴う

胃内容物の誤嚥」でした。

最初は事故扱いだったのですが

弁護士を雇い

警察を動かし

判明しました。

日本では

自己責任ということになるのでしょうが

「マイケルジャク...」の画像検索結果「マイケルジャク...」の画像検索結果

マイケルジャクソンの死亡で

主治医は

強力な麻酔薬を投与した

過失致死罪に問われ

実刑判決を受けたのでしたね。

最初は

人気を維持するために

科学的な去勢を受けさせられている

トラウマ話なんかを聴く立場でしたが

聴くだけでは

クスリが効かなくなり

違法処方に進むと共犯関係に変質

最期は

脅され増量するようになったそうです。

「ファウスト ゲ...」の画像検索結果

悪魔と取引すると…

史上最大の薬害を起こしたPTSD解離暴走業界を治療中の厚労省

2019年7月11日

厚生労働省障害保健福祉部などの職員5人は

仲間と訪れた

向精神薬の被害男性に

「これは史上最大の薬害ですよ」と諭され

長期の漫然処方がつくりだした
「薬害」という名の医原病

神妙な面持ちで口をつぐみ

ただ頷いていたそうです。

被害者らの怒りはもっともで

1980年代には

強い依存性が指摘されていたのに

問題視する声を

「異常者」や「変人」カルトあるいは患者扱いし

「寝た子を起こすな」と恫喝

「依存性はない」「一生飲んでも大丈夫」などと言って

患者に飲ませる行為を

厚労省は放置してきました。

2014年度ころからやっと

睡眠薬や抗不安薬などの処方剤数制限

(基準を越えると診療報酬を減額)を段階的に行い

業界の依存症を重症と診て

一度では無理なので

行動療法的に脱感作したつもり?

2017年3月には

そもそもが

大丈夫な薬ではないことを

長く飲み続けると

薬物依存(常用量依存)に陥る危険性があるので

何か月も呑むような薬ではない。

薬の添付文書に明記させたりするようになりました。

しかし

「睡眠薬や抗不安薬の長期服用は好ましくない」と

言い出したものの

どの口で?

心理療法ができるわけでもないので

鎮静作用が強い

統合失調症の薬で抑え込もうとし

診療報酬請求では

「統合失調症ということに」したり

これには

厚生労働省保険局医療課の職員も

「それは違法」

「(民事上の損害賠償請求の対象に)なる」と言い切った。

飲みすぎる患者が悪いとか

HSPで減薬恐怖症で困るという

「HSP」の画像検索結果

仮にそういう病気としても

精神科で治療できることになっているのですが…

詭弁ぶりは放置中です💦

厚生労働省は

おかしさを指摘せず

実態調査や

減薬できる医師の養成等

救済対策にも及び腰

業界崩壊までもう少しみたいですね。
この人たちは
まだ手先として働くつもりなんでしょうか?
「公認心理士」の画像検索結果「なかいきあかち...」の画像検索結果
  ヘンテコな連携が義務づけられている不思議な資格