カテゴリー別アーカイブ: DV・ストーカー

ユタ州でDVパイロット(47)が家族のいる自宅に小型機でPTSD解離性突撃自殺

アメリカ・ユタ州で

13日未明

妻への暴行容疑で逮捕された

パイロットが

保釈後すぐに

空港から小型機で飛び立ち

25キロ離れた自宅に真っすぐ向かって

墜落させ

妻と息子を道連れにしようとしたが

2人にケガはなかった。

自殺しました。

 

「小型機ユタ州」の画像検索結果

「解離行動」の画像検索結果

 

良心だけ解離するので

自分の能力を最大限に活かした(?)

恐ろしく合理的な行動となります。

しかし

無意識的行動ですから

ニュースなどに影響されます。

 

「ドイツパイロッ...」の画像検索結果

 

「特攻隊 歴史」の画像検索結果

 

『健康で文化的な最低限度の生活』DV被害母子が二重人格になるPTSD

生活保護についてのドラマのなかで

「健康で文化的な...」の画像検索結果

 

「健康で文化的な...」の画像検索結果

 

安達祐実演じる受給者は

追いつめられているのに

明るく前向きなことしか言えないので

結果的にウソをつくことになり

就職が決まったとか

ケースワーカーからも逃げ回り

就職が決まれば保護打ち切り

自殺に追い込まれます。

 

抑圧されたネガティブな感情をすべて

やつあたりされた娘は

基本人格は「よい子」ですが

母親の気持ちを先取りし無理をする

都合のよい子は

精神を病みやすい。

やつあたり中の母親が憑依することがあり

別人格

 

「マヤる」の画像検索結果「ガラスの仮面」の画像検索結果

ガラスの仮面をもつ

北島マヤのような

ヒステリー行動を

「マヤる」と呼ぶらしい。

二面性をみた人は驚きます。

 

常識では片づかない問題なので

専門家のアドバイスをもらいましょうということになったのですが

 

向かったのは

心療内科で

DVのストレスでうつ病になって

自殺願望が出ていて

危ないところだったと言われた

安達祐実は

明るい表情で感謝し

母子関係もよくなり

すべてまるく収まったというオチです。

 

「PTSD予防」の画像検索結果

DVで

二重人格になったり

世代間負の連鎖するのは

PTSDなのに

ヘンですね。

 

現実では

このあと安達祐実は

薬害に苦しみ

PTSDは薬では治らない。

ブログに書いたり

「アリスパパ」の画像検索結果

被害者支援の会に相談したりするんですよね。

 

人身売買PTSDの婦人保護施設としてのDVシェルター

DVシェルターは

DV防止法以前の

売春防止法から生まれた

婦人保護施設だったのですが

 

最近はまた人身売買が問題になっています。

 

WAIS等で

発達障害と診断されたりしていますが

性虐待PTSDだらけですから

 

 

 

「十牛図6図」の画像検索結果

もはや

PTSD予防段階ではなく

長年癒えることのなかった傷を癒やし

本当の家を探す

宗教哲学的な支援となります。

 

 

『瓜子姫とあまんじゃく』個性化を邪魔するPTSD加害者心理

瓜子姫は

瓜から生まれ

桃から生まれた桃太郎の女の子バージョーン

「桃太郎」の画像検索結果

かぐや姫と光源氏みたいな関係

おじいさんとおばあさんに大切に育てられ

かぐや姫と同じ

毎日歌を歌いながら

楽しく機織りをしていました。

 

「七夕 織姫」の画像検索結果

織姫さまも

機織りができなくなる試練に見舞われ

次の段階へ進んだ。

瓜子姫は

美しい織物がもうすぐ仕上がるのが楽しみで

おじいさんおばあさんの方は

密かにお嫁入りの支度をしているようですが

個性が完成に近づくとき

試練というチャンスが訪れる。

「陰陽」の画像検索結果

そこに

天の邪鬼が現れます。

人のスキ(空き)につけいり

マネばかりしながら

しつこく近づき

暴れて怖がらせながら

巧みに騙して

瓜子姫を木に吊るし

「吊るされた男」の画像検索結果

(このカードも悪くはないんですよね)

 

着物を取り替えて

瓜子姫になりすまし

人を小馬鹿にしながら

調子に乗って有頂天?

 

しかし

そこが運の尽き?

 

機織りなどしたこともないし

反射的にものまねすることしかできないので

鳥の声などマネてしまい

動転して尻尾を出し

獣が化けていた。

成敗されました。

 

日本中にあるお話で

展開はいろいろですが

文楽では

人々が

「山父」というのを恐れていて

誰も見たことがないが

こころを読まれる存在として

恐れている。

 

あまんじゃくにそれを投影して

恐ろしさを増幅させていたようです。

よく「見る」ことや

頭で考えずに動くことで

(無になりきる)

山父の恐怖から逃れられることを強調

あまんじゃくは

いわゆる「天の邪鬼」で

 

仏教と神道のハイブリッドです。

 

仏教からは

 

「天の邪鬼」の画像検索結果

こんな感じで踏みつけられている

中国の河伯(かはく)や

海若(かいじゃく)という水鬼由来の

あまのじゃくと読める

煩悩の象徴で

 

日本の記紀からは

天稚彦(アメノワカヒコ)や

神さまから

世直しを命じられたのに

サボった上に

偵察に来た存在を殺した報いで死亡

女神天探女(アメノサグメ)のイメージが習合されました。

「ふくうけんさく...」の画像検索結果

観音さまの手のように

世の中のありとあらゆるものを逃さず見る能力があったが

それを悪用するようになった。

 

加害者型PTSDって

こういう存在かなぁと思います。

瓜子姫のみなさま

参考にしてみて下さいね✨

 

 

『高嶺の花 』土手の上を真っ直ぐ突っ走るPTSD解離暴走という象徴的表現から

野村進『救急精神病棟』(講談社)に

土手の上の道をまっすぐ走って

何かあるとドボンとはまってしまう人たちについて書かれているそうですが

 

新ドラマ『高嶺の花』で

「高嶺の花」の画像検索結果

https://gyao.yahoo.co.jp/player/11137/v00102/v0000000000000003828/

脚本家は

冒頭で

最初から5分位で確認できる。

ヒロインにそのような行動をさせています。

 

結婚式が始まる直前に

婚約解消されるなど

理不尽なトラウマエピソードを思い出しながら

感情に突き動かされ

土手を暴走して

相手に会いに行くと

「高嶺の花 青い...」の画像検索結果

 

警察官に囲まれ

身元引受人と一緒に

警察署を出ることになります。

 

家族からあれこれ言われますが

つきまとい禁止が出ていたのだとか

世間体が悪いとか

あなたはストーカーだとか言われるが

本人は【否認】

気に入らず

家族から離れて

また

土手を走っていますと

とうとう転落

 

「高嶺の花どろだ...」の画像検索結果

どろだらけになり

とある自転車屋に駆け込むことになったのでした。

 

泥だらけの表現の強調は

マッドマンのようで

「マッドマン」の画像検索結果

 

陰陽五行的な呪術かなと思いました。

土気で起死回生

「陰陽五行PTSD」の画像検索結果

「蓮のはな」の画像検索結果

泥の中から蓮が咲くかな?

流行のドラマにも

華厳経と陰陽五行説の習合が見られます。

 

 

石原さとみ『高嶺の花』も婚約破棄PTSDから

ヒロインが

婚約破棄されたトラウマで

PTSDを発症したところから

「PTSD予防」の画像検索結果

物語は始まります。

 

父親は

恋愛がリハビリになると考えていて(仮説)

その実験物語になるようです。

マウスも逃げ出したりしますから

予想通りにならないところが面白いんですよね。

 

PTSDの症状は

百花繚乱ですが

症状は様々

「ポニョ」の画像検索結果「華厳経」の画像検索結果

花を飾る=華厳経

一即多 多即一 ポニョと妹たち

華道家元の次期後継者ですから

花の匂いもわからなくなる

嗅覚異常と

「五感般若心経」の画像検索結果「五感」の画像検索結果

般若心経にもある「色声香味触法」は

五感と意識の六感

困らないと向き合わないので

急所が狙われる。

病院では「自律神経」の問題と言われたらしい。

 

ヒロインの出自にトラウマを感じる

おばあさんたちは

都合が悪い質問をされると耳が遠くなるのを

ヒロインに指摘されている。

ストーカー行為依存症になりましたが

世間体を気にする旧家なのに

警察から指導される。

自転車屋の男性は

同じストーカーでも

「喜怒哀楽」のうち

「怒り」が強いと相手を憎むだけで出口がないが

依存破滅コース

 

ヒロインは

時を止めて哀しむ愛の人だから

大丈夫だと言います。

PTSD予防では悲哀反応は要ですよね。

 

 

ヒロインと自転車屋

 

『戦場のメリークリスマス』⑥PTSDに正露丸?漱石の誤診と薬害

『戦場のメリークリスマス』⑤の続きですが

 

漱石は

「甘え」がわからず

 

ストレスを感じると

癇癪を起こし

それでも収まらないときは

お腹をおさえて苦しみだし

薬を要求します。

 

呑んだ薬は不明ですが

この頃

ロシアと戦うために

正露丸がつくられたそうです。

元は征露丸

 

「正露丸」の画像検索結果

 

映画の夢十夜では

毎朝ひとつぶ

予防的に飲むように勧められていますが

 

強烈な殺菌作用がある正露丸だったなら

 

誤診と薬漬けの被害者だったのかもしれません。

甘いものを所望する様子は

アル中か薬中みたいです。

敏感関係妄想やDVを伴うのも似ていますが

PTSDですね。

 

「安倍潰瘍性大腸...」の画像検索結果

お腹は大丈夫でしょうか?

サイバーストーカー裁判最高裁決定

最高裁に上告していましたが

棄却され

 

これで裁判は全て終了しましたので

とりいそぎ

お知らせいたします。

 

ネット上に

実名を書いての誹謗中傷

複数の関係先への怒鳴り込み

学会活動妨害

嫌がらせ裁判…

これらストーカーに典型的な行動は

すべて

民事で裁かれませんでした。

 

弁護士の先生に一任しても

裁判の終わりには

ストーカーに会わねばならないし

DV被害でも同じですね。

ボコボコにした等と馬鹿にされ続けるなど

楽なものではありませんでしたが

 

SNS連続送信は

すべて自分がなりすましたと認め

その他

駅弁祭りさんの実名を明かして大学に行くように支援したとか

(嘘みたいですがスクールカウンセラーです)

騒動の始まりから駅弁祭りさんを友人と呼び

怖がっているから関わるなと命令してきた。

いいね!してもいけないとか

駅弁祭りさんの人格を無視したような

所有物のような扱いは異様だと思った。

挙句の果ては無断で虚偽症例報告!

そういう嘘を平気でつくタイプなのだという実態が浮かび上がり

ネット上でもこんな調子でした。

かたちになってよかったです。

裁判をしないと知ることもなかった貴重な情報です。

 

裁判官にも驚愕しました。

まずは

和解を必死で勧めます。

 

この手の裁判の和解は悉く失敗しているのを知っているので

お断りすると

しぶしぶ判決を書いてくれたのですが…

敗訴判決を書いたが

(このままでは負けますよ!)

期日を延ばしてあげるから和解しなさいとまで!

 

問題の始まりは

SNS連続送信なのに

ブログ上にすべて残していますから

いつでも確認できます。

ネット事情がわからない裁判官は

その後に起こった画像騒動を始まりと誤審

私は

複数の名前をつかうストーカーを特定するために

ストーカーが使用していた画像を使用した。

削除してほしかった気持ちはわかるとか

いきなり「ドロボー」「著作権侵害」とまくし立てる一方

もっと使えとも言ったので

ストーカーのための口実だと思う。

勘違いして著作権侵害等と言っているだけとか

世界に発信されるんですよ、裁判官!

驚愕の内容でした。

 

高裁の裁判官は

書面を読むだけですから

ますます実態がわからないようで

 

ストーカーが

丁寧に質問しているのに(?)

わかりきった質問に

気味悪さを感じて

危機感から放置したのに。

アブナイ人だというカンは正しかったでしょ?

「邪魔くさい」と放置するとは!と揚げ足をとる始末…?

そんなに不適切な言葉ですか?

 

最高裁は

基本的に憲法違反でないと受けつけません。

最高裁の判例と違う場合は

最高裁の胸先三寸ですが

ネット問題なので

取り上げるかもと思ったのですが

門前払いとなりました。

 

別訴の学会妨害は

前に書きましたが

理事長が出てきて

妨害があり発表を阻止したと証言しないと

因果関係が明確にならないとの無茶振り?

一学徒の人生の危機を保護する意思ゼロの理事長に

そんなこと期待できません。

長いものには巻かれよを絵に描いたような御仁ですよ。

 

裁判は終了したので

場は法廷からどこかへ移り

ゆっくりと

第二幕の始まりです。

 

『侠飯』でストックホルム症候群強化の行動療法

「おとこめし」の画像検索結果

 

ヤクザを

実際は違っていたが

本人はそう思い込んでいた。

下宿に匿うことになり

 

最初は恐ろしくて

不幸を嘆く大学生ですが

 

食事をつくってもらって

あまりに上手なのに感激しているうちに

条件づけ

親しみが生まれ

 

晴れて出ていってくれる時が来たのに

寂しさがおさえられなくなりました。

 

「リマ症候群」の画像検索結果

 

これって

ストックホルム症候群等と

呼ばれる現象ですね。

 

強行犯や

やくざでも平気になるのですから

 

DVとか児童虐待でも

こういうことは

簡単に起こってしまい

本人も気がつかないこともあって

実に厄介です。

 

安談ストーカーidthatid (tlros)の虚言癖

蛮勇だらけのストーカーですが

安心させながら近づき豹変

 

 

1年前の虚言ぶりも酷かったですね。

 

どう読めば

こういう話になるのでしょう。

もう誰からも信用されてないから

言わせておけばよいって

話でもないですよ。

 

「青山学芸心理」の画像検索結果

メール等で怒鳴り込まれたみなさまもお大事に✨