秋葉原無差別殺傷事件の不可思議な【記憶障害】はPTSD

加藤智大被告(27)は
事件当時の行動について
「記憶が途切れていて一部しかない」と
述べてます。
一方で
被害者への気持ちを
聴かれると
「Aさんは●▽という症状で
~だから気の毒に思います」
「Bさんは~で~だと思います」
驚くべき記憶力です。
被害者の現状にきちんと向き合い
それを記憶し
そこから反省できてます。
記憶力はよいけど
記憶が飛ぶ
そういう
記憶障害であることが
明らかにされました。
極度のストレス状況で
【解離】するからですね。
やはりPTSDですね。

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