PTSD解離先生今度は国語の授業で「殺される前に殺せ」

甲府市の市立小学校で
9月
4年生担任の
40代の男性教師が
国語の授業で
「殺される前に殺せ」という
点字の文章を配り
児童らに翻訳させていたことが
分かりました。
「授業に集中させるためだった」
「注意を引こうと
刺激的な文章を使ってしまった。
不適切な内容だった」と
話しているようです。
我にかえれば
良心や常識の欠如に気づくのですが
こういうのは
だめだって
たくさんの事件が
報道されてるのに
学習能力
ないですね。
集中力が必要なのは
解離先生の方です。
新聞も読みましょう。
PTSDについて学びましょう。

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