空襲で17歳のとき足を失った女性の認知症と書く朝日解離新聞

83歳です。
よいお顔をされてますが
それは認知症になってからと
朝日新聞が
報じています。
$PTSD研究家翠雨の日記
しかし…
17才で
想像を絶するような痛みとともに
非情なこころの傷を負ったのです。
詳しくは書けません。
朝日新聞をお読みください。
自殺衝動も出ました。
【否認】しようにもできない
強烈な痛みと
向き合わされてきたこの方ですが
 ―「死ぬまで
  戦争に追いかけられるのでしょうか」
  「差別されたことは忘れません」
  心身も衰弱し
  トラウマに追いかけられるのに
  疲れたのです。
心の傷の方で
無意識の【防衛機制】による
麻酔が必要になったようです。
 ―唐突ですが
 こんなところで思い出すのが
  また中島みゆきです。
  ♪…心には麻酔が必要…
そういう意味での
記憶の薄れですから
これは立派なPTSDでしょう。
(心的外傷後ストレス障害)
認知症ではありません。
認知症になって
幸せですとか
そういうことではないと思います。
私のパソコン
「仕合わせ」と変換しました。
PTSDです。
原因と結果です。
ショッキングな戦争体験と
認知症になって幸せを
平気の平左で並べる
朝日新聞は
【解離】新聞です。

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