がん患者家族へのこころのケアで思い出した愛子さまの不登校

朝日新聞には
★がん患者の家族は
【第二の患者】で
 ―愛する人を失うかもしれない
 つらさを抱えながら
 患者さんを支える。
★こころのケアは
 家族にも必要だと
 
書かれていますよニコニコ
こころのケアが必要な
がん患者さんと
同じく
こころのケアが必要な
家族は
あちこちで
ぶつかっていたそうです。
 ―「余計なお世話」に対して
  「気持ちが伝わらない」とかしょぼん
こころのケアの取り組みが
少しずつ始まり
成果をあげているそうです。
$PTSD研究家翠雨の日記
これは
母親の乳がんを経験した
子どもの作品だそうです。
学校にいる間に
ママが死んだらとの
不安な気持ちから
不登校に陥っていました。

 ―これは当たり前の反応ですよね。
 PTSDの不登校です。
 愛子さまも
 学校におちおち行ってられないのですが
 国民がヤイヤイ言うので
 お母さんを監視しながら
 授業を受けておられる
のです。
 凄いと思わない?
★自分の
悲しみや不安などの
感情を理解し     ←抑圧しがちです。
周囲に伝えることが
上手になれば
ストレスが軽減し
「工作するうち
気持ちが外に飛び出した」と
かわいいことを言ってますニコニコ

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