茨城県警PTSD解離警官酒気帯び運転で当て逃げし父親を身代わり出頭させる

酒気帯びの状態で
道路標識の柱や
ガードレールに衝突し
そのまま逃走した
総務課の男性巡査長(37)は
書類送検され
同日付で懲戒免職になりました。
巡査長の身代わりに
出頭した
父親も
犯人隠避の疑いで書類送検されました。
実に場当たり的です。
PTSDを放置したら
警官も
非行少年も
大して変わりません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です