京都刑務所つまみ食いのPTSD解離看守

受刑者の食事をつまみ食いしたり叫び
 ―倉庫や事務机で隠れて
  5~7回飲食
受刑者が
自分の食事を
多く盛り付けるのを黙認したり叫び
ほかの看守の
前職や出身地を
受刑者に話したり叫び
 ―教えろと強迫したり
 執拗に調べる場合も
 PTSDには多いです。
 わからない不安に
 駆られてのことが多いです。 
巡回中に
受刑者の室内にある
雑誌やスポーツ新聞を
読み怠けたりした叫び
32歳と25歳の看守が
懲戒処分になりました。
「受刑者の食事の味が気になった」そうで
  ―京都刑務所は
  受刑者の間でも
  味付けが良いと評判らしいですが
そこで
行動に移すか移さないか
そこが
健常者とPTSDの違いです。
刑務所もPTSDの時代
おおわらわです。
所長さんは
「前代未聞!
お恥ずかしいあせる」と嘆いておられます。

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