未明の放水作業で放射線量が低下の快挙を労いましょう。

原子力安全・保安院は
東京電力福島第1原子力発電所での
東京消防庁の
ハイパーレスキュー隊による
未明の放水作業で
放射線量が低下したと
発表しました。
  ―3611マイクロシーベルトから
   3181マイクロシーベルト
極限のストレスと闘いながら
命がけで
がんばっておられます。
今は未曾有の経験を
みなで共有しているのです。
官公庁さえ
誤報を流すようになってしまいましたが
 ―私もそれを受けて
  双葉病院の記事を書き
  たくさんの方が
  読まれました。
それほど
余裕がないのです。
不備をあれこれ
邪推するのは
誰のためにもなりません。
信じて
応援しましょう。
意見があるなら
言いましょう。

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