市職員による酒気帯び玉突き事故はPTSD負の連鎖の象徴性

石川県では
市職員(38)が
酒気帯び運転で
現行犯逮捕されました。
信号待ちの軽乗用車に
追突し
前方の車両が
巻き込まれる
玉突き事故に
発展しました。
PTSDの負の連鎖の
象徴ですね。
一人のPTSDを放置しますとひらめき電球
周囲の
普通の平和に暮らしている
人たちが
巻き添えになります。
 ―秋葉原の無差別殺人事件と
  無意識的構造的には
  なんら変わりありません。
一人というのはひらめき電球
私の知る限りでは
石川で
昨年8月8日
飲酒運転で
近所のコンビニに突っ込んで
逮捕された森喜朗元首相の
長男にさかのぼります。
 ―自民党政治が巣窟というべきかな?
印象的な事件は
無意識に強く刻印されるのです。
PTSDの人は
ストレスがあると
似たようなことをします。
 ―普通の人は
 不必要に懼れないで
 くださいね。

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