鹿沼市クレーン車通学児童死亡事故容疑者のPTSD解離性「眠気」

小学生の列に突っ込み
児童6人が死亡した事故で
容疑者(26)は
平成20年4月にも
登校中の児童をはね
重傷を負わせる事故を起こし
執行猶予期間中でした。
当時も
居眠りしてしまった」と
供述していたそうです。
(学習効果ゼロは解離)
 ―居眠りじゃなかったら
 無差別殺人ですね。
 無差別殺人の容疑者も
 無意識でしたから
 境界が曖昧です。
 集合的無意識は
 本質をついてきますね。
 (解離人格はさせられ体験をします)
「仕事の疲れから
眠気を覚えながら運転し
出勤途中に事故を起こした」
関係者から
持病があるとの
情報が寄せられて
発作性の病気を疑われていますが
偶然にしても
★4月に
登校中の子どもをはねており
 ―同じ間違いを繰り返す。
★眠気の自覚はありながら
★無視し
 ―現実検討能力の【解離】
  このままゆけばどうなるか
  考えない。
★事故直後は
 会話ができないくらい混乱
   ダウン
★翌日は拘置所で
普通に食事ができる
PTSD的な感じがぬぐえません。
診察券が押収されているようですが
診断名
興味ありますね。
てんかん発作の
 ―これも誤診あるでしょう。
コントロールができてなくて
執行猶予中であるのを
知っていたら
会社も責任を問われるでしょうから
PTSDであることを
(ウソじゃないし)
言うべきでしょうね。

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