火事場の馬鹿力という名のPTSD解離絞殺は無罪に

弟を絞殺した
40歳の男性会社役員は
首を絞めた認識がないので
無罪になりました。
 ―これは病的なものではないと
 思います。
仕事の話で
けんかになったのですが
巨体の弟の攻撃を
無我夢中で制止しているうち
 ―弟はPTSDのようです。
 雇用してもらいたい一心で
 兄に甘え
 解離してしまったようです。
 巨体は摂食障害でしょう。
意図せず
首を絞めたかたちになったようです。
男性は
弟に申し訳ないと言っていますから
この自責の念は
時間をかけて
こころのケアされるべきでしょう。

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