ロンドン集団ヒステリー性暴動は依存症化しつつある

黒人男性の射殺を
きっかけに発生した
ロンドンの暴動は止まらず
これまでに
685人が拘束され
26歳の男性が
頭を撃たれて死亡
警察官111人と
警察犬5匹が負傷しました。
事件に無関係な
10代の若者が
世の中への鬱憤を晴らすために
便乗して煽っているのが
 ―PTSD別名ヒステリー
主な原因のようです。
理不尽な環境に傷つき
PTSDを発症し
鬱々としているところに
格好の解離スイッチを
見つけてしまったのでしょう。
 ―被害者が加害者に転じながら
 連鎖してゆくのが
 PTSDの怖いところです。
立ち止まって考えるよりは
人のせいにして
煽っていたほうが
自己肯定もでき
妙な万能感に満たされ
モンスターたちとつながることで孤独も
解消されます。
しかし
それは長くは続かない
幻想であるということに
一度発症するとなかなか
気づけなくなるようです。
PTSD否認してたら
日本も
明日はわが身です。
 ―薬害問題では
 この手のモンスターが
 地道な活動の足を引っ張り始めています。

ロンドン集団ヒステリー性暴動は依存症化しつつある」への6件のフィードバック

  1. franoma

    ロンドンですね。

    米国発のアグレッサーに比べると、ロンドンのほうが「オブラート」に包んでいますが、結局は同じことで、 ↓ こういうタイプのブロガーさん
    http://bit.ly/1OdQDUd がエンパス=ヒーラー気取りで日本人に「親切ごかし」をなさりながら、「良かれ」とお思いになりつつ、 PTSD否認によって日本社会を内部崩壊へと誘導する動きをなさってきました。
    エンパスとサイコパスはコインの表裏ですから、どうしようもありませんね。 ご本人には悪気はないのですが、私が「エンパスとサイコパスはコインの表裏」と指摘すると、私が彼女に敵意 を持っていると感じられるようです。敵意なんか、持ちようがありませんよ。全然、知らない人だし。
    …と以前、コメント( http://bit.ly/1TvaIao )しました。

    この女性ブロガー氏は、英国籍かも知れませんが、シヴァ神がお好きだそうで、
    「ちょっと前の記事なのですが、こういうニュースが好きなもので・・・。
    なんとも景気のいいデモですね〜。
    泡まみれでイビサのパーティーみたいです」
    http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11641124408.html
    煽るタイプの人なので、「エンパス=ヒーラー」を自称していただいても、実際にはPTSD問題に巻き込まれて、他者をも混乱の渦中に引きずり込む「親切ごかし」をなさる社会的役割を果たされます。神田橋先生や皆川先生同様、バックがロンドンですね。バックがロンドンの人と、ペンシルベニアの人は全然、違います。それは、ロンドンは世界に君臨して日本など「屁」とも思いませんが、ペンシルベニアは先住民族であったアメリカ原住民を殲滅してしまった件につき反省があり、記念病院を建てただけあって「いくら有色人種でもオーバーキルは拙いよ」と思う人が多いからでしょう。くだんのエンパスさんのように無責任に煽る人はお見かけしません。

    http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11291189620.html
    『イギリス 絶望した失業者が職安前で焼身』
    英国と言ってもバーミンガム。ブリタニカによると、アングロサクソン時代に形成された比較的新しい集落で、1166年、勅許状を得て市場町となり、15世紀末頃から金属製品の製造が盛んになり、18世紀に運河によって南スタッドフォードシャー炭田と結ばれ、ジェームズ・ワットとボールトンの共同経営会社による蒸気機関の製造が始まって、産業革命の中心都市になり、1880年にはメーソン科学大学、これが今のバーミンガム大学だそうです。イングランドではロンドンに次ぐ大都市で、百万弱の人口だそうです。

    http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11300400621.html
    デモですが…こうなるように煽ったら困りますね。
    警察が鎮圧せざるを得ない方向に誘導されてしまいます。
    最高裁判所が返り血( http://bit.ly/25DwFgD )を浴びることがないように
    PTSD予防学習が大事です。

    うまい具合に「アスペ」ラベリングなどをして喧伝して俗耳に入れば、「T4作戦」は成功であり、ラベリングした相手の「人格を無視して良い」ことにしたのが神田橋論法です。このことに気づかねば出口はありません( http://bit.ly/1VLZTqA )。

    今日は、
    http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12157458094.html#c12846471284
    にコメントNo.1
    が投稿できました。やはり、バックにロンドンがないと違うようです。

    コメントタイトル:
    「訊く」のはアサーティブな双方向コミュニケーションです。

    コメント内容:
    仰るとおり
    「聴く」ことは「傾聴」です。

    それに加えて、お子さまがアサーティブに自分の人生を組み立てられるように、アサーティブに「訊く」ことが大事であり、これは「尋問」(=訊問)ではありません。医師の問診も「尋問」になったらダメですね。ましてや来談者の人格を無視して、社会的に潰すために罠を仕掛けるのは言語道断です。証拠が残らないからと言って、集団ストーキングを組織するのもダメです。大学人のやることではありませんね。

    さて、
    「訊く」のはアサーティブな双方向コミュニケーションです。
    それで、現実に対処し得る合意形成が可能になるのです。
    あ* 2016-05-06 10:04:41
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. wpmaster

      煽りは危険なテクニックですね。
      煽り方でバックが想像できるかもしれません。
      idthatidは一匹雑魚(狼なりそこない)ということで。

      返信
      1. franoma

        「煽り」は危険なテクニックと申しますか、
        「煽り」=「大衆扇動」=「デマゴーグ」ですよ。
        「T4精神科医」レイシスト杉山登志郎氏が先頭に立って旗を振られた
        「デマゴーグ」( http://bit.ly/1rxOeyX )です。

        心理職には、ご自分が昔、「いじめ」などの被害者だった「エンパス」タイプだからと「資格」をお取りになった女性も少なくないようで、すぐに「女の戦い」などと揶揄して潰そうとしますが、ジェンダー問題ではありません。親分は、皆、オヤジじゃありませんか。
        • オヤジ(1)「T4精神科医」レイシスト杉山登志郎氏が先頭に立って旗を振られた
        「デマゴーグ」( http://bit.ly/1rxOeyX
        • オヤジ(2)JSTSSをかき回した「愛着障害」詐欺でヤマタノオロチに子々孫々まで生け贄を捧げようとした
        マジキチ精神科医の飛鳥井望氏( http://bit.ly/22JClnK

        矢面に、頭の弱い「エンパス」を配置して、逃げようとは卑怯にもほどがあります。
        そうして、「刺客」が
        idthatidさまや、私の元夫のように作られた
        多重人格性のある加害者型PTSD
        というわけです。

        翠雨先生が、以前、コメント
        http://bit.ly/1NU1Qyz
        にお書きだったように、
        「死ぬのも恥知らずなままも無反省ということで。
        過去の内容を忘れては反省もできませんね。『過去を忘れてリセット』を続けていると多重人格になりそうです」し、実際になったのが
        idthatidさまや、私の元夫のように作られた
        多重人格性のある加害者型PTSD
        ですね。

        「女の戦い」にして済ませようとしている人たちがいますが、
        https://twitter.com/franoma/status/728466376034111492
        にツイートしたように、「価値観の差」でもなければ「女どうしの戦い」でもありません。あのツイートを書いた際に念頭にあったのは、うっかり三鷹トーマスさんの話を聴いてしまって、滅多刺しにされてしまった鈴木沙彩さんのことです。多重人格性のある加害者型PTSDとして理解しやすいのが三鷹トーマスさんですね。「神さま助けて」メールを書きながらクローゼットに隠れていて、鈴木沙彩さんを滅多刺しになさったのです。私の元夫は「私は何をするか判らない人間だ。警察を呼べ」というから、え〜そんなこと言うんだったら自制してくださいよ〜と思うではないですか、妻子としては。ところが、「私は何をするか判らない人間だ。警察を呼べ」と言ってくれる保護人格は滅多に出て来ないし、統率力がないのです。「神さま助けて」メールを書いた三鷹トーマスさんの主人格だか交代人格だかも統率力がないのです。こうしたことに考察を進めようとなさらない
        http://ameblo.jp/acolovesyou1119/
        さんは、教え子さんたちを多重人格性のある加害者型PTSDから守ることができないでしょう。それについては、以前、
        http://blog.goo.ne.jp/franoma/e/ddd94eea37053d0eec70320292c357db
        に書きました。
        昨日の記事では、
        「幸せでないなら
        選択を間違えて
        ダークな解釈を
        自分に
        取り入れてしまっただけ」
        だそうです。あら、良かったわね…orz

        そういうレベルのことで言えば、私は「幸せ」ですよ。
        加害者型PTSDが私を制圧しようとしていても、
        悪魔に魂を売るくらいなら死を選ぶ覚悟ができていますから。

        「隠れ虐待」や密室での殺害未遂をやる加害者型PTSDは、
        私が「ダークな解釈」を取り入れたから加害者なのではなく、
        初めから立件できたら人格無視の刑事犯罪を行なってきたから「加害者型PTSD」なのです。普通の人には判りますね、
        解釈問題ではないのですね〜。

        そういうわけで、これも「女どうしの戦い」ではありません。

        多重人格性のある加害者型PTSD
        を鑑別できないような人が大学人だと教え子さんが落命なさいますよ。
        あるいは、教え子さんが「エンパス」状態で危険な「煽り」をする人になったり、
        DV事件として介入しても、
        歌織さんに加担して( http://bit.ly/1NkQHqA )殺人までやらせてしまったり…
        現場に混乱を持ち込むばかりです。

        まずは、三鷹トーマスさん、千葉大学の女性中学生監禁事件容疑者、idthatidさまが全部、多重人格性のある加害者型PTSDであることは、
        「解釈」ではなく、観察事実だということを共有しましょう。私の元夫は、証拠がありませんし、偽証者もPTSDなので、観察事実を共有できるのは、服部雄一氏お一人だけですが、
        三鷹トーマスさん、
        千葉大学の女性中学生監禁事件容疑者、
        idthatidさま
        …このお三人は、もっと多くの人々に
        多重人格性のある加害者型PTSDの特徴を備えている点、
        観察事実を共有できますね。

        そして、歌織さんご夫妻のようなケース
        http://bit.ly/1NkQHqA
        歌織さんは、ご主人に経済的DVをやる「特権」は、ありません。しかし、それに対して、キレて暴力を振るったご主人の行為は単なる解離行動であり、もちろん正当化はできません。金色夜叉でデートDVをやった貫一さんと同じです。加害者かどうかは無関係にPTSD予防&克服に不可欠な注意点
        http://bit.ly/21lkSE3
        をご夫婦双方が各々徹底することが大事でした。ところが、歌織さんは、ご主人に経済的DVをやる「特権」がある気でいて、その我意を通した結果、ご主人=「DV夫、一丁上がり」ということで済ませてしまいました。それゆえ、最終的には、ご主人を殺害する悲劇を起こしてしまったのであり、このことをDVシェルターでは支援の際に、はっきりさせないとダメですね。加害者かどうかは無関係にPTSD予防&克服に不可欠な注意点があるということです。

        返信
        1. wpmaster

          idthatidは、集合的無意識から「刺客」として送られ、矢面に立っているわけですね。
          劇団ひとりなのに「支援者・関係者」に呼びかけるのは、そこでの面識のない「刺客」たちのことなのでしょう。
          本人の意識は英雄気取りですが、流行に踊らされ本当の意味をしらない「作為体験」です。

          裁判では、「本人の語らない(S先生)」「観察事実」の部分が焦点になりつつあるので、かなりストレスとなって悪化し、今回の一連の行動に走ったようです。

          返信
  2. スコーン

    もう7年前になるんですね

    あの集団ヒステリーは異常でした
    外出禁止令がとけた後も集団ヒステリーはトッテナムの黒人だけではなくあらゆる所で感染状態
    外出禁止令がとけた翌日に15歳だった長男が友達と映画を観に行った帰り、10人くらいの集団に囲まれてお金を要求されて顔パンチ?ー長男は目の周りにアザ程度で済みましたが、友人は鼻骨折れて?大変な思いをしたんです
    この出来事は 「この地は怖くて危険」というイメージを私に刷り込んだのは間違いありません
    この年の9月に初めて精神科医を受診したのです

    返信
    1. 翠雨

      早いものですね。

      そして大変な思いをされたのですね。
      これだけでも大きな出来事だと思います。

      返信

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