父親死亡否認で痙攣発作のニート型PTSD男性

$PTSD研究家翠雨の日記
兵庫県の尼崎で
長男(56)が
介護を断り
面会を拒絶するのを
不審に思ったケアマネージャーが
市に通報
警察官が駆けつけると
長男は痙攣
を起こし
病院に搬送され
 ―コントロールできない
 ストレスを受けると
 無意識的に反応します。
80代男性が死亡しているのが
発見されました。
男性が衰弱死し
その年金で生活していた
長男は途方にくれたのでしょう。
悪気があるとかないとか
以前の問題で
古典的なヒステリーみたいですね。
今は
PTSDと呼びます。
 ―ニートという名の
 PTSDですね。
こういうことで
消えた老人が多いです。

父親死亡否認で痙攣発作のニート型PTSD男性」への2件のフィードバック

  1. あ*

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    「途方にくれた」→ PTSD なのですね。そして、それは「社会不安」として伝染する。「うつ」じゃなくて「うつる」といったところでしょうか。

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