従軍慰安婦問題に「人道的仕組み」としてのPTSD研究

韓国を訪れている
民主党の
前原政調会長は
旧日本軍による
従軍慰安婦の
賠償請求権問題をめぐって
「人道的仕組みを
検討する余地がある」と
述べました。

事実の【否認】等は
問題外ですが
 ―すでにPTSD理論ですひらめき電球
賠償だけではなく
仕組みの検討をし
根本的に
問題解決することが
大事だと思います。
でなければ
戦争はなくても
形を変えて繰り返します。
★被害者のこころの痛みを
 理解するにも
★加害者の行動やごまかしの心理を
 理解するにも
PTSD研究が
不可欠であり
人道的だと思います。

従軍慰安婦問題に「人道的仕組み」としてのPTSD研究」への2件のフィードバック

  1. franoma

    「人道」とは何かということで、こちらに書きます。

    アメブロさんの記事
    http://ameblo.jp/oda-nobunari/entry-12238588908.html
    を拝読し、以下のコメントを投稿しました。承認されるかは不明ですが。

    コメントタイトル:
    これからも、お殿様はヒトビトも猫ネコも暖かく見守ってください。

    コメント内容:
    残念ながら、お写真が拝見できませんが、
    我が家の猫一家の三男、出雲も、雪が降っても(冬毛の毛皮があるからか)ルンルンですので、そういう「あったかいな〜」というお写真であろうとお察しします。

    現在、出雲に苦情を言われるのは、女子猫がいないことです。それでは、去勢をしたほうが人道的なのか?…というと、そうでもない…何となれば、去勢すると食べることにしか興味が湧かないヒトになってしまうからです。さあ、どうする?…飼い主である愚息は、うむ〜…と考えつつ、「何か、抜かれた」と申しておりました。ベンガル猫の出雲くんは女子猫を呼んでいますが、愚息は女子ヒトを呼ぶところまで行っていないからでしょう。飼い猫に抜かれたことは、愚息の責任ではないので、お殿様は暖かく見守ってください。

    どうも、お邪魔しました。
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. wpmaster

      戦のない時代のお殿様が氷上で舞うというのも、心理学的に興味深い現象です。

      出雲君はお年頃なんですね。

      返信

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