強盗致傷で緊急逮捕のPTSD解離高2男子の今後の人生

栃木県の宇都宮市で
県立高校2年の男子生徒(16)が
学生服のまま
酒店に押し入り
店内にあった金属製の棒で
店主の男性(86)の頭を
複数回殴って
約1か月の重傷を負わせました。
「店主が血を流したのを見て
強盗は諦めて逃げた」
なんと強盗目的でした。
$PTSD研究家翠雨の日記
非行は
PTSDですが
強盗は
犯罪のイメージが強いので
PTSDということが
忘れられ
今後犯罪者として
扱われ続けるのではないかと
危惧します。
児童相談所が
冷たいですからね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。