児童相談所は虐待親のブログを読んでPTSD二枚舌を学習したらよい

名古屋で
中2の男の子が
母親(38)の
交際相手(37)に暴行され
死亡した事件で
学校はそれを把握し
児童相談所に
再三相談していたのに
家庭訪問に応じているとか
反省しているとかを
理由に
一時保護すら
見送ったそうです。
PTSDを知ってたら
多重人格だったりすることを
知らないはずはないわけで
 ―あちこちで
 調子よく迎合
そんな
妙なポジティブシンキングから
 ―相手のよいところを認めて
 あげましょう。
病的な
加害者の意見を尊重するのではなく
子どもの窮状を
傾聴したはずだと思います。
聞く相手を間違えてます。
だいたい
ブログ学習が足りないひらめき電球
子どもを虐待死させ
逮捕された
未治療のPTSD解離母の
ブログには
自分は子煩悩だとか
こんなに自分が子ども好きに
変わるとは驚きだとか
直前まで
書いてますよ。
周囲の評価もよいし
 ―保母だったりするし。
児童相談所には
知識の根本的な欠如が
あるのです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。