ホイットニー・ヒューストンさん精神科処方薬によるPTSD解離性溺死

グラミー賞の授賞式に
出席するために
滞在していたホテルで
亡くなったのです。
不可解ですが
DV被害者であり
薬物依存の治療歴があり
 ―PTSDということです。
客室の浴槽で発見され
室内から処方薬が発見されたなら
 ―ロサンゼルス郡検視局の発表
典型的な
PTSD解離自殺です。
$PTSD研究家翠雨の日記
古典文学にもありますが
 ―この場合はアルコールですが
はっきりとは
死ぬ気もないのに
溺死することが
結構あります。
 ―転落とかもあるでしょう。
そもそも人間の意志なんて
曖昧なうえに
PTSDの解離で
意志薄弱な時代ですから。
 ―知的障害のことを
 精神薄弱と言っていた時代もあります。
 
 否定される言葉は
 時代の象徴かも
精神科の薬を
精神科の患者さんに直接
処方することは
大変危険です。

2 thoughts on “ホイットニー・ヒューストンさん精神科処方薬によるPTSD解離性溺死

  1. あや

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    かなりお久しぶりです
    なつかしい^^
    内容忘れてしまったけど・・・
    確かヘッセの生い立ちが書かれていたような・・・
    私もこの記事ブログと同じこと思いました。

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