明るく「お金貸して」の二ヵ月後餓死のPTSD解離家族

さいたま市の
アパートで
60代の夫婦と
30代の息子が
餓死していました。
ある男性は
昨年末
「初対面の女性が歩いてきて   ☚60代妻
『お金がないから貸してもらいたい』と
言われた」けど
「そんなに困った様子には見えず
むしろ明るい感じだった。
まさかこんなことになるとは」と
悔やんでいます。
普通は
★大人三人が仲良く(?)
餓死しないですし
★死にそうな人は
悲愴な表情で
助けを求めるものでしょう。
 ―感情が【分離】しています。
死の数ヶ月前から
PTSDの【解離】が
 ―現実検討能力喪失
致命的に重篤なレヴェルになり
 ―脳の司令室が無人
 福岡空港で時々あるけど
 パイロットがなんとかするから
 死者が出てない。
 
徐々に衰弱していったのでしょう。
そして
羅針盤のない
家族的無意識を共有する
機能不全家族であったのでしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
こういう家庭が増えているので
義務教育のうちに
 ―保健として
PTSDを教える必要があります。

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